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約 3 日間の 5000mAh 大容量バッテリー搭載。moto g7 power 未使用品 16,800 円(税込)の特価

2019 年 6 月に発売されたミドルレンジの moto g7 power が 16,800 円(税込)の特価になっている。

moto g7 power は 6.2 inch HD+ ディスプレイに Snapdragon 632、ROM 64 GB、RAM 4 GB 搭載。

控えめなスペックながら約 3 日間駆動の 5000 mAh バッテリー、指紋認証、Dual SIM 、3.5mm ジャックを備えた実用性のある 1 台だ。

惜しい点は Band 18/26  非対応で au と楽天モバイルが保証されないこと。ドコモやソフトバンクの MVNO ユーザー向けと言えるだろう。



moto g7 と moto g7 power の違い

そしてmoto g7 power と言えば、同時に知っておきたいのが無印の moto g7 の存在だ。

(ディスプレイサイズは 6.24 インチでわりと迫力がある)

スペックはほぼ同じながら 2 眼カメラ、5 GHz Wi-Fi、Full HD+、Band18/26 (auネットワーク)といった細かい点が power より優れている。

ただしその分バッテリーが3000 mAh に抑えられていて、長時間駆動の moto g7 power とどちらを選ぶか悩ましい。

ちなみに moto g7 は先月からヨドバシ・アキバで店頭特価 18,800 円(税込)が続いており、運が良ければまだ手に入るかもしれない。

性能だけで見れば最近の OPPO や Galaxy の低価格モデルのほうが上だろう。しかし歴史あるブランドの一つとして日本市場に根付いており、長年のファンが多いのも事実。

デザインは地味というおり大人びたシックな感覚があり UI だって洗練されている。この安さなら使ってみる価値はありそうだ。

リンク:じゃんぱら通販サイト

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超高音質 Bluetooth イヤホン、Galaxy Buds+ が 10,800 円(税込)の特価!

サムスンの高品質 Bluetooth イヤホン、Galaxy Buds+ 未使用品が 10,800 円(税込)の特価になっている。

販売を確認できたのは中古 PC・白ロムを扱う「イオシス」アキバ中央通り店で同社通販サイトでも販売中。

(14 時現在の在庫数は 23 台。早い者勝ちになるかもしれない)

Galaxy Buds+ は同社 Galaxy スマートフォンのみならず他社 Android 、 iPhone、ノート PC 等さまざまなデバイスに対応しており、長時間にわたる利用でも疲れないお勧めの 1 台だ。

充電は Type-C ケーブルの他、ワイヤレス充電 Qi に対応。背面に給電機能のあるスマホなら出先でバッテリーが切れてもすぐ充電できるので筆者も重宝している。

(Huawei P40 Pro+ の給電機能を使って充電している様子)

同製品は国内版 Galaxy S20 シリーズの購入特典としてプレゼントされ、そのまま白ロム市場に売却され白ロム市場に流れ値下げを繰り返してきた。

7 月中旬に 11,000 円まで下落したものの人気がでて現在は 12,000 ~ 12,800 円で推移している。今回見つけた 10,800 円(税込)は久しぶりの安値でまた早い者勝ちになりそうだ。

リンク:イオシス通販サイト

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au データ Max 5G は 10 GB 未満で速度制限。エリア以前に疑われる実用性・・・

大手 3 キャリアの 5G 契約をして 4 ヵ月。最初は 600 ~ 800 Mbps のダウンロード速度をみて興奮する日々が続いていたのだが、そろそろ実用的な使い方を模索したい。

そんな思いで 1Gbps を受信できる au Ueno に行ったのだが、いきなり同社  5G の重大な欠点を知ることになった。



10 GB 未満で速度制限が発動

Wi-Fi6 を搭載したノート PC にどのくらい 5G を流し込めるのか。OPPO FIND X2 Pro からテザリングさせる検証を考えていた。

1F のカフェでドリンクを注文し、何度かスピードテストを実施。800 Mbps 以上受信できる席を確保して「いよいよ検証するぞ!」と思った途端、速度制限がかかっていた。

(au Ueno はショップが 2F にあって、1F は展示スペースとカフェだけの空間になっている)

おかしい。まだ何もしていないのに何が起こったのか。色々調べてみるとスピードテスト数回で 9 GB 費やしたのが原因のようだった。

スピードテストのやりすぎは確かによくない。しかし 2 ~ 3 GB のアプリを数回ダウンロードすれば同じ結果になるだろう。 5G の醍醐味はそれが瞬時にできることと想定したが au としてはそうではないらしい。

よくよく調べたりフォロワーさんから頂いた情報によると、この他さまざまな制限があるとわかってきた。

@gadgetlive_5G さんから引用

@simfreelover さんなど複数の方からリプを頂いた

ちなみに 8 月に入ってから au 回線を使うのは 3 日が初めて。前日までは OPPO FIND X2 Pro に他社 SIM を挿して au SIM は検証用に保管していた。



