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【検証】IIJ mio の eSIM が海外版 Galaxy Fold で動作した話・・・

海外事業者の提供する eSIM を試しているうちに IIJ mio が提供するベータ版 eSIM も試したくなってきた。

ほんらいは iPhone XR/XS/XS Max など iOS 向けサービスであり、動作確認のない端末で利用すると故障する恐れがあるという。それでも自己責任の上で Galaxy Fold シンガポール版で試してみた。

あくまで検証目的であり推奨するものではないのでご注意頂きたい。



ベータ版をネットから申し込む

試すきっかけとなったのは、 IIJ mio が eSIM の初期費用 1 円キャンペーンを実施していたことだ。

しかも 3 ヶ月に渡って 1,000 円OFFになるので、検証が終わったら iPhone の eSIM にて利用しようと思い申込みにいたる。

すでに利用中の  mio アカウントにログインして eSIM を新規発行すると 5 分もせずに QR コードへアクセス可能となった。

それを Galaxy Fold 側で読み取って eSIM に書き込むことになる。ちなみに利用中の HK3 eSIM は一度オフにして端末内にストックする。

なんと無事に eSIM2 として書き込まれた。このあと物理 SIM と同じ APN を打ち込んだ結果、データ通信が普通にできるようになった。

ドコモ回線を借りながらも半ばキャリアから独立したフル MVNO であるためアンテナピクトは IIJ 表記である点に注目したい。

ちょうど 12 時台のピークタイムに突入して撮影時は遅かったものの、抜け出すと 7 ~ 11 Mbps 程度で安定しはじめた。

しかしすごい、これで物理トレイに自由な SIM 物を入れられる。

 

これは面白いことになりそう・・・

国内では技適の通過した Android スマートフォンが皆無に等しいため IIJ としては 最新の iPhone 向けにリリースするしかない。

ただし実際にはそのプロファイルで動作する端末は意外にも多いのではないだろうか。

物理 Dual SIM と同じくキャリアからの誕生は難しいと思われるが、SIM フリーで展開されるスマートフォンには期待できるかもしれない。

東京オリンピックを見据えてまずは外国人向けにプリペイド販売するなど、段階的に国内仕様を整えてくれることを IIJ に期待したい。

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毎日 3GB 使えて月額 2,700 円、破格レンタルSIM が iVideo で販売中(10 月 15 日まで)

当ブログで何度もご紹介してきた 300 GB で月額 3,200 円の SIM だが、久しぶりに iVideo 社の Web をチェックしたらサービス内容が変わっていた。

900 GB プランが月額 3,300 円に値下げされ、毎日 3 GB 使えるプランが追加された。こちらは月額 2,700 円でよりお買い得だ。



10 月 15 日までの高コスパプラン

毎日 3 GB 使えるとなれば、平日の通勤・通学または休憩時間に Youtube を好きなだけ観てもパケットは十分足りるだろう。

休日など時間が余っている際も「高画質」にさえしなければ NetFlix や Hulu, Amazon Prime は十分に楽しめるはずだ。

注意すべきは 2 GB オーバーの重いファイルをおとす際で、その日に限っては 3 GB を越えて速度制限になるかもしれない。

家に固定回線がある人は Wi-Fi と併用すれば、外ではガンガンに利用しまくる SIM になるのではないだろうか。

(Galaxy Fold では 50 Mbps 越えも珍しくなかった)

未だに速度制限のような物は受けたことがなく常に 3 ~ 40 Mbps 出る。しかもピークタイムのような低速がないのは何よりも助かっている。

 

Dual SIM なら 4,000 円以下で運用できる

1つだけ惜しい点として、この手のレンタル SIM は通話ができない。また iPhone ではテザリングができないのも盲点である。

したがって Dual SIM の Android スマートフォンに入れるなどすれば、片方にレンタル SIMを入れてテザリング、他方に通話専用 SIM という組み合わせも簡単だ。

