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Huawei P30 Pro 本体価格は約 13 万円??、Amazonが間違って公開する・・・

ファーウェイ 最新作の一つとされる P30 Pro が、イタリアAmazon で一時的に公開された。すぐに削除されたものの、主要スペックがリーク。同製品は3月26日、パリで発表が予想されるもの。




①価格は128,000~129,800円

昨今のハイエンド・スマートフォンは、もはや10万円越えが一般的となっており、Mate20 Pro の日本価格は12 万円。それを考慮すれば、今回のリーク価格も信憑性があると言えるだろう。

ちなみに昨年も P20 Pro が同時期に発表され、日本ではNTTドコモが初めて旗艦機として取り扱った。

素晴らしい完成度に期待がかかる一方、アメリカ政府の圧力が販売国にどう影響するか懸念も残る。

参照記事:Amazon Italy accidentally confirms Huawei P30 Pro price

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Huawei Mate 20 Pro新品、秋葉原で89,800円(税込)を観測!!

前回、92,800円まで値下がったMate20 Pro新品白ロムが、3,000円下がり底値89,800円を観測。筆者調では最安値となった。

ファーウェイに関してはアメリカの圧力を受けて世界での低迷が懸念されている。しかしここにきて、ドイツが同社を排除しない方針を決定したり、先進的な5G技術を採用したいと考える国も出てきた。

(ディスプレイ認証に関してはGalaxy S10よりも簡単に解除できる)

 

意外と明るい未来が待っているかもしれない。筆者としても自信を持ってお勧めできる一台だ。年度末が買い時だと思うので、秋葉原に足をはこぶ人はぜひ探してみよう。

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Huawei P20 liteが8,800円(75%OFF)などスマホが激安!楽天スーパーセール、11日まで開催中!

楽天モバイルが昨夜からスーパーセールを実施している。同社の音声SIM契約を条件に人気スマートフォンが激安で入手できる。中でも今Huawei P20 liteが75%OFFの8,800円(税別)と超絶安い。

他にはOPPO FIND X63,900円(税別)、Essential Phone 28,500円(税別)など厳選のラインアップが特徴的。いずれも在庫限りのため、気になる人は検討してみよう。今年MNOデビューする楽天だが、景気付けの一歩となるだろうか。

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Huawei Mate20 Pro新品底値、秋葉原で92,800円(税込)を観測!!

昨年に登場し、今年度の超ハイエンドスマホとなったHuawei Mate20 Proの新品価格が少しずつ下がってきた。量販店では未だに11万円を超える定価だが、Amazonやヤフーショッピングでは10万円を切った。

そして秋葉原では昨日92,800円(税込)を観測。3月に購入を検討している人は一つの目安になれば幸いだ。主観ではあるが、SIM契約なしで95,000円以下ならば十分安いと言えるのではないだろうか。

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いよいよ購入不可!?2019年、スマートフォン30万円の時代が到来・・・

先日20日、Samsungが満を持して曲がるスマートフォンGalaxy Foldを発表した。日本円にして約22万円、うわさ通りとは言え、簡単に手に入る金額ではない。そして昨日、Huaweiからも折りたたみスマートフォンMate Xが発表されたのだが、、

Samsungを大きく上回る金額、約29万円という本体価格が飛び出した。これは日本での取扱いが、いよいよ難しくなるのではないだろうか。



①48分割でも毎月6,000円の負担

iPhoneXが発売された2017年、auとソフトバンクは48分割を導入した。むろん毎月の支払いを軽減させるためだ。約14万円の上位モデルは、毎月3,000円弱の負担にすることができた。

しかし約29万円と発表されたMate XはiPhone Xの倍以上の価格。48分割しても毎月約6,000円の負担となる。こうなればキャリアとしては、いよいよ販売しづらいだろう。96回払いにすれば毎月3,000円まで軽減できるが、そんなまさか・・・

 

②購入するのは誰??開発者陣と1%のケータイオタク!?

これまで発売と同時に様々なハイエンド端末を追いかけてきた筆者だが、さすがにお手上げだ。むろん投資してリターンがあるなら話は別だが、私たちの暮らしを大きく変える要素は皆無に等しい。

 

それでも、経済的にとても余裕のある、1%のギーク層には需要はあるだろう。また次の10年を担う存在なのであれば、アプリ開発企業も買わざるを得ないだろう。果たして、その投資は報われるのだろうか。皆目見当もつかない。

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Huawei P20 lite 白ロムが品薄、秋葉原で相場が高騰中・・・・

お正月にY!mobileやMVNOとのセット販売が堂々と行われ、大量に市場に出回ったHuawei P20 lite。SIMだけ利用して、端末が売却をするという人が非常に多かった。

(MVNO版が1万円台に突入することはなく、姿を消した。)

12月下旬に18,000~21,000円だった買取価格相場は、年明けに一気に1,5000円まで下落し今日まで至る。そしてMVNO版 国内SIMフリーモデルは底値21,800円にまで落ちていた。

(関連記事:Huawei P20 lite 国内SIMフリー版、ついに未使用品価格が21,800円に値下がり!!



