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ビックカメラ、4 眼レンズ搭載 OPPO A5 2020 が一括 13,580 円(税込)の超特価・・・

昨年の 11 月にリリースされた OPPO A5 2020 がビックカメラアキバで 13,580 円(税込)の特価になっている。

条件は OCN モバイル ONE または BIGLOBE モバイルの音声回線を契約すること。

新規や MNP は問わないという。

さらに 1,400 円の調整割引がはいり最終価格は 13,580 円(税込)。

しかも事務手数料も込みの値段であり、値引き規制がきびしい中ギリギリまで安くなっているのがわかる。

そしてこのスマホ、いままでの R15 Neo や AX7 とは一線を画する 1 台になりそうだ。



4 眼レンズで 1 万円台はヤバイ・・・

昨年 10 月に指原莉乃さんの名前にかけて OPPO Reno A が日本でリリースされた。

Dual SIM + Felica という未開拓の領域は充分なスペックと価格で大ヒット。

そしてファーウェイが弱っているのを気に猛烈な攻勢をかけるため 11 月に A5 2020 が導入されたのだ。

凄すぎる点はおもに以下の 4 つ

・文句なしのミドルスペック CPU

・日本では珍しい 4 レンズカメラ搭載

・5,000 mAh の超大容量バッテリー

・Dual SIM + micro SIM スロット

4 キャリア対応だけでなく、この価格ではまずあり得ない北米向け LTE Band 2/4 、中国 TD-LTE Band 38, 39, 40 にも対応。

Wi-Fi 5GHz まで対応なのはもはやファーウェイすら凌駕していて、他の格安スマホが走って逃げるほどである。

 

R15 Neo や AX7 とは段違い・・・

なんと言っても格安スマホに搭載されやすい Snapdragon 400 番台ではなく、ワンクラス上の 665 を搭載している点が安心できる。

Dual SIM 構成+micro SD が入るのも最近の Dual SIM では珍しく好印象だ。

5,000 mAh の大容量バッテリーと 6.5 インチ大画面は動画を長時間みる人や小さい字が読みにくい人には特に向いている。

それに加えて 4 眼レンズ・・・。どこまで性能が引き出せるか使ってみないとわからないが、もはやそれだけでワクワクしてこないだろうか。

OPPO R15 Neo や AX7 で「OPPO はちょっといいや」と思った人、この超コスパなら満足できるかもしれない。

なおセールは 1 月 5 日までとされているが、今後も同様の特価があればぜひ注目しておきたい機種である。

リンク:ビックカメラ

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【正月特価】ビックカメラ、BIGLOBE SIM 契約で ROG Phone 39,800 円で販売中。6 ヶ月 Youtube 見放題!

昨日から秋葉原や有楽町の初売りに来ているのだが、近年稀にみる人出の少なさに驚きが隠せない。

ビックカメラ有楽町に至ってはどの売場も平日並であり、とにかくお客さんが少ない状態だ。

ケータイの安売りがないのは言うまでもないが 1つだけゲーミングスマホ ROG Phone の特価を見つけたので共有したい。



ROG Phone 単体価格 54,800 円・・・・

ASUS が 2018 年にリリースしたゲーミングスマホ、初代 ROG Phone が 54,800 円(税込)に値下げされている。

この価格は秋葉原の底値であり、本体単体の購入でもメーカー保証が付くためかなりお得だ。

しかも BIGLOBE モバイル音声 ISM とセット購入なら更に 18,280 円の割引が入って最終価格は 39,800 円(税込)の破格。

ダメ押しで au Pay で支払うと購入額から 20% 還元されて 6632 円戻ってくるはず。

さすがに ROG Phone は 8% まで還元されないが、20% は利用できるので迷ったなら購入するしかないだろう。

ちなみに au Pay の還元額は上限 10,000 円で、一回の決済は 49,999 円までなので金額的にもちょうどいい。

 

BIGLOBE モバイルは 3 ヶ月間 800 円!!