高橋社長の焦り・・・

そういえば KDDI の高橋社長は 7 月 31 日の第一四半期決算説明会にて、端末の販売台数が 45 万台減ったことに「少々焦りを感じている」と語ったことがケータイ watch で報じられていた。

5G にスタートダッシュをかけたいと言いながらエリアはまだ皆無に等しい状態で、提供されるネットワークがこの有様ではだれが契約したいと思うだろうか。

何より Galaxy や Xperia といった人気機種をキャリア仕様に仕立てあげること、オンラインショップで長らく一括払いができなかったことなど、購買意欲をそいでいることに気づいていない。

もう少し顧客目線に立てないものだろうか。このままではドコモに大量に顧客が流れても致し方ないし、au Pay 等の決済よりも本業のネットワークを最優先すべき時ではないだろうか。

出典:KDDIの端末販売数が前年同期比45万台減、高橋社長「少々焦りを感じている」

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楽天スーパー DEAL!OPPO Reno A 128 GB SIMフリー、実質 27,160 円以下の激安特価!

8 月 2 日 20:00 より楽天市場でお買い物マラソンが開始。これに伴い楽天モバイル版 OPPO Reno A 128 GB が「スーパーDEAL」に指定され、30 % ポイント還元商品となっている。

38,800 円(税込)の本体価格に対し、後日 11,640 ポイント付与されるため実質価格は 27,160 円。そして楽天 SPU を合わせれば更に安くなる。



SPU 10 倍なら実質 22,280 円・・・

楽天 SPU (スーパーポイントアッププログラム)という仕組みがあって、楽天会員として同社サービスを複数利用すると楽天市場における還元率が最大 15.5 % になる。

(最大 15.5 倍までアップするが、一部は毎月リセットされる)

例えば楽天モバイル、楽天カードゴールド、楽天銀行を引き落とし口座に設定するだけで 7 倍までアップさせた筆者であれば 30% + 7% で 14,356 ポイント還元される。

この時点で実質価格は 24,444 円となり、白ロム価格の最安値 29,980 円(税込)を大きく下回る破格となるのだ。

ちなみに OPPO Reno A は Snapdragon 710、ROM 128 GB、RAM 6 GB、Dual SIM、防水・防塵を備えたバランス重視型モデル。

6 月 25 日に後継モデル Reno3 A が発売されると価格差をつけるためにセールが強化され始め、買い時となっているのだ。

現在スーパーDEAL ではグリーンが品切中。復活することもあるが、狙っている人はまめにチェックしてぜひゲットしよう。キャンペーンは 8 月 9 日午前 9:59 分までとなっている。

リンク:楽天市場 OPPO Reno A

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【激安】第7世代 iPad 32 GB SIMフリー、未使用品 42,980 円(税込)の特価!

新型コロナウイルスの感染拡大にともないオンライン授業やリモートワークの導入が進み、その影響で iPad が空前絶後の特需をおこしている。

白ロム市場では未使用品ですら定価とあまり変わらない物もおおく 2,000 〜 3,000 円でも安ければそれはお買い得といえる状態だ。

そんな中、秋葉原では第 7 世代 iPad 32 GB セルラー版が 42,980 円(税込)になっているのを発見した。



現行セルラーモデル最安値

販売を確認できたのは「じゃんぱら」秋葉原 5 号店で、今日から 2,000 円値下げされたと思われる。

手軽な価格で買えるセルラーモデルとしては最安値だろう。

iPad 第7 世代は 2019 年発売の現行モデルで、エントリータイプながら Apple Pencil 第1 世代や専用キーボードにも対応。あまり予算をかけたくない人でもクリエイティブな作業がたのしめる。

SIM カードがあれば Wi-Fi スポットのない外出先や高性能 GPS 搭載ナビとして活躍するはずだ。アップル価格 60,280 円(税込)からすれば超特価であり、筆者も自分用に一台欲しい。

気になる人は「じゃんぱら」通販サイトをチェックしてみよう。ちなみに全店舗一斉の値下げではないようで、特価と据置価格 44,800 円が混在していることに注意したい。

リンク:じゃんぱら通販サイト

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OPPO Reno3 A SIMフリー白ロム、未使用品が 32,800 円(税込)の特価!

