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発売されたばかり!!UQ版 Huawei P20 lite、同時契約で一括0円案件が出回る!!

最近までHuawei P10 liteの一括0円が続いていたUQ mobileだが、なんと昨日発売されたばかりのP20 liteが早速一括0円でばら撒かれている。

 

同機種はauの他、SIMフリー端末としてもリリースされているが、昨日でたばかりで次の日に0円はさすがに恐ろしい。



①テルル大宮

②テルルせんげん台店

 


最後に

詳細まで確認していないが、恐らく購入サポートのような買い方ではないと思われる。従って回線契約を伴うものの、毎月の割引が適用されれば格安で維持できるはず。

 

また、従来通りであればau本家VoLTE SIMで通話が使えない可能性が高いので注意したい。筆者も欲しいところだが5回線埋まっているため我慢するしかない。欲しい人は今日、明日で入手したいところだ。

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還元された2万円分のau walletポイントを、最大限に活かす方法を熟考した結果・・・

前回の記事で書いた、iPhone8(X)のみに還元される1万円のau walletポイント。2枚あるのでiTunesカードを2万円分購入し、ヤフオクへ出品するなど効率よい方法はある。欲しい物があれば充当するもいい。

 

どうしようかと考えた結果、レビューリクエストの多かったZenfone5 2018の上位機種であるZenfone5Zを購入。なぜ2万円分のポイントを充当したのか、かなりどうでもいいのだが一応書いておく。



①話題の大きな商品のレビュー記事を書く

2万円分以上稼げるか予想はつかないが、今年最も話題の大きな製品の一つであるZenfone5Zのレビュー記事を書こうと思いついた。本日15日は上位モデル5Zの発売日。無印5と5Zで購入を迷う方に閲覧してもらう大きなチャンスなのだ。

(税込75,380円は大きい。不手際でSuicaには19,869円しか入らずその分を引いてもらい、残りは現金払い。おかげで55,511円でゲット。段取りが悪く、差額分をLINE PAYカードで払うのを忘れたのは反省点。)

定価の2万円引きで買えたと思えば安いし、レビューだけして売却すれば、購入価格より高く売れる可能性も十分に考えられる。後はレビュー記事に稼いでもらう。上品ではない話で恐縮だが、こういった事を常日頃考えてしまう。

 

②やるなら誰よりも早く、そして見たくなるような内容にする

これは経験上のことだが、レビューするなら速攻でやる。だから発売日に入手するのは言うまでもなく必須。これを執筆している現在時刻は午前8時00分、比較的開店の早いヨドバシカメラの開店時間は9時半のため、かなり早いだろう。

 

それまでに書きたい事を大まかにまとめ、第1弾の記事を出す。そして、「次も見てみようかな」と思われるようにするにはどうするか。それはもう一言に尽きる。「開封の儀を書かないこと」。

 

別に書いてもいいのだが箱の開封と中身を知りたい人と、本体の本質的な性能や使用感を知りたい人、どちらが多いかと言われたら言うまでもない。ただ、開封の儀で終わってしまう非常に勿体無いレビューは思った以上に多いのだ。



最後に

駆け足になったが、話題の商品を誰よりも早く入手してレビューし、高いうちに売却する。2万円分安く入手できたため、相場が高いうちに売却しようと考えている。更に早い段階でレビュー記事を書いて、2万円以上の収益を狙う。リスクは大きいがたまには楽しいだろう。

 

ということで、Zenfone5Zを入手した。しばらくは手元にあると思うので、検証したい事や気になる事があればコメントを頂ければと思う。

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SONYストア、VAIO Zフリップモデルを大幅値引き!憧れのオーナーメイドモデルが安い(*´ω`*)

VAIOと言えば、筆者が中学生くらいに死ぬほど憧れたPC。値段は軽く30万円を越えており、「あれを買える日がいつか来るのだろうか」と儚く思ったもの。

 

まさかSONYが事業ごと手放してしまうとは思わなかったが、憧れは今も残っている。その一つがVAIO Zフリップモデル、VAIO株式会社になってからリリースされた渾身の1台だ。これが今、SONYストアで値下げされている!



