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【特価】ファーウェイ Mate 20 Pro, goo simseller 音声契約で 52,800 円(税別)【8 月 5 日まで】

昨年ファーウェイから発売されたハイエンドモデル、Mate 20 Pro がセールで超特価となっている。

本体価格 52,800 円(税込 57,024)。発売時約 12 万円から半額以下になった。

特価の条件は OCN モバイル ONE の音声 SIM を契約すること、また指定オプションに加入することで初期費用が 0 円となる。

最低契約期間は 6 ヶ月とみじかく良心的。使い切って解約したり長期で利用してもいいだろう。

Mate 20 Pro は Kirin 980, RAM 6 GB, ROM 128 GB のハイエンドモデル。

4,000 + 2,000 + 800 万画素の 3 眼レンズ、防水に高精細 GPS を備え死角がない。

(Antutu ベンチマークは 30 万点以上を記録)

背面でワイヤレス充電対応のスマートフォンに給電できる機能を搭載して話題となった。

この価格ならハイエンド機種を探している人にはお勧めだ。気になる人は goo simseller ページをチェックしてみよう。

リンク先:goo simseller 

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【検証】300 GB の レンタル SIM 、1 台のルーターで NHK まで楽しむ方法

300 GB SIM カードの検証もいよいよ 80 GB を越えて 100 GB まで王手となってきた。

「◯◯ GB 使いました」だけでは退屈なので、何かネタになることを探している。

今回は SIM ロックを非公式に解除した 303 HW に 300 GB SIM を挿して NHK を楽しむ検証をしてみたぞ。




300 GB とテレビチューナー搭載

かなり昔だが「イオシス」で買った 303 HW を非公式に SIM ロック解除した。

いちおうタッチパネルで使えてバッテリーも交換できる優秀な子だ。

300 GB レンタル SIM を挿して APN を設定。

おなじソフトバンクの電波なので LTE Band 3 または Band 41 の AXGP どちらかを掴む。

古いので Band 1 や 8 には非対応。しかし何なら 3G 2,100 MHz もあるので圏外にはなりにくい。

 

「大容量通信」と「フルセグ」という贅沢

さて、話は少しずれたが 300 GB SIM のスピードは 80 GB を越えても制限はかかっていない。

下り 18 ~ 41 Mbps, 上り 30 Mbps 以上でていた。この良好なネット環境をいじしつつ NHK を観てみよう。

iPhone XS Max に「テレビ視聴」アプリをインストール。本来は iOS 11 までしか対応していないのだが iOS 12 でも動作した。

そして起動してみると、、、

映った!フルセグが映るではないか。ご覧のとおりアンテナから地上波を受信しているためパケットを消費しているわけではない。

つまり 300 GB を使って NetFlix や Amazon Prime を楽しむもよし、テレビでリアルタイム番組を楽しむもよし。

もちろん、あの NHK だって映る!

iPhone XS Max は 6.4 インチあるので、縦画面にしても満足感がある。



最後に

ちなみに NHK はとてもいい番組を作っているのだが「受信料」が気になるところだろう。

なんでも iPhone などチューナーのない機器からも徴収されるそうで、もうメチャクチャなことになっている。

しかし「NHK から国民を守る党」によれば、代表の立花氏に電話すると助けてくれるらしい。

なんとも頼もしい候補者だ!これなら安心、NHK も怖くない。

303 HW に限らず ワンセグ・フルセグチューナー搭載のルーターがある人は実践してみるといいだろう。

さて、次こそ 100 GB 突破できるだろうか。

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国内版 P30 Pro 発売はまだ難しい?米国のファーウェイ規制解除にむけた兆しと課題

6 月にトランプ大統領と習近平国家主席が会談したさい、ファーウェイと米国企業の取引は続くことで合意していた。

ただし安全保障をおびやかす恐れのある「エンティティリスト」にファーウェイの名前は残ったまま。

こうしたことから NTT ドコモの吉澤社長は P30 Pro の日本発売に踏み切れないことをケータイ watch のインタビューで語っている。

そして新たなニュースが飛び込んできた

ファーウェイと取引したい米国企業は「ライセンス」が必要になるらしい。



2 ~ 4 週間後には取引開始されるか

米国政府高官によると商務省はファーウェイへ製品を販売したい企業に対して特別な「ライセンス」を発行するという。

「米国安全保障に脅威がない」と確認ができた企業が発行される対象となり、ようやくファーウェイとの取引が再開できる。

ただしファーウェイからは「ライセンス発行で対応するのではなく、エンティティリストから除外してほしい」と反発を招いているのも事実。

先月の G20 サミットでは「ファーウェイへの制裁が解除された」と思われる場面もあったが、まだ根本的な解決には至っていないことがわかる。

吉澤社長はどうでるか。ちなみに MVNO の IIJ は P30, P30 lite の発売を始めている。

出典:Exclusive: U.S. firms may get nod to restart Huawei sales in two-four weeks – official