そして筆者も最近になって契約した BIGLOBE モバイルなのだが、3 ヶ月間は 1,600 円 3GB プランが半額の 800 円で維持できる。

しかもパケットを消費せずに Youtube 視聴可能なエンタメオプションが 6 ヶ月無料。

最高画質ではないもののパケットが詰まらずに MVNO で視聴できるのは素晴らしい。

また au 回線は空いているため昼のピークタイムでも 1.5 Mbps 程度は出る。

同社としてもドコモ回線から au 回線の切替えを積極的に進めているため、試してみる価値はあるだろう。



最後に

それにしてもビックカメラやヨドバシカメラの人出のなさには驚きが隠せなかった。

何が安くなっているわけでもなく、むしろ年末セールの方が活気があったのは確かだろう。

ちょっと消費の落ち込みを懸念させる家電量販店巡りだったが、興味ある人は秋葉原および有楽町のビックカメラを覗いてみよう。

(あと珍しいものは 12/26 日以来、久しぶりに AirPods Pro が店頭入荷していた位だ)

ROG Phone セット特価は最寄りの店舗でも実施されている可能性もあるので、これ以外の店舗もダメ元で行ってみるといいかもしれない。

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UQ モバイルのパケット貯蓄!? S プラン月額 3 円で 20 GB 貯めた猛者現る・・・

ふだんパケットを使わないけれど、旅行や出張がある時だけ 5 ~ 10 GB 必要になって、いざという時に足りない。

けれども「年に 2 ~ 3 回の行事のためにプランを変えたくない」という人はいないだろうか。

今回はそんな悩みを解決できるかもしれない UQモバイルユーザーの猛者を発見した。



データチャージでパケット貯蓄

2019 年 10 月から新料金プランを開始した UQ モバイルだが、それ以前は「おしゃべりプラン」、「ぴったりプラン」の 2 種類が存在していた。

最小容量は 3 GB であるが、実際には 2 GB チャージされた状態で毎月 1 GB 無料でチャージできる仕組みになっていた。

(3 GB まで使えるのにデフォルトでは 2GB までしかチャージされていないのだ)

フォロワーのはんぺんさん(@0_0chimu)は UQ モバイルを契約した 2019 年 3月から毎月コツコツと手動で 1GB ずつチャージし続けた結果、

2020 年 1 月 1 日には残量データが 22 GB を越えたという。

(唐突とみせて頂いた画面に凍りつく筆者。え、なんで S プランで 22 GB 使えるの?)

驚いた。たしかに基本データ 4 GB と追加データ残量 18.55 GB、合わせて 22.55 GB 使える状態ではないか。

え、まって。なんで基本データが 4 GB になっているんだ。そもそも増量したデータって 90 日までしか使えなかったのでは!?

いくら調べても釈然とせず頭を抱えながら記事を書いている。。。

 

そもそもデータ増量キャンペーンとは・・・

S、M、L プランに共通するキャンペーンで、プランに応じて無料で 7 GB までチャージできる仕組みである。

S プランは 500MB を 2 回無料チャージできて手動で 1 GB まで追加する必要がある。

この「手動で行う」ことが見落とされがちで、はんぺんさんは忘れずにチャージだけして使わずに何ヶ月も過ごしてきたという。

その結果、2020 年 1 月 1 日には 22, 55 GB 使えることになっていた。



最後に

この仕組み、しっかりと理解してブログ記事にしようと試みたのだが複雑怪奇である。

如何せん UQ モバイルのデータ通信容量がここ数年で何度か変わっており、その度にデータ増量キャンペーンの内容も細かく変わっているからだ。

90 日だけ有効と思われた増量チャージ分は 3ヶ月をゆうに越えているし、もはや何がなんだかわからない。

そもそも何故使わない SIM を維持しているのかというと 2 ~ 3 円で維持できているからだとか・・・ケータイ業界は奥(闇)が深い・・・・

確かにそんな契約ができた時代もあって実は筆者もおなじ回線を持っているが、まだまだ勉強が足りないと実感した。

というか知っている方がおかしいのでは!!?(゜o゜;