①12,9800円~、これは買うしかない!?

つい最近まで、量販店で見ると30万円近くしていた。フルスペックに近いとはいえ、「これは高い。Surface選んだ方がいいな」と思っていた。ところが最近になって10万円ほど値下がっている。

 

「あれ!?」と思ってSONYストアを見たところ、キャンペーン実施中である事が判明。ベースモデルが7万円も安くなっており、12,9800円から買える。予算が余る人は贅沢にオーナーメイドモデルも構成できる。

 

②ベースは2016年モデル、intel第6世代搭載

筆者も以前から目を付けており、中古でいいから購入しようと狙っていた。ただ市場に出回る手頃な中古品はどれも2015年モデル(第5世代)が多く、どうしても第6世代が欲しいと思っていた。

(画像は以前使っていたVAIO DUO13。本当にVAIOはカッコいい)

今回のキャンペーン対象のVAIO Zは言うまでもなく2016年モデル。Surface Bookと異なりグラボは無く、ディスプレイの切り離しもできないが如何せん死ぬほどカッコいい。



最後に

割高のまま時だけが過ぎる状態だったが、ようやく買いやすい値段に落ち着いてくれた。サブ機にSurface ProかVAIO Zフリップモデルを検討していたタイミングだったため、これは本格的に検討したい。

 

ちなみに、最低構成モデルだけでも重い作業がある程度捗るだろう。メモリを16GBにすると+3万円なのが高額だがカスタマイズはこんなもの。妄想が捗ってしかたない・・・

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一括0円を探せ!月額3,856円で無制限+LTEエリア(7GB)無料の au WiMAX2+が熱い!!

今月入手したau iPhone8 64GBの一括0円案件、正直に話すと下取り以外にWiMAX2+の契約が条件となっていた。「なんだ、それはやめておこう」と思ったのだが、約2,8000円の本体代金を一括0円にすると言われて顔色が変わる筆者。

 

36ヶ月の利用が想定され、毎月780円ほどの割引が付くのだが、「一括0円」+「固定代替」という条件が重なると非常に素敵な事になるので参考になればと思う。



①月額維持費3,856円、プラスエリア利用料金0円!

Broad WiMAXだったり、GMOとくとく割など、店舗で契約するよりも月額維持費の安いWiMAX2+がネット上に転がっている。しかし恐らくだが、筆者の契約した固定代替は負けないくらい安い。4ヶ月以降もずっと同じ価格なのだ。

(見にくいが興味ある方は拡大してご覧いただきたい)

ルーター代金が一括0円になることで毎月780円の割引が入る。すると維持費が3,856円になるのだ。固定代替契約のため、割引が終了しても4,292円で利用できる。

 

②スマートバリューmineの強み、LTEエリア 7GBが無料に!

スマホとルーターをセット契約するとスマートバリューmineというスマホ側が割り引かれる仕組み。昔はLTEエリア7GBオプション(1,005円)を払う必要があったが、最近は割引が強化されて1,005円が無料になった。

(プラスエリアに対応していない製品もあるので注意したい)

「あぁ、どうしても電波が入らない」というときに「ハイスピードプラスエリア」モードに切り替えれば通常のLTE電波に切り替わり地下、山間部、屋内で快適に利用できる。

 

③持ち運べるという最大のメリット

実は円柱形のルーター、L01、L01sを契約すれば更に安くなるのだが、使える場所が屋内に限られるのと、SIMをルーターで使い回すことができないため敢えて避けた。

 