着信や SMS 受信でしか使わないならば IIJ mio の「ケータイプラン」がお勧めで、月額 920 円(税別)で利用可能。

ドコモ回線なので圏外になりにくく、非常事態でも安心だろう。レンタル SIM と合わせても(2700 + 920)3,620 円とかなり安い。

やはりこれからは Dual SIM の時代ではないだろうか。



最後に

まいど書くことではあるのだが、中には社員 1 人でやっている事業者もあるようだ。人件費などのコストが安いのだろう。

したがって SIM の設定作業などが自分でできる人、緊急時にも慌てず返事を待てる人などがサービスの利用に向いている。

なかには粗探しをする人もいるが、そういう人はキャリアに 7,000 ~ 8,000 円払うしかない。

いちおう 10 月 15 日までのサービスとなっているので、気になる人は同サイトをチェックしてみよう。

リンク先:iVideo 

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楽天モバイルの OPPO Reno A 本体価格が判明。Dual SIM + Felica で 35,278 円(税抜)の超コスパ!!

楽天モバイルが 10 月 1 日に発売する OPPO Reno A の本体価格が明らかになった。

税抜 35,278 円という低価格で既に同社 Web サイトでは予約が始まっている。また楽天市場店では本体のみ購入できる。

OPPO といえば 2018 年に日本に参入して勢いづいてきたが、その中でも同機種が特別なのは「ガラパゴス」と揶揄された日本向けにカスタマイズされているからだ。

今回はReno シリーズそして Reno A の何が凄いのか改めて整理したい。



OPPO Reno とは・・・

洗練されたカメラを謳う OPPO Reno は世界で大ヒットした OPPO 製品群の名前で、日本には最上位モデルの Reno 10x Zoom が投入されている。

( 中国深センにて撮影。5 月に訪問した際はまだ実機しか見られなかった)

デジタルズーム 60 倍を誇るバケモノ性能は P30 Pro のライバルとも言われファーウェイがグーグルと取引できなくなった際には大きく注目された。

(香港では Reno Z なる廉価版がリリースされるなど種類は多い)

そして楽天モバイルがリリースする Reno A は低価格ながら Dual SIM (DSDV)・防水・防塵にも対応。

(Snapdragon 710, ROM 128GB, RAM 6 GB 搭載の文句なしの高性能だ)

ここまでなら「ふーん」で話は終わるのだが強調したいのは「おサイフケータイ」が搭載されていること。

つまり「せっかく Dual SIM で 1 台持ちになったのに Felica のために別の携帯電話を持つのはいやだ」という人が待ちにまった待望のモデルなのだ。



本体単体でも入手可能

上述のように予約は始まっていて MNP・新規契約と機種変更は楽天モバイル Web サイトから申込みが可能だ。

(大型 6.4 インチはFull HD+ の有機EL を採用。169.5g とかなり軽量)

大手キャリアとしてのサービス本格化は来春にズレ込んだものの端末選びは顧客のニーズをしっかり掴んでいる。

また誰でも本体のみ購入できる「通信と端末の分離」に沿った販売方法は MVNO 時代に培ったノウハウの賜物だろう。

その第 1 弾となる Reno A は最初から顧客を驚かす格好の端末であるはずだ。

リンク:楽天モバイル

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ファーウェイ P30 lite 一括 1,980 円、海外版 iPhone SE 32GB 一括 0 円へ。goo simseller 「衝撃のタックルセール」が鬼特価すぎる

OCN モバイル ONE の SIM を扱う goo simseller は 17 日より超大型割引セールを開始した。音声 SIM と端末をセット購入することで想像を絶する割引が受けられる。

明らかに 10 月 1 日からの法改正を見据えたものであり、安くスマートフォンをゲットしたい人には要チェックのセールだ。



P30 lite が 1,980 円まで下がる

なかでも目に止まったのがファーウェイ P30 lite。去年の 2 眼レンズから 3 眼レンズになっただけでなくシリーズで初めて日本でも Dual SIM が有効となった。