何か幻覚でも見たような気がするが、気にせず今年も頑張っていきたい。。。

追記:解説してくれた人が現れたので許可を得て掲載。

 

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ヨドバシカメラ 15 % 還元 3 月 1 日まで延期。MNP 一括 1 円特価は 3G ケータイに集中の元旦・・・

元日ということで福箱や福袋をめがけて朝から行列が散見される秋葉原は、例年よりも特価商材が少ないように思われた。

キャッシュレスでお得に買ってもらうことが目的なのか、事情はわからないがが長年アキバの元日を眺めてきた筆者には控えめすぎる印象をうけた。

その実情の一例をヨドバシカメラ・アキバで見てきたのでご紹介したい。



15 % 還元キャンペーンを 3 月 1  日まで延期

まずはヨドバシカメラの 15 % 還元キャンペーンだが、12 月 31 日終了予定から 3 月 1 日までに変更されていた。

同社は PayPay や d払い、LINE Pay などのコード決済に一切参加しておらず、その代わりヨドバシ・クレジットカード加入者を増やしている。

このカードがあれば通常 10 % の買い物に対して 5 % がプラスされ、最大 15 % になるわけだ。

(ポイントはヨドバシカメラでしか使えないのが惜しい)

キャンペーン延長はヨドバシカメラの得意芸であり 3 月がくれば年度末か 5 月の大型連休あたりまで再延長されるかもしれない。

 

値引き規制で厳しい 一括 1 円

ところで元旦のヨドバシカメラといえば名物 MNP 一括 1 円セールで、この 2 年間当ブログでは最もアクセスが集中する日でもある。

しかしながら今年はご存じの通り 10 月 1 日に始まった法改正で値引き規制が激しく、2 万円以上の割引は実施されていない。

例えば iPhone11 などは MNP でドコモ契約すると 20,000 ポイント付与されるだけで 2 年前のような新機種一括 1 円は全く消えてしまった。

それでも見かける 一括 1 円は 3G ケータイを持っている人向けであり、4G 契約への巻取り施策である。

そのせいか売場は閑散としておりヨドバシカメラとしても、お正月ムードを醸し出すのに苦労しているように思われた。



最後に・・・

唯一「あ、これはお得かな?」と思うのが MVNO コーナーで MNP 契約すると18,000 円の端末割引が受けられる。

しかも初期費用 1 円のケースが多く、最初の 3 ヶ月が半額になる(BIGLOBE モバイル)など嬉しい特典が豊富だ。

(また昨年から単体購入できる moto Z2 Play は継続して特価になっていた)

もし興味がある人は 5 日までに足を運んでみるといいだろう。空いているので携帯電話の手続きもスムーズ。

本当にお得といえる商品が殆どないことに驚くはずだ。

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2019 年の大ニュース。月額 3,300 円で 900 GB 使える iVideo レンタル SIM とその後・・・

今年も残すところあと 2 日となったが、5G や曲がるスマートフォン並に驚かされたのは大容量 レンタル SIM の登場だ。

月額 3,300 円で 900 GB という SIM がレンタルできてキャリアと遜色ないスピードでどんな作業も捗る。

得体が知れないことから当初は「怪しい SIM 」と呼ばれたが、今回はなぜ筆者が今年を代表するニュースに選出したかを書いていきたい。



これまでの無制限

これまで「無制限」を謳うサービスは必ず挫折して撤退を余儀なくされるか、ある程度の制限を設けてクレームの嵐がくるというのがお決まりだった。

例えば 2014 年、当時の「ぷららモバイル」が 3 Mbps 無制限プランをリリースするも申し込みが殺到。

Youtuber などが拡散すると一気にユーザーが増えて実用性を失うのだった。

ほかにも U-mobile や B-mobile(日本通信)などが無制限プランを提供するも実測値でお勧めできる物はなかった。

こうした背景から無制限プランは「いつか無理がくる」とか「ある程度の制限なしでは成り立たない」と思われていたのだ。

 

