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nuro mobile限定、Xperia XZ Premium国内SIMフリー版が32,000円オフ!!これは安い!!

国内でSIMフリーを販売しないSONYが、珍しくnuro mobileを通してXperiaを販売したのを覚えているだろうか。昨年大ヒットした XZ Premiumの国内SIMフリー版だ。

 

SIMフリーでありながらFelicaに対応しており、13,000台という限定販売だったはず。筆者も喉から手が出るほど欲しいと思っていたが、如何せん価格が高いし、結局買わなかった経緯がある。ところが久しぶりにチェックしたら32,000円も安くなっているではないか!



①狙っていた人には大きなチャンス

ドコモ版のように余計なアプリが入っているわけでもなく、対応している周波数は実に幅広い。シングルSIMである点だけが惜しいのだが、それ以外はSONY謹製という文句の付けようがない完成度であるはずだ。

 

秋葉原のドコモ版未使用品は、今でも7万円くらいする。であればnuroから購入した方が安く、サポートの面でも安心できるだろう。

 

②専用帯域が興味深い

nuro mobileを使ったことがないのだが、同社の興味深い取り組みとして専用帯域という物がある。ある程度のお金を払えばMVNOと言えど速度低下を起こさないというオプションだ。

特にアップロードに制限がないようなので、下りよりも上りが重要という人(Youtuber??)にはありがたいサービスともいえそうだ。



最後に

今年発売される予定のXperia XZ2 Premiumは8月中旬まで出てくる気配がない。出たとしてもそれなりの価格はするはずだし、何より前評判があまりにも悪い。

 

海外版の購入を検討するも「やっぱりお財布が欲しいな」とか「フルセグが欲しい」という人にはもうこれ一択と言えるくらいお買い得ではないだろうか。せっかくなので専用帯域を試して、使い勝手がよかったらSIMとセットで使い続けるのも良さそうだ。

nuro mobileリンク

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SIMフリー版買うの待った!! Huawei P20 lite & iPhone SE 32GB 一括1円+CB登場!!

自社でSIMフリー単体だけを販売する力を持ちながら、キャリアの力を借り始めたHuawei。もはや鬼に金棒だ。P20シリーズのエントリーモデル、P20 liteに関しては早速一括0円でばら撒かれている。

(関連記事:発売されたばかり!UQ版Huawei P20 lite同時契約で一括0円案件が出回る

iPhone SEはいつの間にか場所や店舗によって一括1円だけでなくキャッシュバックまで付くようなので、もう何がなんだかわからない状態。気になった案件をいくつか見ていきたい。



①モバワン江古田店

嬉しいのが平日でもOKという点。土日は仕事だったり予定がある方には朗報だ。恐らくMNPではなく新規で契約できるはずなので、他社から乗り換える違約金が発生しないはず。

 

②UQスポット豊洲ららぽーと

こちらもiPhone SE、P20 liteがタダ同然になっている。興味ある方は電話して聞いてみよう。

 



最後に

P20 liteはau、UQ、Y!mobile、SIMフリー版と4種類存在しているが、タダで手に入るだけでなく毎月の割引まで受けられる。これは3万円出してSIMフリー版を買うのがアホみたいになってしまう。

 

3年前からP8 lite, P9 lite, P10 liteと毎年価格は据え置きで機能だけがよくなる同シリーズ。出始めからタダということは、今年はかなり力入っている。スマホにお金をかけたくないという方には是非お勧めしたい。

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Tポイントって貯まらなくない!?という人へ、効率的に貯めてドトールで食事をもらおう(*´ω`*)

ファミリーマートがTカードから離脱か!?というニュースでTwitterが賑わっている。筆者も以前、ファミマで会計時に出していたが全く提示しなくなった。「Tポイントがいつまで経っても貯まらない事に気づいた」だ。

 

Tカードが貯まるお店で必ず提示しているのに、「残高が100ポイントしかない」というのはよくある話。ではどうしたら貯まるのか。上には上がいるという前提で、くまでも筆者のやり方、考え方を書いていく。



①ファミマではほとんど貯まらない

そもそもの話になるのだが、100円分に相当する100ポイントを貯めようと思ったら、何十回もファミマに通う必要が出てくる。火曜・土曜は1%還元されるが、それ以外は基本的に還元率が0.5%。

 

例えば1度に2ポイント貯まる買い物(400円程度)をする人なら、100ポイント貯めるのに50回の買い物が必要だ。50回もTポイントを提示して、得られるのがたったの100円。これでは貯めるモチベーションが失せてもおかしくはない。

 