指原莉乃さんの CM でお馴染みの OPPO Reno3 A の白ロム価格がさっそく買いやすくなってきた。

秋葉原では UQ モバイル版が 32,800 円(税込)と割安で、前作 OPPO Reno A 未使用品 29,980 円(税込)と大差ない。

(UQ モバイルのアプリが少し入っているだけで国内版 SIM フリーと同様に Dual SIM 仕様)

販売を確認できたのは「じゃんぱら」秋葉原 5 号店および同社通販サイトで、在庫数は 8 月 2 日 午前 9 時現在で 45 台。そして同モデルは、この夏を盛り上げる 1 台になるといって良いだろう。



メイン機種にできるバランスタイプ

OPPO Reno3 A はミドルスペックで、決して重いゲームには向いていない。その代わり全方向にバランスがとれていて、Dual SIM、Felica、防水・防塵、3.5mm ジャック、画面内指紋認証、顔認証を搭載する。

4 眼カメラは超広角、標準、2倍、5 倍ズームをワンタップで切替え撮影できる。完成度はなかなかで、安いからカメラが全然駄目というのは過去の話となった。

スマホの買い替えを検討している人で「オサイフケータイ付きの Dual SIM 端末、しかもカメラが良くて安い Android が欲しい」という人はそんな悩みを解決する珍しい 1 台でありお勧めだ。

4 キャリア対応で 2 枚の SIM を安く使い分ければ幸せになれるだろう。ぜひ選択肢にいれておきたい。

リンク:じゃんぱら通販サイト

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3000 万ユーザー突破記念。最大 10 万円戻ってくる PayPay 「感謝祭」がビックカメラで開催中

QRコード決済 PayPay のユーザー数が 3000 万人を突破したことを記念した感謝祭がビックカメラ店頭で行われている。

期間は 8 月 1 日、2 日限定で PayPay で会計をすると 5 回に 1 回の確率で 1 等から4 等のいずれかに当選し、決済金額の 2% ~ 2000% が戻ってくる。

ただし還元額の上限は 10 万円とされており、当選者には後日 PayPay ボーナス(出金・送金不可)が付与される予定だ。

(なお PayPay の 0.5 % 通常還元と 8 % のビックカメラポイントも付与される)

当選本数は 1 等 1,400 本、2 等 2,800 本、3等 158,000 本、4 等 2727,000 本とかなり用意されているが、決済回数が想定を下まわった場合は本数を絞るとあ書かれており、あくまで参考程度に捉えた方が良さそうだ。

対象となる支払い方法は PayPay 残高、ヤフーカード、PayPayあと払い(一括)の 3 種類で、ビックカメラ.com での買い物は対象外。

最大 10 万円還元ともなれば、人によっては全額戻ってくるから凄い。買い物予定がある人は運試しもかねて利用してみよう。

リンク:PayPay キャンペーンサイト

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au 3G ケータイ、機種変更で iPhone SE 第2世代 64 GB 一括 1 円の特価【マイグレ案件】

今日から 8 月。土日ということもあり何か新しいキャンペーンがないか秋葉原をみにきたのだが、とくに 7 月下旬とかわった様子はない。

気になった事があるとすればはヨドバシ・アキバ au コーナーにて iPhone SE 第 2 世代の一括 1 円案件が大きく宣伝されていた事くらい。

同社 3G 回線から 4G プランへ機種変更するか、他社 3G ケータイから MNP 新規契約すると SE 第 2 世代 64 GB が一括 1 円で購入できる。

期間は 8 月 1 日~ 7 日までの 1 週間で、日本通信等 MVNO からの転入は対象外。本当にキャリアからの乗り換えであるかチェックは厳しく行われるようだ。



ドコモは値引額が厳しい・・・

ドコモコーナーでも同様のキャンペーンが実施されている。 

ただし同社 FOMA 回線からの契約変更では本体価格一括 22,000 円で、以前のように全額値引される訳ではなかった。

また他の iPhone や Android スマートフォンも FOMA 回線からの契約変更では 22,000 円しか割引されず 8 月の出だしは厳しくなりそうだ。

その他 MVNO 案件も目立ったものはなく単体販売されている moto G7 の店頭特価品 18,800 円(税込)がまだ残っていた。

これからお盆にかけて何かしら大きなセールが始まる気もするので引きつづき情報を探っていきたい。

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もはや黒船。Snapdrdagon865 搭載で 5G 対応。Xiaomi POCO F2 Pro が 43,805 円(税別)の特価

Xiaomi から登場した “POCO” ブランドが 2020 年 1 月に独立し、超低価格なハイエンド POCO F2 Pro をリリースした。

同機種は Galaxy S20 シリーズや Xperia1Ⅱなどと同様に最新のチップ Snapdragon865, ROM 128 GB, RAM 6 GB を搭載しながら 5G に対応。

クアッドカメラに Dual SIM スロットを備えたその価格は通販サイト EXPANSYS でなんと 43,805 円(税別)から販売されている。

もはや正気とは思えないコスパであり日本に上陸したらゲームチェンジャーになり得ないだろうか。



Redmi が大ヒットした日本・・・

じつは POCO F2 Pro は国によってブランド名が異なっていて、中国などでは Redmi K30 Pro の名前でリリースされている。

Redmi といえば 6 月に日本でも発売された Redmi Note 9S  がお馴染みで、やはり前代未聞の高コスパ・スマホとして話題になった。 

(興味本位で買ってみたら納得の完成度で文句の付けようがなかった)