①破格のUQ mobile版、MVNO版が特に品薄へ

UQのアプリが入っていたり、通常版よりもOSアップデートが遅い(場合がある)UQ mobile版は底値17,800円で推移していたが、すっかり姿を消したように思われる。

(au版はSIMロック解除なしでUQ mobileが利用できる)

また、余計なアプリがないMVNO向けモデルは21,800円の底値を記録した後、完全に姿を消した。契約は要らない人には買い時だったようだ。

 

②購入するならMVNOとのセットがお勧め

長らく2万円を切っていたau版に関しては、未使用品(SIMロック解除済)が22,800円にまで値上がりしている。一般モデルと異なり内部ストレージが64GBあるため、アプリを多くインストールしたい人には向いている。

(筆者も契約したBIGLOBE。過去記事を参照されたい)

今から破格で入手したい場合、やはりMVNOとのセット購入一択だろう。特に最初の6ヶ月間200~400円で維持できるBIGLOBEはヨドバシカメラ・アキバで20,000万円OFFで手に入る。縛りも1年しかないため、利用後に解約しても元はとれるはずだ。

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Huawei nova lite2、新作発売に伴い新品白ロムが秋葉原で14,800円(税込)にまで下落!!

1ヶ月前まで、17,800~18,800円だったHuawei nova lite2の未使用品白ロム。お正月に量販店で大量に特価で販売され、買取相場が一気に下がる。それが影響したのか、販売価格は下がりだし、1月末には15,800円で落ち着きを見せていた。



ところが新作のnova lite3販売にあたってか、1,000円安くなり底値14,800円(税込)を確認。一層買いやすくなった。

 

こうしたHuaweiスマホの値下がりは毎年見られることなのだが、増産される事はないので、狙っていた人には買い時間違いなしだ。(余談だが、au系SIMはデータ通信ができるものの、通話ができないので注意。)

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早い者勝ち、音声SIM契約でHuawei Mate20 Pro 69,800円(税抜)、OCNモバイルの攻撃が続く・・・

年末から物凄い勢いでセールを続けているOCNモバイル。年始にはHAPPY NEW YEARセールを実施し、先日終了したばかり。そうしたら今度は節分セールというから思わず笑ってしまう。

その中でも目立ったのが量販店価格約12万円のMate20 Pro。音声SIMとの契約でなんと69,800円(税込75,384円)で契約できる。現在、ヤフオクでも新品底値は90,000円前後である事を考えると買うしかない価格だ。

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【5台限定】MVNO SIM契約でHuawei P20 liteが一括100円に!!

家で寝ている場合ではないほどに、熱いセールが繰り広げられたヨドバシの新春初売り。本日、最も大きな収穫だったのはMVNOとHuawei P20 liteのセット契約で本体価格100円というもの。

(SIMのパッケージ代金は1円。持ち帰り価格は101円のみ)

本来、このクラスになると分割を組むような契約となり、本体がタダ同然になる代わりにMVNOの維持費が高くなるのだが、特にそういった縛りがなかった。



①ヨドバシアキバ、上野で確認

本日だけかは不明だが、確認できたのはヨドバシアキバと上野。1人1台、合計5台ずつ用意されていたため、もしかすると他の店舗にも同様のキャンペーンがあるかもしれない。

 

また、当記事は元旦に書いているが、三賀日やっているものなのか本日のみかは不明。上野店ではLINEモバイルかBiglobe(即日契約できる音声SIM)だけだったのに対し、アキバはiij mioが対応していた。

 

②正月寝ている場合ではない!!

去年の疲れをとるために、ゆっくり寝ていたい。だが、ケータイを安く買いたいならば書ききれない程にキャンペーンが展開されている

 

特にMVNOの維持費が3ヶ月数百円で済んでしまう端末とのセット価格が見どころだ。機会がある人は最寄りのヨドバシカメラに寄ってみよう。現地限定のキャンペーンがあるかもしれない。

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【数量限定】ヨドバシアキバ、Huawei nova lite2が本体単品で一括10,000円で販売中!SIM契約なしで1人1台限りで販売中!!

身動きがとれない程の福袋行列が終わった後、Huawei nova lite2の特価販売が行われていた。特徴的なのはSIMカードとのセット契約ではなく、本体価格税込10,000円で購入可能な点だ。

これは神のお告げとばかりに即購入させてもらった。それを開けたらビックリ。某自称格安SIM会社の未使用SIMがお年玉と称して入っていた・・・



①中古でも1万円台後半の商品が超特価

本来はMVNO SIMとセット購入で2万円OFFでも買えない価格だが、新春特別ということで本体のみの購入が可能になっている。しかも13%のポイント還元もされるから買わない理由がない。

 

②開けてビックリY!mobile SIM(笑)

迎春と書かれた封を開けてみると、なんとSIMカードパッケージが入っていた。本来は開通されるはずのSIMが未開通で流通するという本来あり得ない事態になっている。

(思いっきりY!mobileのSIMでこれには流石に笑ってしまった)

どれくらいの量があるかは不明だが、興味ある人はぜひ足を運んでみよう。初日の出を見ている場合ではないほどにお買い得な商品にあふれている。

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