逆にL01が良ければ中古で買ってきて挿入すれば家用として利用できる。そして次回書くことにするが、諸事情でルーターにはW04を選定。



最後に

ところで、今回は固定代替という契約になっている。auひかりが届かない場所に住んでいる場合、代わりにルーターの割引を強化してくれるもの。そのため事務手数料が無料、更に24ヶ月間の割引が終了しても、永年4292円で利用できる。

 

消費税がまだ5%だった頃、完全使い放題が3,880円だった。使い勝手が良ければ家の固定回線代わりにするつもりなので、色々と調査していきたい。

次回予告:「できればw05の契約は避けたい話」

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6月のau iPhone8 64GB 一括0円案件、なかなか条件が厳しい話②~下取りはXperiaを探せ編~

前回の続き。めでたくブラックリストが解除され、本日iPhone8 64GBを2台契約してきた。しかし先月までは緩かった条件が、今月になって厳しくなっている。

(前回:64GB 一括0円案件、なかなか条件が厳しい話~喪明け編)

 

例えば「一括0円」の表記があっても、スマホを下取りに提出する事が前提条件となっている。もしも下取り品がない場合、一括価格が1台につき2~4万円も跳ね上がるため、今までの一括0円より割高感が否めない。そこでお勧めしたいのがXperiaを下取りに出す作戦だ。



①どうにか動くジャンク品のXperia Z3、Z4を探せ!

auが公式で「下取り買取表」を提示しているのだが、SoftBankとdocomoのXperia であれば高く売れることが発覚。これならジャンクで激安で手に入るかもと秋葉原を物色し、Z4を3,980円で3台購入。(1台は予備)

(大事なのは液晶ディスプレイ。ここが割れてない事がとても重要)

注意点は「充電ができて電源が入る、水濡れがない、画面が割れてない」の3点。これがクリアされれば、16,200円で買い取ってくれる。

 

②下取り端末はあらかじめ用意しよう

下取り金額を端末価格に充てる場合、スマホを契約と同時に提出する必要がある。後日郵送になる場合は2年間に渡って月額利用料金からの割引となるので注意。

なお上の表にある通り、画面割れがあると下取り金額4,860円にまで大幅下落してしまうので注意しよう。



最後に

年度末などは下取りスマホなど無くとも一括0円で手に入ったが、auに関しては6月から急に条件が厳しくなってきた印象だ。とにかく一括0円という表記は下取り端末が大前提となっており、そんな都合のいい端末を持っている人などあまりいない。

 

更にXperia以外だとあまり高く買って貰えず、下取り端末がなければ一括0円どころか、普通に一括3万~4万円になる事もある。再び安くなれば嬉しいが、どうしても今月契約したいという方は下取り端末の調達が鍵を握ることを覚えておこう。

次回:6月のau iPhone8 64GB 一括0円案件、なかなか条件が厳しい話③~Product Redを狙え編~

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6月のau iPhone8 64GB 一括0円案件、なかなか条件が厳しい話・・・①喪明け編

今年のお正月、ヨドバシアキバでiPhone8 64GBを一括契約で大幅値引きしてもらった記事を覚えているだろうか。その後、2月にHuawei nova2を機種変更で購入したり、不要な回線を解約していたら知らぬ間にauのブラックリスト(以下BL)に入ってしまった。

 

これは恥ずかしいので黙っていたのだが、どうなったらBLになって、どれくらいで明けたのか。そして今月のiPhone8 一括0円案件の状況に関して、何度かに分けてレポートしたい。



①恐らく1月に回線を複数解約したのが原因

あくまでauに関する話なのだが、一度契約した回線を122日※以内に解約すると「短期解約」とみなされる。1台だけならまだしも、2台、3台と同時に続けて解約すれば「この人は長く使うつもりがない」とみなされ、次の審査で落ちることになってしまう。

※122日と厳密に定められているわけではない。

1月にWiMAX2+ルーター、iPhone8 64GB 2台を契約した筆者は、同月末に既に所有していた回線2台に加え、タブレット1台を解約。後に気づくことになるのだが、「122日経過したつもりが、実際には122日経っておらずBL入りの原因となった」らしい。