店内には「これを買えば20ポイント付与」などという商品が紛れているが、その商品が安い買い物かと言われれば必ずしもそうではない。ポイントに釣られて高い買い物をすれば本末転倒なのだ。(ファミマに限らず還元率が0.5%のお店は非常に多い)

 

②店頭では使うだけ、基本的にクレカで貯める

結論から書くと、Tポイントが貯まるクレジットカードで買い物するのが一番だ。1%の還元率を誇るヤフージャパンカード、オリコカード(オリコポイントをTポイントに移行できる)などを活用しよう。

(おそらく筆者が貯めた最大値が11,000強。普通に5万ポイント以上ある人もいるので凄い)

 

50回もファミマに通って100ポイント得ていた人は、クレカでたった1回、1万円の買い物をしただけで100ポイント得られるようになるのだ。無理に貯める必要はないので、まずは携帯電話料金やクレカで支払い可能な光熱費など固定費で貯めてみよう。



③大きな買い物で稼ぐ

家族から頼まれた大きな買い物を引き受ける機会があればチャンス。10万円の買い物なら一気に1000ポイント貯まる。こうした買い物を定期的に引き受けたり、自分の買い物も足していけば1万ポイントも遠くはないのだ。

(オリコポイントが5000ポイント貯まった2017年。これの正体はSurface Studioの一括買い。ほとんどない買い物だが、やばいくらい貯まる。そしてTポイントへ100%移行できる)

 

最後に

ファミマがTカードから離脱しても、SoftBankなど超大手が幅広く利用しているため、ポイントカードとしての勢いは衰えないだろう。docomoやauのDポイント、au walletポイントと比較すれば普及率は一目瞭然だろう。

 

貯めたポイントはドトール、エクセルシオール、その他TSUTAYAを展開するCCC傘下のお店で利用可能。これらの店舗で提示して貯めるのもいいが、本気で貯めるならクレカで一気に貯めるのがお勧めだ。

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品薄になるSIMフリーiPhone SE、高騰するiPhone8白ロム、WWDC直前の秋葉原調査・・・

Appleの開発者会議、WWDCが今年も近づいてきた。2日後のこの時間には何かしらが発表され終わっているはずだ。そのなかには、iPhone SE2も入っているかもわからない。全く先は読めないが、これを待ってか待たずしてか、SIMフリー化されたiPhone白ロム状況が落ち着かない。

 

値上がりと値下がり、今週の傾向を見ていきたい。販売されるとしたらiPhone SE2はいくらになるのだろうか。

 


①底値29,980円(税込)のiPhone SE 32GB、まもなく入手困難へ

Apple Storeより約12,000円以上も安い未使用SIMフリー白ロム。今週末は軒並み品薄が目立ち、供給が追いついていない模様。このままでは一度売り切れ、相場が上がることも予想される。

 

Y!mobileとUQがあとどれだけバラ撒くかにもよるが、とにかくSEの人気は凄まじい。欲しい方はそろそろ買い時だろう。中古でも2万円台で64GBや128GBはほぼ手に入らず、32GBが一般的だ。

 

②一時期より1万円値上がったものの、在庫復活のiPhone8

ところで契約され、全く使われずに売却されたキャリア版SIMフリー iPhone8 64GB。こちらは一時期在庫が全くなくなったのだが、キャリアの一括0円などばら撒きが復活したせいか在庫が増えつつある。

 

ただし以前と異なり、底値は1ヶ月前と比較して約1万円値上がっている。SIMロック解除済 64GBが税込77,800円といったところだ。それでもAppleで買うよりは安いのだが、一度67,800円になったのを知っている層には躊躇する値段かもしれない。



最後に

WWDCでiPhone SE2がでなければ、諦めて8を買う人が出てきたり、SE2を買うなど行動が取りやすいと思うのだが、何もわからないのでひとまず待ち状態の人も多いと聞く。

 

小型でApple Payを搭載したiPhoneなんかが出れば最強としか言いようがなく筆者も欲しい。とにかく2日後、この時間までにはわかっているので楽しみだ。そして白ロム価格は定期的に調査してまたお伝えしたい。

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【続報】Unihertz AtomはFelica対応の用意がある模様、超小型万能キーホルダーになりそうな話・・・

前回の記事でUnihertz Atom、Felica搭載の噂について書いた。あるユーザーの質問に対し、同社の公式アカウントが「Felicaに対応している」と回答したのがきっかけ。

あれから突っ込んだ質問を投げる人が続出。言わずもがな、「NFC Type A/B=Felicaと誤認しているのではなく、お財布ケータイに必要なNFC Type Fを搭載しているのか」という質問内容だ。相変わらず発表を小出しに焦らしてくるUnihertz、もしFelica有りで発売されたら今年一番のデバイスになるのではないだろうか。