これがまず 9,800 円の破格になっていて、ここからオプション加入で 3,000 円値引きがはいる。

MNP 契約であれば更に 5,000 円割引されて最終本体価格 1,980 円。もはや「法改正前セール」と言えるだろう。

ところで発生する費用に関して整理しておこう。まず初期手数料 3,000 円が発生する。

さらに料金プラン「OCN 電話 10 分かけ放題」(1,550 円)+ 「データ通信 900 MB 」(900 円)+「オプション月額料金」(250)円の計 2,700 円が初月請求される。

もちろん不要であれば後からオプションやかけ放題は外せるので、月額維持費は 1,700 円前後まで抑えられる。

またいわゆる「縛り」も 6 ヶ月のみと良心的なので筆者も購入することにした。



iPhone SE 32GB 海外版 が 0 円に

またすぐ無くなりそうな機種に海外版 iPhone SE 32 GB があって、設定価格 2,800 円。普通に購入してもタダ同然の価格だ。

それを MNP で購入すると 5,000 円の割引が入るので 0 円になる。ただし他社から違約金を払ってまで乗り換えるメリットはないので、購入するなら新規がいいだろう。

こうした特売品は本当にすぐ無くなるので、気になる人は今日中にも購入した方がいいかと思われる。

それにしても相変わらずの大迫力な goo simseller 。この他にも様々なラインアップがあるので気になる人は下記リンク先から飛んでみよう。

ドコモ回線を利用した大手であり実績も豊富なので安心できるサービスだ。

リンク:goo simseller 

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9 月 5 日まで、OCN モバイル ONE 音声 SIM 契約でファーウェイ P30 lite 一括 4,800 円!

MVNO では異常に割引率がたかい、NTT レゾナント goo simseller の夏祭りがいよいよ終わろうとしている。

目玉商品は間違いなく ファーウェイ P30 lite で、音声 SIM とセット契約で最大 4,800 円まで割引される。



最低利用期間 6 ヶ月

一括価格は 12,800 円で、オプション加入すると 9,800 円で購入可能。

MNP にて乗り換え契約の場合は 7,800 円、さらにオプション加入で 4,800 円まで割引される仕組みだ。

OCN モバイル ONE の最低利用期間は 6 ヶ月となっているため、SIM が不要であれば半年後には違約金なしで解約できるのもメリットといえるだろう。

 

P lite シリーズの 4 年間

P lite シリーズは 2015 年 P8 lite から人気を博し、低価格スマートフォン市場を牽引してきた。

P9 lite、P10 lite がヒットすると口コミで品質のよさが広がり「ハイエンド機種も試してみたい」という需要を生み出す。

(ハイエンド Mate20 Pro)

P20 Pro や Mate 20 Pro が異常にヒットしたのもミドル・スペック戦略の上に成り立ったものでファーウェイの世界シェアは現在 2 位。

(低価格でトリプルレンズはこの先標準となるかもしれない)

2018 年 P20 lite ではデュアルレンズを搭載し、今年 P30 lite はついにトリプルレンズ搭載という急激な進歩を遂げた。

米国企業の取引に制限が設けられているなか、当モデルに関してはグーグルサービスやアップデートが保証されている。



最後に

スマートフォン 3 万円時代という記事をかいたが、P30 lite はまさにこのトレンドの最前線をいく端末だろう。

それが新規契約で 9,800 円、MNPなら 4,800 円で入手できるなら是非手に入れておきたいところ。

期間は 9 月 5 日午前 11:00 までとなっているので、検討している人は終了時間にじゅうぶん気をつけよう。

リンク先:goo simseller

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UQ モバイル、中古スマホの SIM ロック解除を有料で開始【9月1日から】

UQ モバイルは中古で購入したり譲り受けた同社のスマートフォンでも SIM ロック解除できる案内を同社 Web サイトに追加した。

解除は 3,000 円(税抜)と有料で少しばかり時間のかかる仕組みになっている。



即日ロック解除ができない

まず何よりお客様センターに電話で申し込む必要がありスマホや PC からは申請できないので注意しよう。

営業時間は 9:00 ~ 21:00 までとなっており、UQ ショップでは受付できないと記載されていた。

とにもかくにもオペレーターにロック解除したい端末と個人情報を伝えることが第一ステップとなる。

 