安定的なサービスを好きなだけ

iVideo のレンタル SIM に関しても「あまり期待を抱かないように」と言いながら人にお勧めする時は注意するようにしていた。

ところが驚いたことに利用開始から 5 ヶ月が経過したいまも重くなる気配は一向に無い。

(今月発売の LG G8X で iVideo SIM が大活躍。50 Mbps は普通に出ている)

ある程度知られても重くならない SIM はこの 5 年間では前代未聞であり、これから重くなりそうな雰囲気も今の所感じられない。

そのおかげで通信制限と利用エリアの狭い WiMAX2+ の出番は完全になくなってしまったし、好きなスマホでテザリングするのがあたり前の日常となった。

しかも基本的に「レンタル」なので急に不要になっても違約金なしで解約できるのが画期的とも言えるシステムだろう。



最小限の課金で最大に楽しむ

楽天モバイル(MNO)が近いうちに本格サービスを開始するだろう。それが破格ならば業界で大きな競争が働くかもしれない。

逆にそれほどインパクトが無ければレンタル SIM の需要は少しずつ高まっていくのではないだろうか。

ドコモがギガホ増量キャンペーンで 60 GB を提供したことで、大手 3 キャリアは 50 GB 以上のプランを提供するに至った。

しかし 4 割値下げの大号令に始まった分離プランは 3 人以上の家族や光回線ありきの値段であり決して安いとは言えない。

(ついに 3 キャリアで 50 GB 以上のプランが揃うことになった)

1人世帯の人や異常にパケットを使う人は、どうにか知恵を絞って生き抜くことが求められているのだ。

実質賃金が 20 年間下がり続けているという悲しいニュースも流れる昨今なので、いかにスマホにお金をかけず大容量を楽しむか。

ここが情報戦を制する1つの分かれ目だと思っているので、来年も頑張っていきたい。

して ivideo に限らず大容量レンタルプランに興味ある人は、契約期間なしで手軽に試してみるといいだろう。

リンク先:ivideo

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テザリングで Youtube 見放題、3 ヶ月間 800 円で持てる BIGLOBE を契約したぞ!

日本でメイン SIM にしているソフトバンク SIM を BIGLOBE モバイルに MNP 契約してきた。

SIM カード単体契約ではお得な案件がなく、仕方ないので nova lite 3 とのセット購入。

スタッフの説明が親切すぎて今まで見逃していた BIGLOBE の魅力が色々と見えてきた。



3ヶ月間 800 円でYoutube 見放題

あくまで最初の 3 ヶ月にはなるが「音声 + データ 3GB のプラン」が 50% OFF、なんと僅か 800 円で維持できる。

回線は docomo か au 回線から選択できるものの au 回線が桁違いに高速なので一択だろう。

実測値で 90 Mbps を越えたり何より昼のピークタイムでも 1 Mbps 程度出てくれるので MVNO としては実用性が高い。

(ちなみにドコモ回線だとかなり遅いようだ)

また月額 480 円の「エンタメフリー・オプション」が 6 ヶ月間タダで利用できる点にも注目したい。

これは Youtube, AbemaTV, U-NEXT 動画をいくら観てもパケット消費しないオプションで月末のギガ死を抑える優れもの。

(ほかにもストリーミング音楽も有名アプリが対象になっている)

しかも驚いたことに、テザリングでタブレットなどに電波を飛ばして大画面で Youtube を観るのも OK なのだ。

(もちろんテザリング料金 500 円なんて存在していない)

じっさい使ってみるとキャリア回線より重いが画質を落とすなど工夫をすれば意外と事足りる。

 Youtube でライブ中継される番組も増えてきたいま Wi-Fi のない出先で重宝するはずだ。

 