 

②BLが解除されるにも122日

ところがauは懐が広い。たった4ヶ月待てば許してくれるのだ。2月1日からBL入りしたとすると、解除される122日というのは6月上旬。そう、「今日ならばいける」と確信して契約してきたのがau iPhone8 64GB、夢のプロダクトレッド(汗)

 

3月の年度末商戦が最も安く、お得に入手できたはずなのだが如何せん自業自得、BLしていた筆者は見事に審査落ちしていた。(逆に3月に初めて自分のBL入りを知った)



最後に

これがdocomoやSoftBankだと2年くらいは許して貰えないので辛い。一度一括0円などで手に入ると「次も近いうちに追加で欲しい」と誰もが思うだろう。しかし、そううまくいかないのが面白い。

 

さて、梅雨入りと同時に喪明けした筆者のau回線。次回から下取りの実態とタイトルの本題に入っていきたい。

次回:6月のau iPhone8 64GB 一括0円案件、なかなか条件が厳しい話②~下取りはXperiaを探せ編~

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UQ iPhone SE、ついに一括0円を発見!平日なのに条件緩い・・・

WWDCでiPhone SE2が発表されなかったのは関係あるのか、ないのか昨日からUQ mobile iPhone SEが一括0円案件が出ている。2月、そして5月と合計4台契約した筆者だが何とも羨ましい限り。

 

見る限り条件が非常に緩そうで、2台契約することが条件となっている。これは望むところだろう。利用者登録など可能な人は3台契約できるはず。



①テルル町屋

どこかで見たことあるなと思ったら、何度かお世話になったことがある店舗だった。とても親切丁寧で手際も良い。確か外国人スタッフも常駐している。

 

 

②コンテンツ有りで一括0円も登場

ワンコインとか一括0円という表記が少しずつ目立ち始めるも、多くはコンテンツが数千円にのぼる事が多いようだ。その中でも良心的な方かなと思うのがこちら。

 

 


最後に

これまで土日祝日を対象に行われてきたUQ mobile iPhone SE一括案件が、6月に入りなぜか平日に開催されている。もしかしたら少しずつ条件が緩くなるかもしれないが、相変わらず在庫は多くないと思われる。

 

片っ端から電話して予約を取る必要があるし、埋まってしまってもキャンセル待ちを狙っていこう。SE2が出なかったので、人気が高まるかもしれない。

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au iPhoneX 64GB、機種変更で一括79,000円案件が出現!!平日も特価が続く・・・

日本時間の今日、午前2時から行われたWWDC2018では、期待されたiPhone SE2が発表されなかった。ガッカリという方もいれば、逆に「じゃあこの機会に乗り換えるか」という決心が付いた方もいるだろう。

 

いつもご紹介しているUQ mobile iPhone SE 一括案件も転がっているようなので本体の価値が下がらないうちにゲットしたいところ。さて、大特価といえばMNPばかりが目立つものだが、Twitterを見ていたらiPhoneX 64GBの機種変更案件を発見した。



①機種変更で一括79,000円

発売されたばかりの頃には考えられなかった価格。MNPならば激安特価がいくらでも転がっているが機種変更でこの価格は中々見当たらない。

 

②iPhone7以前からの機種変更は要注意

auはiPhone5からiPhone7に至るまで一貫して同じSIMを利用している。だから例えば今6sを使っている人がいたとして、壊れたら一時的に中古のiPhone5を安く買って修理を待つという事ができるのだが、iPhone8からSIMがVoLTE仕様に変わっている。

 

つまり、今回機種変更するとiPhone7以前とのSIMの互換性がなくなるため、故障して修理に預けても中古で買ってきた安い昔のiPhoneを利用することができない。この点だけは注意したい。