①お財布ケータイに対応する用意がある

ということで、Felicaに必須なNFC Type-Fが搭載なのは確定的のようだ。ただし、用意はできていてもFeliCaネットワークスなどが応じなければ意味がない。だから、あくまでも「可能性として非常に期待できる」くらいに思ったほうがいいかもしれない。

 

筆者がアンバサダーを務めるwena wristもFelicaを搭載しているのだが、Suicaを提供するJR東日本が応じないためSuica非対応となっている。だから、現段階では誰も確実にお財布ケータイ対応とは断言できない。

 

②超小型万能キーホルダーになりそう

jelly proの惜しかった点の一つが手から滑り落ちやすい素材。大事に扱っていても「スル!!」っと手から抜けて落下しやすいのだ。新作Atomはここが根本から改善されており、地面だろうが水中だろうが耐えられるようになっている。

(写真はjelly pro。これがルーター、お財布機能を完備した防水スマホになるとか、もう夢のような話だ)

 

もう一つ惜しかったのがDual SIM仕様が同時待受ではなかった点。今回はDSDSどころか、DSDA(4G+4G)対応とのこと。通信専用の格安SIM+音声定額用のSIMで節約ということが期待できるはず。更に「セキュリティーが不安」という人に朗報。今回は生体認証として指紋が追加されている。

 

③対応ネットワーク周波数が異常、世界どこでも使えるはず

さて、Felicaと同じくらい驚いたのが対応周波数だ。TD-SCDMAという中国国内でしか使われていない3Gやauなどが利用するマイナーな3G(CDMA2000)にも対応しているではないか。

 

特に低価格帯のSIMフリー端末は北米および南米で必要になるLTE Band2/4が欠落しているのだが、Atomは完全装備。そして気になるauネットワークは理論上対応はしているので、そろそろ対応を期待したい。

 


最後に

超小型スマホなので調べ物や動画視聴には向かないかもしれない。ただし通話、ルーター、お財布として使えるのなら超絶に欲しいと思うし、世界初のDSDS+Felica構成スマホになるかもしれない。

 

あまり大きな期待は禁物だが、NFC Type-Fは寝耳に水。そしてもう間もなく、6月5日(日本時間では6月6日午前零時))からクラウドファンディングが始まるようなので「欲しい!」という人はぜひ応募してみよう。

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スマホ生活あるある!?~決定的な一台が見つからない話~

「ケータイの出費を抑えてお金を貯める話」のシリーズが一段落したので、なにか新シリーズを始めたいなぁと考えている。ふと思いついたのが「スマホあるある」。日々のスマホ生活の中で「わかる!!」と共感してもらえればというのが目的。

 

そんなテストがてらの第一弾は「新しいスマホを探すものの、決定的な1台が見つからない」というあるある。読んでくださってるみなさん、こんなスマホを探したことはないだろうか?



①DSDS + Felica構成のスマホ

筆者のようにガジェットが好きな人はスマホを複数持ち歩くが、そうでない人は「どうにかして1台にまとめたい」と思うものだろう。例えば仕事とプライベート用に2台もケータイを持つのが面倒という人にDual SIM Dual Standby(DSDS)スマホが自然と人気になるのだ。

 

ただし、ここで終わらないのが日本人。DSDS端末を手にすると、今度はFelica機能が欲しくなってくる。そして面白いことに、その条件を満たすスマホは存在していない。

 

だからDSDSの条件を満たす事ができたとしても、結局はFelica用にもう一つケータイを持つ人が出てくるし、もっと言えば「防水もワンセグも必要だ」とか条件が加わると余計に1台にまとめにくくなる。実に難しい・・・

(先日記事にしたUnihertzのAtom。何やら4G+4GにFelicaという噂。本当なら凄いが・・・)

②ありそうでない、Xperia Z Ultraの後継機種

これも、もはや鉄板ネタではないだろうか。2013年、SONYが突如として発売したグローバルモデルのXperia Z Ultraは価格が高すぎて全然売れなかったらしい。ところが値下げされると6.4inchという絶妙な大きさが爆発的なヒットを起こし、続編が期待された。

(画像はかなり古いが、筆者の購入した国内版、今も人気)

しかし待てど暮せど、後継機種が発売されず「Z Ultra難民」が登場することになる。仕方なしに6.8inchのZenfone3 Ultraや同じ6.4inchのXiaomi Mi MAXに流れた人はいるが、やはりSONY好きユーザーにはXperiaが望ましいようだ。