そこそこゲームができる Snapdragon 720G, ROM 128 GB, RAM 6 GB を搭載し Dual SIM や 4 眼カメラなど大迫力のボリュームで売切れが続出。

日本で Xiaomi が売れる素地は備わっていたのだ。そうと分かれば POCO F2 Pro やそれに準ずるスマホが Redmi ブランドで投入される未来も遠くないように思われる。

そうなれば国内スマホ市場は、Google を失ったファーウェイに代わり OPPO や Xiaomi が台頭するだろう。そして AQUOS や Xperia を展開する国内メーカーの生き残りをかけた新たな戦いが始まるはずだ。

高額すぎるスマホを買う時代から、やすくて幸せなスペックを買うのが新たなトレンドになるかもしれない。

リンク:EXPANSYS

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全キャリア対応。ソフトバンク OPPO Reno3 5G を契約なし・本体だけで購入する

ソフトバンクとして初めての OPPO スマホがいよいよ本日(7 月 31 日)発売された。 

OPPO Reno3 A では物足りない。だけど上位モデルの FIND X2 Pro は予算が届かない」という人にお勧めの 1 台で Felica もきちんと備えている。

(左から OPPO Reno3 A,  Reno3 5G, FIND X2 Pro)

しかもソフトバンク以外にもドコモや au ネットワークに対応しているため、SIMロック解除すれば割と自由に使えるのだ。

(Rakuten UN-LIMIT も動作確認済み。Rakuten LINK も問題なく利用できている)

今回はリクエストがあった本体単体の購入方法をご紹介し、余談としてソフトバンクの時代錯誤なシステムについて言及したい。



ビックカメラなど量販店で在庫確認

まずは最寄りのソフトバンクショップや最量販店に電話して在庫の確認と「単体販売」の有無について聞いてみよう。

単体購入が OK なら取り置きしてもらい身分証明書を持って売り場まで行く。

スタッフの指示にしたがってソフトバンクのタブレットに氏名、年齢、生年月日、住所、連絡先電話番号、E メールアドレスなどを入力。

あとはかんたんな説明をうけてお会計をして終わり。ふつうに契約するのと違って本体は一切開封されず、事務手数料もない。

(本体価格は一括 68,400 円税込で VR ゴーグルの特典が付いてきた)

最後にお会計にスタッフが付き添ってくれて、大きな袋に段ボールを入れたまま受け取って終了となる。

ちなみに一括で支払うとその場で SIM ロック解除作業までしてくれるので、ここは忘れずに行うようにしよう。自分でもできるが筆者は「ロック解除のメールが届かない」という事態に見舞われて結局やってもらった。

というわけで単体購入はなにも難しいことはない。むしろ事務手数料や拘束時間もないし次回からこの方法を使おうと決意したほどだ。

 

機種変更を諦めた複雑な SIM のシステム

ここからは余談となる。以前にも詳しく書いたがソフトバンクの Android スマートフォンは特殊な SIM を使っていて、SIMフリースマートフォンでは利用できない仕組みになっている。

(ソフトバンクには iPhone、Android、プリペイド向けと 3 種類の SIM が存在する)

大きなソフトバンクショップへ行けば使い回しのきく 4g.plus SIM に変更してもらえるが、今回その SIM を持ち込んだら厄介なことになった。

なんと「お客様の SIM カードでは OPPO Reno3 5G が認識しないので、SIMカードの再発行が必要になります」というのだ。

つまり自由に挿しかえできる SIM から、ソフトバンク Android 専用 SIM に戻さないと機種変更そのものが受け付けてもらえない。そんなことしたらまたソフトバンク銀座まで行って plus.4g SIM を再発行する必要がでてくるではないか。

単体購入に踏み切ったのはこの辺りの融通が利かなかった経緯がある。SIMフリーの時代なのに現場やスタッフが混乱するやり方が未だに続いているのだ。



最後に

ソフトバンクで Android を契約する場合、その SIM カードは SIM フリースマホでは利用できない事を覚えておこう。

しかも直営店のような大きな店舗にでも行かない限り、使い回しのきく 4g.plus への SIM 変更は「SIMカードの在庫がない」という理由で断られてしまう。

だったら最初から本体だけ購入して Y!mobile なり LINE モバイルなどソフトバンク系の使いやすい SIM で格安運用するのがいいだろう。

総務省が色んな改革を進めているが、単体購入できる仕組みや即時 SIM ロック解除の義務化等はよくやってくれたと思う。

この調子で IMEI 制限や他社のバンドを塞ぐような制限に関してもメスが入れば本当にいい時代がやってくるだろう。

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