最後に

興味ある人は問い合わせてみるといいだろう。普通に買うと確か12万円以上する非常に高い機種で、安く入手するにしてもMNPだけが優遇される傾向は変わらない。

 

それにしても一括0円とはいかないものの、下取りを条件にMNPは大幅な割引が続いている。これから夏にかけて、いい案件があれば狙っていきたい。

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品薄になるSIMフリーiPhone SE、高騰するiPhone8白ロム、WWDC直前の秋葉原調査・・・

Appleの開発者会議、WWDCが今年も近づいてきた。2日後のこの時間には何かしらが発表され終わっているはずだ。そのなかには、iPhone SE2も入っているかもわからない。全く先は読めないが、これを待ってか待たずしてか、SIMフリー化されたiPhone白ロム状況が落ち着かない。

 

値上がりと値下がり、今週の傾向を見ていきたい。販売されるとしたらiPhone SE2はいくらになるのだろうか。

 


①底値29,980円(税込)のiPhone SE 32GB、まもなく入手困難へ

Apple Storeより約12,000円以上も安い未使用SIMフリー白ロム。今週末は軒並み品薄が目立ち、供給が追いついていない模様。このままでは一度売り切れ、相場が上がることも予想される。

 

Y!mobileとUQがあとどれだけバラ撒くかにもよるが、とにかくSEの人気は凄まじい。欲しい方はそろそろ買い時だろう。中古でも2万円台で64GBや128GBはほぼ手に入らず、32GBが一般的だ。

 

②一時期より1万円値上がったものの、在庫復活のiPhone8

ところで契約され、全く使われずに売却されたキャリア版SIMフリー iPhone8 64GB。こちらは一時期在庫が全くなくなったのだが、キャリアの一括0円などばら撒きが復活したせいか在庫が増えつつある。

 

ただし以前と異なり、底値は1ヶ月前と比較して約1万円値上がっている。SIMロック解除済 64GBが税込77,800円といったところだ。それでもAppleで買うよりは安いのだが、一度67,800円になったのを知っている層には躊躇する値段かもしれない。



最後に

WWDCでiPhone SE2がでなければ、諦めて8を買う人が出てきたり、SE2を買うなど行動が取りやすいと思うのだが、何もわからないのでひとまず待ち状態の人も多いと聞く。

 

小型でApple Payを搭載したiPhoneなんかが出れば最強としか言いようがなく筆者も欲しい。とにかく2日後、この時間までにはわかっているので楽しみだ。そして白ロム価格は定期的に調査してまたお伝えしたい。

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UQ iPhone SE 一括案件、月額維持費が734円へ。6月も継続中!

在庫がかなり少なかった5月。iPhone SE2発表の噂もあり、「いよいよこの案件はもう無くなるだろう」と思っていた。しかし予想に反してマンスリー割が若干減っただけで案件自体は継続されている。

 

一括で2台以上購入した場合、月額維持費が734円からとなる。少し値上がった感があるので、旨味が薄れたかもしれない。それでも「やっぱりiPhoneがいい」という方には格安で利用できることに変わりないのでゲットしたい。



①テルル船橋夏見店

2台契約の総額が10,000円とあるので、1台あたり5,000円。全然悪くないし、むしろ良心的だろう。

 

②テルルランド春日部

クレヨンしんちゃんの街とも言われる春日部。最近、このあたりのau案件が異様に安いのだが、何かあるのだろうか。1台目もさることながら、2台契約するとCBが付くようなので非常に気になる。



最後に

マンスリー割が減ったのは痛いと思ったが、Apple Storeで正規に買えば4万円以上するiPhone SE 32GBを破格で売ってもらって、毎月734円で維持できるならタダみたいなものだ。

 

UQの公式サイトから消えるどころか、堂々とまだ販売は続いている。2月や3月に契約して90日が契約した人は2回目の契約に挑戦してみるのもあり。今月も情報を拾っていきたい。

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