最後に

色んな人が色んな条件で新しいケータイを探すと思うのだが、高いお金を払っても見つからない物は見つからなかったりする。特に2台持ちを1台にするにしても、DSDSはあるけど、そこにmicroSDが別途付けられないとか、ディスプレイinch数は5.5inch以上とか、決定的な1台が見つからない」というのが、スマホ生活あるあるではないだろうか。

 

もし、「そういえば、こんな経験があった」とか「こういう物を探している」という体験談があれば気軽にコメントを頂きたい。可能な限りお返しするし、もし好評であれば、シリーズ化されるかもしれない・・・(トップ画像はBlackberry Q10。これくらいのAndroidが欲しくても今はもうない。。)

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LINE PAYカード2%還元終了間際、どうしたらいい!?

当ブログで何度もお勧めしてきたLNE PAYカード。いよいよ2%という驚異の還元率に終止符が打たれようとしている(5月31日で終了予定)。そこで、「あと数日しか残っていないけど、何をどうすればいい?」と悩む方に何かしら参考になればと思う。



①当面の生活費・交通費をモバイルSuicaへチャージ

最もいけないのが、「終了間際だから大きな買い物をしよう」とこれから計画を立てる事だ。1円も使わなければそれに越した事はないのだが、ポイントのために大きな出費をしたら本末転倒となる。

 

なので、買い物の予定がない人はモバイルSuicaにチャージをしよう。1万円で200円、2万円で400円分も戻ってくるからバカにならない。貯まったポイントは再びSuicaへチャージできるため、賢明な使い方と言えるはず。

 

②大きな買い物がある人は30万円が上限

逆に何か大きな買い物を予定している人は還元される額も馬鹿にできないので予定を早めて決済するといいかもしれない。特に20万円の買い物になれば4,000円分もポイントが戻ってくるから恐ろしい。

 

ただ注意したいのだが、1日のチャージ上限金額が10万円までとなっているため20万円の買い物をするには今日(29日)、明日(30日)で10万円ずつチャージする必要がある。もっと言うと今月は31日までしかないため、今日から準備してチャージできる最高金額は30万円となる。



最後に

ところで、もう6月を迎えようとしているにも関わらず、新ポイント付与制度に関して具体的なアナウンスが一切ない。QRコード決済を普及させようと必死なのは理解できるのだが一部では20億円を超える赤字という記事が流れている。

 

経営状況に関しては何も言及できないが、LINE PAYには今後も頑張って欲しい。何より日本をキャッシュレス社会へ導いてほしい。誰もが利用するLINEにしかできないことがあるはずだ。

新型 jelly Pro、Unihertz AtomにFelica対応の噂が浮上!!話を考察したい・・・

なかなか全貌が明らかにならないjelly pro第2段(Unihertz Atom)。タフネススマホで海の中でも使える事がわかっているのだが、なんとFelicaを搭載しているという話がでてきた。とあるユーザーの方が「Felicanに対応して欲しいです」と発言されていて、Unihertz公式が「対応していますよ」と答えているのだ。

もしこれが本当だとしたら、ポケットから落ちても全く問題のない超小型おサイフが持ち歩けることになる。もうすぐ明らかになるとは思うが、Webを参照しながら冷静に考えてみたい。



①NFC対応との記載はあるが本当にFelicaなのだろうか

NFCはBluetooth機器同士のペアリングなどによく利用される。例えばNFC対応スピーカーとスマホをタッチさせると、設定なしに使える状態になるのだ。こうした事から「NFCはあれば非常に便利」な機能の一つとされている。

 

Webを見る限り、NFC対応と英語での記載はある。ただし、NFC=Felicaではない事を強調しておきたい。

 

②NFC=Felicaと誤解されることは非常に多い

NFCはBluetooth機器接続以外にも、国内外で電子決済に使われている。Samsung PayやApple Payが該当する。ただ、海外で販売されるスマホのNFCは基本的にType A/Bという構成になっており、Felicaが必要とするType Fは搭載されていない。

 

日本キャリアが発売する国内スマホはNFC Type A/B/Fという構成のためSuica、Edy、nanaco、WAONなどが利用できるのだが、これが原因なのかNFC=Felicaという認識を持つ方が非常に多い。



最後に

結論として、Unihertz中の人が「そんなことはわかっている。Felicaに対応していると言ったら対応しているのだ」と断言されているのならキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!という話になるし、NFC= Felicaと勘違いしていて実はType A/Bのみ対応(Felica非対応)だったという可能性も大いにあり得る。