ジワジワとくる電話・SMS の安さ

そして電話料金にも注目。BIGLOBE 電話アプリを使うと 30 秒 9 円という安さで、筆者には定額オプションすら不要。

通話相手には自分の電話番号が表示されて安心できる。

また SMS に関しても毎月15 円まで無料であり、LINE が使えない緊急時などに相手の番号を知っていれば便利。

70 文字までの送信なら 5 回までタダなのが地味に嬉しい。なお docomo/ au 回線ともにおなじ料金となっている。

これさえあればキャリアの+メッセージアプリが不要であると実感するはずだ。



最後に

というわけで豪華な特典がついて月額 800 円の環境が手にはいり満足。

ただし注意点は 4 ヶ月目から基本料金が通常価格になること。

そして 480 円のエンタメフリー・オションも 7 ヶ月目から有料で外さなければ合計 2,080 円に跳ね上がる。

そこから安くなることはない(長期利用特典は法律で禁じられてしまった)ので、違約金も 1,000 円だし気軽にべつの MVNO に移行するのもあり。

よく「それではブラックリストに入るのでは?」と言われるのだが、そうなったらその時考えようと思っている・・・(汗

リンク:BIGLOBE モバイル

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電子マネー iD 対応、メルペイ「スマート払い」で最大 10 % 還元中。アプリ登録で 1,000 円ゲット(*´艸`*)

メルカリの決済手段である「メルペイ(スマート払い)」を使うと会計金額から 5 % 還元されるキャンペーンが開始された。

「メルペイ」を使ったことない人にもアプリ登録で 1,000 円もらえるので気軽に参加してみよう。



メルペイ・スマート払いを登録

まずは「メルカリ」のアプリをダウンロードし、会員登録からメルペイスマート払いの登録完了させよう。

これだけで 1,000 円分のポイントが貰える。

スマート払いは一言でいえば「後払い」のことであり、上限設定ができて使いすぎ防止に配慮されている。

(上限を 5,000 円に設定したスマート払いの画面)

クレジットカードではなく銀行口座に紐つける仕組みなので、よりリアルな金銭感覚に近いと言えるだろう。

 

スマート払いで 5 ~ 10 % 還元

設定が終わったらカフェやレストランで「スマート払い」を利用してみよう。

メルペイはコード決済のイメージが強そうだが、電子マネー iD 対応店舗であれば全国どこでも利用可能となっている。

(Apple Pay iD として利用可能だ)

決済すると 2020 年 1 月 31 日(金)23:59 分までは決済金額から 5% がポイントとして還元されるため飲食店などで心強い。

さらに 2 % または 5 % 還元のお店で決済すると、その分の還元率も合算されて還元率の合計は 7% または 10 % に昇る。

上限は 1,000 ポイントまでとなっていて迫力がないかもしれないが、政府の認可をうけたお店で使うと別途ポイントが入ってくる。

例えばチェーン店を全国に展開するベローチェなどがいい例で、もはや使わない手はないだろう。

 

2 つの支払い方法に注意!

以上が大まかな説明となるが1つだけ注意したい点がある。

「メルペイ」には支払い方法として「残高払い」と「スマート払い」の 2 つがあって識別・区別する必要がある。

これまでご紹介した「スマート払い」が後払いであるのに対し、「残高払い」は前払いでメルカリの 5% 還元対象外だ。

ポイントが 0 になるか銀行チャージした金額が 0 になった時点で利用できなくなる。

その都度チャージして使いすぎを徹底的に防ぎたい人にはお勧めだ。

ちなみに「スマート払い」やアプリ登録で貯めたポイントは「残高払い」でのみ利用可能となっている。

キャンペーンでうまくポイントを貯めて、還元が終わった頃に美味しく使わせてもらおう。

Apple Pay 対応なのでモバイル Suica に 1 円単位でチャージできるなど使い道は豊富だ。



最後に

メルカリを使ってない筆者のような人でも気軽に利用できるのが大きな利点だと思う。

登録がまだの方はぜひ紹介コード( ZUKSXS ) をご利用いただきたい。

そして今度は紹介する側に回ってみよう。いつ終わるかわからないキャンペーンではあるが、紹介すれば 500 円、

紹介した人がメルペイの登録を完了させれば自分と相手の双方に 1,000 円が入ってきて特に上限がない。

職場の人に勧めまくって荒稼ぎすることもできるので興味ある人はぜひやってみよう。

(紹介コード:ZUKSXS)