決済番号を取得してコンビニ決済

オペレーターとの会話終了後、申請した内容が SMS にて送信される。

メッセージ内の URL をクリックして決済番号を取得しよう。指定されたコンビニ(ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、セイコーマート、デイリーヤマザキ)にて支払いを済ませる。

翌営業日中(要するに翌日)に指定したスマートフォンが SIM ロックが解除されるがどのタイミングかは不明。



解除できるだけ有り難い??

なんとも微妙というか、コンビニでしか決済できない(しかもセブンイレブンが含まれていない)辺りが笑ってしまう内容である。

SIM ロックのかかった iPhone であれば、これでも解除する価値は大いにあるだろう。

ただし UQ モバイルの端末は最初から SIM フリーの Android 端末もおおく、申し込みが殺到するとは思えない。

(ファーウェイ端末などは SIM フリーの白ロムとして扱われている)

もし SIM ロック解除したいと思う UQ モバイル端末が手元にある場合、まずは他社の SIM を挿したりネットで情報を調べてみよう。

ファーウェイ、OPPO、Galaxy A30 などはロックがかかっていないはずだ。

ロック解除しようと思ったら解除されてて 3,000 円浮くなんてことになるかもしれない。

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25000 モッピーポイント付与、「エムアイ」カード作成でマイルを貯めよう!

ポイントサイト「モッピー」にて 25,000 ポイント貰えるクレカ案件を発見した。

クレジットカード作成で付与される額としてはかなり高額で、マイルに交換したい人にお勧め。



審査結果は数分、翌日に受け取れる

対象となるカードは三越の「エムアイ」カードゴールドで発行後に 1 万円分の買い物することがポイント付与条件となる。

しかも審査がとてもはやく本日 16 : 49 に申し込んで 17 : 04 分には通過結果がきた。明日には指定した「銀座三越」にて受け取れるという。

受け取ったらすぐにどうしても必要な買い物に 1 万円を使うようにしよう。

または何かを仕入れるなど経費が使える人は「エムアイ」カードで支払ってしまえば良い。

 

年会費 1 万円を考えてもおトク

なにか落ちは無いのかと言われれば年会費 1 万円が発生する点だ。

ただしソラチカルートで ANA マイルに移行すれば 20,250 マイル、レギュラーシーズンに香港や台湾を往復できる。

たった 1 万円で ANA 国際便に搭乗できるのは物凄い威力だと思う。

興味ある方はリンクから飛んで注意書きなどをよく読んでみよう。かなり久しぶりに巨額ポイントのチャンスがきた。

モッピー:「エムアイカード」

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au が違約金を 10 月から 1,000 円に引き下げ。それでも難しい MVNO の普及

au が 2 年契約プランの違約金を 1,000 円に定めると朝日新聞が報じている。

これまでの 9,500 円から大きく下がることで、消費者がかんたんに事業者を乗りかえたり MVNO を普及させる狙いがある。

ドコモ、ソフトバンクそして新規参入の楽天も追随すると思われる。ただし MVNO ユーザーが 1 割といわれる業界は抜本的に変わるだろうか。



いまだ敷居の高い MVNO

話は変わるがお盆休みに帰省した友人らと食事をした際、途中から携帯電話料金の話で盛り上がった。

アラサー男子・女子 4 名は筆者以外みなドコモ・au のいずれかを 15 年以上使っていて月に 1 万円以上払っているという。

「乗り換えたいけど、いま一歩踏み出せない」という彼らには、自分で調べながらも解決できない悩みを抱えていた。

 