 

もう間もなく全貌が明らかになると思われるし、間違った情報であれば今日中にも訂正が入るのではないだろうか。いずれにしても「あったらいいな」くらいの話で、全体的には既に驚きの領域に達している新jelly pro、Atom。楽しみに待ちたいところだ。

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ASUS Zenfone5 2018、買うか迷ったら読みたい記事・・・

今月はHuawei P20 Proをひたすらレビューしてきた。欲しいと思っても悩むのが価格だろう。どんなに素晴らしくとも、10万円は高いと思われても仕方ない価格だ。

 

そこで注目されているのがライバルのASUS Zenfone5 2018。昨年のZenfone4はあまり盛り上がらなかったが、当ブログでもレビューしたように何もかも刷新されていた。あれから1年、更に進化した物がP20 Proの約半額で買えてしまう。迷ったら買ってしまっていいのでは!?という話をしたい。

(当ブログでも去年レビューしたZenfone4。当時の日本価格は約6万円)



①単純に安いだけではない

ただ単純に半値で買えるというと、「安っぽい」とか「ショボい」とか、そんなネガティブなイメージがでてくる人もいるかもしれないが、そんな事はまったくない。確かにZenfoneはlaser, MAXシリーズなどコスパ抜群のモデルが強い。

 

逆に考えると、無印モデルは「ちょっと高いかも」とか「機能はいいんだろうけれど、laserで十分」とか、その位に考える人も多い。あまりにも当たり前すぎる話だが、無印モデルは堂々たるフラッグシップで、ショボいどころか優れた部分が詰まっている。

 

②国内モデルはHuaweiにはない強みも

このたびZenfone5 2018(国内版)は恐らく日本初となるau SIM+ au SIM(DSDV)を実現した。auはSIMフリー端末との相性が悪く、Huaweiでも使える機種は限られているため、とても実用的で面白い事を実現してくれたと思う。

(Mi6から撮影したZenfone4の撮影シーン、標準モード)

(同じ位置から広角モードで撮影。後ろに下がらずとも広範囲が撮影できる)

更にはカメラで「広角」が撮れるのもポイントの1つ。後ろに下がらなくとも広く撮れる機能はLGくらいかと思っていたが、Zenfone4の頃から見事な広角が備わっており、Zenfone5にも引き継がれている。



最後に

そんなわけで、単純にHuawei P20 Proと比較して約半額だから「ショボいかも」と思ったら大きな誤解になる。強いて言えば搭載しているチップセットがミドルクラス向けのSnapdragon636。これのコストが低価格を実現させているはず。

 

だから悩んでいるのなら買ってみたらいいと思う。「え、このブログで購入してレビューするんじゃなかったの!?買わないの?」という突っ込みは全て見なかったことにしておきたい。

追記:結局、上位機種のZenfone 5Zを購入したのでレビューはこちらから!!

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Y!mobile iPhone SE 一括案件、UQ iPhone SEより圧倒的に安い話・・・

SoftBank系のMNP一括案件は業界の掟なのか、Twitterなどで具体的な価格を宣伝されることが多くない。総務省の指導が入ってからというもの、ショップへ片っ端から電話かけて聞いたり、実際に足を運んで価格交渉するのが一般的だ。

 

なのでY!mobileのiPhone SEもあまり具体的な価格が出てない事が多いのだが、今日に関しては一括0円が出ていたのでいくつかご紹介しよう。



①有料コンテンツ有りもキャッシュバック付き?

テルル川口店、ちょうど2年程前にお世話になった記憶がある。一括0円と出ているが、有料コンテンツの契約が必須の模様。しかし2台目以降のキャッシュバックが8,000円と書いてあるので詳しくは問い合わせてみよう。

 

書きながら思い出したのだが、コンテンツ登録に時間がかかる店舗なので当日受取が難しいかもしれない。

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— テルル川口店【048-240-2405】 (@terurukawaguchi) 2018年5月26日

 

②モバワン池袋西口店

こちらは1台あたり一括5,000円となるが、それでも十分すぎる程安い。しかもUQ mobileの案件と同様、毎月302円でSIMが維持できる点が最も重要だ。

関連:意外と知られていない?Y!mobile iPhone SIMの話

 



最後に

色んなショップが一括0円に近い価格でiPhone SEをバラ撒いているのかもしれない。最寄りのショップに電話して聞いてみるとか、情報を集めてみるといいだろう。

 

在庫が切れていても、再び電話すればキャンセル待ちで手に入ることもある。2台目は0円で通話定額、データ2GBを維持できてしまうので是非ゲットしたい。

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