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違約金 0 円、OCN モバイル ONE 契約で OPPO Reno A が 22,000 円の特価へ

OCN モバイル ONE のセールで OPPO Reno A が超絶お買い得な価格になっている。

新規または MNP による音声契約が条件となるが短期に解約しても違約金がない。

これまで 6 ヶ月未満での解約で発生していた手数料がない事を考えると最安で購入できそうである。



料金プランも魅力的

もっとも安い料金プランで契約する場合、データ通信 1 GB 付属のプランが 1,180 円で契約できる。

初期手数料が 3,000 円は月額 250 円のセキュリティ・オプションに加入することで 2,000 円に抑えられる。

オプションを外せば月額 1,180 円ぽっきりで、待受通話専用+緊急時用データ SIM として活用できるだろう。

早めに解約して違約金 0 円で本体を入手することもできる(ただし繰り返すとブラックリストに入る可能性もある)ので、本体を安くほしい人はチャンスだ。

 

OPPO Reno A はここが凄い

Dual SIM + Felica 搭載 Android という日本市場むけのスペックでありながら、海外利用にも強いのが特徴だ。

北米・南米のメイン周波数 4G Band 2/4 に加え、中国大陸の TD-LTE Band 38/39/40 に対応している。

東南アジアだけなら他機種でも構わないが、アメリカ方面に仕事や留学で渡航する人にはもっともお勧めである。

ちなみに Band 2/4 は通常ハイエンド端末が備えている帯域であり、この価格帯での搭載は見たことがない。



最後に

本体価格の割引は 2 万円が上限となったことから、以前よりもお得感が少なくなったと感じる人も多いだろう。

但しこれまで 8,000 ~ 9,500 円だった違約金が撤廃されたり 1,000 円以下になった MVNO が圧倒的におおくなった。

2 万円の割引に浮いた違約金 1 万円を足すと合わせて約 3 万円安くなるとも言える点も考慮したい。

そしてこれが店頭の場合、dポイントや楽天ポイント、量販店ポイントなどを連携させればより安く購入できるはずだ。

知恵を振り絞ってこれからもお得にスマホをゲットしていきたい。

なお、ONC モバイル ONE のキャンペーンは 12 月 24 日までとなっている。

リンク:OCN モバイル ONE

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UQ モバイル 24 時間「かけ放題」を提供へ。60 歳以上なら データ 4GB 付きで月額 2,180 円の破格!

UQ モバイルがついに 24 時間の「かけ放題」サービスを発表した。12 月 18 日から申し込み開始予定で

ナビダイヤルなどの例外をのぞき月額 1,700 円のオプション料金で通話し放題になる。

通話量が多くてデータ SIM と通話 SIMを分けていた人、そして同じく通話量がおおい 60 歳以上に朗報だ。



通話 SIM と UQ SIM を分けていた人必見

これまで UQ モバイルをデータ通信 SIM、24 時間かけ放題をキャリアの通話 SIM に分けて利用していた人はこれを機に UQ モバイル 1 枚に統合できる。

同社は全国規模でショップを展開しており、SIM 紛失などの緊急時の対応が他社 MVNO より安心度がたかい。

海外ローミング対応、昼夜のピークタイムに低速にならないのも大きな特徴と言えるだろう。

想定される月額料金は( 1,980 円 + 1,700 円=) 3,680 円からで、内容は「24 時間通話+ 3GB 」とライトユーザーに理想的な環境だ。

また通話オプション加入により 13 ヶ月間データ通信が増量されるキャンペーンも適応されるので覚えておきたい。(au ID 登録が必要)