それぞれが抱える悩み

そもそも 15 年以上のキャリアユーザーである彼らには、まず MNP の仕組みや手順のイメージが湧かないという。

「解約してから新規で契約すると思っていた」「端末を自分で調達する術がまったくわからない」「MVNO 会社が多すぎて混乱する」など、彼らなりに真剣だ。

またある女性友人はガラケーを持つ母親とドコモ同士の無料通話が欠かせないという。

彼女が MVNO に変えた場合、無料通話が消滅することに懸念をしめす。

そこで LINE による通話を提案したものの、母親のガラケーには LINE がないこと、そして機械音痴という母親はできるだけ機種を変えたくないのだそうだ。

なるほど、この調子では違約金が下がるだけでは MVNO は普及しないだろう。



最後に

というわけで現状の料金プランに不満をもちながらも、経験したことのない MNP に不安をもつ人は身の回りだけでも多い。

大手キャリアが違約金を 1,000 円に下げるのは大歓迎であるが、MVNO を普及させるにはまた別の課題がありそうだ。

そして乗り換えた後はじぶんで調べて問題を解決することまで求められるため、キャリア時代との差が歴然と見えてしまう。

そうなった場合、結局はキャリアの方がよかったという人も出てくるわけで、それではいつまで経っても維持費が下がらない。

総務省がここまで踏み込んだ改革をするならば、MVNO の本質を理解してもらうこと、MNP 促進を本格化させる方法に関しても踏み込んだ議論と何らかの具体的な対策が求められるだろう。

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使い終わった MVNO の SIM カード、返却していない人がとても多かった話

いぜん MVNO の SIM を返却しているかについて記事を書いたところ、とても多くの反響があったので Twitter でアンケートを実施。その結果がとても意外だったのでご紹介したい。



返却しない人が最多、知らなかった人も

まずはアンケートの結果がこちら。

なんと返却していない人が 47 % に昇ったことが発覚。返却している人 24 %、たまに忘れる人 11 % を合算しても追いつかない。

また中には返却の義務そのものを知らない人や、違約金が発生すると明記されている SIM だけは返却すると答えた人もいた。

 

違約金の請求はごくごく稀

改めて整理すると MVNO は大手キャリアから回線を借りているため SIM カードも貸与物ということになっている。

ただし一度使われた SIM カードが再利用されるわけでもなく、回収が漏れたところで誰も困らないはずなのだ。

「紛失したら違約金を請求します」というのも建前で、回収の努力に務めているといえるだろう。

かといって絶対に請求がこないとも保証できないので、心配な人は返却をしたほうがいいだろう。

筆者はいまのところ請求されたことがなく、あえてこれからも返却しない実験をしていきたい。

そして請求された時はかならず記事にしようと思う。

そういえばソフトバンクのレンタル SIM も返さないと罰金みたいなことが書いてあったような・・・(笑)

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ヨドバシアキバ、OPPO Reno 10x Zoom 実質 79,800 円。 MVNO 音声 SIM セットで特価【8 月 10 ~ 12 日】

ヨドバシカメラ・アキバにて OPPO がセールを開催している。

OCN モバイル ONE または BIGLOBE モバイルの音声 SIM 契約で指定スマートフォンが特価で購入できる。



OPPO Reno 10x Zoom 実質 79,800 円

割引対象になるのは  R15 Neo, AX7, R17 Pro, Reno 10x Zoom の 4 種類。

本体価格から 20,000 円以上の割引と商品券バックがある。

このなかで注目すべきは OPPO Reno 10x Zoom だろう。

ふつうに購入すれば 107,870 円(税込)のところ、SIM とセット購入ならば 23,070 円割引がはいる。

加えて 5,000 円の商品券がバックされるため、実質的な支払い金額は 79,800 円となる。

 

SIM カードは OCN モバイルがお勧め

音声 SIM の契約が条件なので最低利用期間が気になる人もいるだろう。

できる限りはやく解約したい場合 OCN モバイルがお勧めだ。

一般的な MVNO は最低利用期間を 12 ヶ月に設定しているところ同社は 6 ヶ月だけで済む。

初期費用 3,240 円、SIMカード手数料 425 円は発生するがそれでも総合的にはとてもお得といえる。

3 日間限定のセールなので、興味ある人はヨドバシアキバに足を運んでみよう。

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