さらに家族で利用している場合は 1 人目の料金はそのままで、2 人目が 500 円OFFの 3,150 円となりお得感が大幅に増している。

 

60 歳以上の夫婦が最強になる

ところでユーザーが 60 歳以上の場合、1,700 円のオプションが 6 ヶ月無料でそれ以降 700 円で受けられる点にも注目したい。

(1,980円 + 700円)= 2,680 円で 3GB データ通信が契約できるうえ、2 人目に至っては家族割で 2,180 円という破格中の破格。

(最初の 6 ヶ月は 1,980 円、2 人目は 1,480 円ぽっきり)

おなじく au ID を紐付けると 3GB が 13 ヶ月間 4GB にアップするデータ増量キャンペーンを合わせると日本一安いプランと言えないだろうか。



何か落ちはないの!?

月額 1,700 円を払う人はとくに使える機種に制限がない一方、60 歳以上を対象としたキャンペーンでは対応機種が 2 種類用意されている。

プラン申し込みと同時に「おてがるスマホ 01」 か「DIGNO Phone」を購入するか、すでに同機種を利用している人は持ち込みでプランを変更することが割引条件だ。

どちらも本格派スマートフォンというよりは初心者向けや通話重視の端末であるため、何でもできる iPhone や一般的な Android 端末では使えないようだ。

ここで契約した SIM を他の機種で自由に使えないことがオチとなるだろうか。

もしそうした制限がないなら「おじいちゃん名義でが 4 回線契約して家族みんな安くなる!」と目論む家庭がでてくるほど需要があるはずだ。

リンク先:UQ mobile 60歳以上のお客さま向けにおトクな「シニア割(60歳以上)」を実施

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SIM フリー iPhone 11 も対象。JCB QUICPay 50,000 円以上の決済で10,000 円キャッシュバック!【12 月 15 日まで】

 JCB 発行のクレジットカードを Apple Pay や Google Pay に登録して買物すると 20% 還元されるキャンペーンがある。

ながらく開催されてきたのだが、12 月 15 日(日)に終了となるのでリマインダーとして内容を整理したい。



JCB 発行のクレカをスマホに登録

参加できるのは Apple Pay または Google Pay 対応のスマートフォン利用者で、まずは JCB カードを QUICPay として登録する。

(画像は ANA To Me Card。JCB 発行である事を必ず確認したい)

JCB 発行カードまたはクレジットカード自体を持っていない人でも「みずほ銀行」に口座がある人は Apple Pay にて参加できる。

みずほ銀行アプリを使って QUICPay 対応カードを生成しよう。

(指示に従って口座情報を入力するだけですぐに登録できる)

口座に充分な残高があれば後日 20% 現金で還元されるため、使いすぎを防ぎたい人には理想的な使い方だろう。

 

キャンペーンに応募する

さて登録が終わったら忘れずにキャンペーンに参加登録しよう。

キャンペーン応募は上の画像にリンクを貼っておいたので必要な人はクリック。また「みずほ」銀行の Smart Debit の応募はこちら

あとは必要な物もしくは欲しい物を買うだけだ。50,000 円未満の買物でも後日 20% 還元される。



SIM フリー iPhone11 や LG G8X ThinQ が狙い目

ヨドバシアキバなど一部の量販店で販売開始された SIM フリー iPhone11 も QUICPay 払いで 10,000 円戻ってくるし、ポイントなどと合わせれば更に安くなる。

また今話題の 2 画面スマホ LG G8X も 10,000 円戻ってくる。

人気すぎて発売日の 12 月 6日から完売が相次いでいたが、何やら 10 日に再入荷した店舗も多いと聞いている。

もちろん 50,000 円以上なら全て 10,000 円(未満でも 20%) 戻ってくるので、なにか購入を検討している物があれば活用してみよう。

リンク先:JCB キャンペーンページ

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