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制裁緩和でにぎわうファーウェイ、ヨドバシアキバ MVNO SIM 契約でファーウェイ 30 lite 一括 14,980 円(税込)実施中

米国の制裁が一時的に緩和されたことがきっかけか、ヨドバシアキバのファーウェイ売場が賑わいを取り戻している。

またテレビ CM で話題の P30 lite が MVNO SIMとのセット契約で通常価格 35,510 円が14,980 円になるセールを実施していた。



① OCN または BIGLOBE 契約で超特価!

本体の割引をうけるには OCN モバイル ONE または BIGLOBE mobile で 音声 SIM 契約する必要がある。

どちらも 1,728 円で維持できるが途中で解約すると違約金がかかる点に注意しよう。

なお初期手数料 3,240 円、SIM発行手数料 425 円が別途請求されるので併せて確認しておきたい。

(OCN は縛りが 6 ヶ月なので無難にオススメだ)

ファーウェイ P30 lite はアメリカの経済措置を懸念して発売を延期する動きが見られていたが、ついに解禁へ向かいつつある。

いちおう週末特価で 1 人 1 台までと案内されているので、気になる人は急いで契約した方がいいかもしれない。

また P20 lite で十分という人は同じ契約条件をみたせば一括 1 円で入手可能。必要なスペックを相談してお得に手に入れよう。

同機種に関しては 7 月 1 日~ 31 日まで開催されるようだ。

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G20 サミットで安堵のファーウェイ、 P30 Pro は日本デビューできるのか。

大阪で行われた米中首脳会談において、ファーウェイとアメリカ企業の取引がこれまでどおり継続される運びになった。

これをうけて世界の株価が上昇し、資産の逃避先とされる暗号資産(ビットコインなど)が暴落するなど慌ただしい週明けとなった。

こうした背景を鑑みれば販売延期となっている NTT ドコモの P30 Pro も発売が現実味を帯びてきたのではないだろうか。



① IIJ が P30 および P30 lite を発売

7 月 2 日、 MVNO でお馴染みの IIJ が P30, P30 lite, MediaPad M5 lite 8 の販売開始をアナウンスした。

テレビ CM でひっきり無しに宣伝されているものの、発売当日はおおくの量販店や MVNO が発売を見送っていたのだ。

(最近ずっと閑散しているヨドバシアキバ、ファーウェイ売場にて)

 

同社はフル MVNO という半ば独立した通信事業者であり、iPhone の eSIM など一般的な MVNO が到達できない領域へもアクセスできる。

いわば MVNO の代表格ともいえる IIJ がファーウェイ製品に GO サインを出したことで他の事業者がつづくかもしれない。

そうなれば「なぜドコモだけが出さないのか」という話になるだろう。

 

②お蔵入りは絶対にさけたいドコモの事情

また NTT ドコモとしても絶対にお蔵入りさせたくない事情を抱えている。

4 月 5 日にアメリカで発売予定だった Galaxy Fold の販売もまた見通しが立っていないのだ。

( 発売直前に表示されていた米国キャリアのページ)

5 月 と 6 月がすぎさるも音沙汰はなく、まだテストしている段階という報道すら見受けられる。

つまりNTT ドコモはお蔵入り案件 2 つという稀にみる夏を迎えているのだ。

1 台は世界一のカメラを搭載する P30 Pro, もう一つは新時代へのヒントを見出す折り畳みスマートフォン。

どちらも脇役どころか主役クラスであり、今年のドコモは Xperia1 や Galaxy S10 だけで盛り上がっている感じが否めない。

制裁が緩和したいま「 P30 Pro をだすべきだ」という意見がドコモ内外からでてきてもおかしくないだろう。



最後に

過去にも書いてきたが、P30 Pro は筆者がいままでに経験したことのないカメラ性能を誇っており OPPO Reno 10x Zoom よりも更に凄い。

(筆者撮影の「月」が撮影できたシーン。OPPO Reno よりキレイに撮れる)

またドコモ版は Felica 搭載であることから、おサイフケータイへのこだわりを持つユーザーからの指示も広いだろう。

希望的観測ではあるが P30 Pro が経済制裁で消され、顧客の手にわたらず終わるなんて結末はあまり考えたくない。

ここまで書いておいて発売されなかったらなかなか笑えない・・・(汗)

参照記事:IIJmio、「HUAWEI P30/P30 lite」「MediaPad M5 lite 8」を発売

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ファーウェイ 既存デバイスへ EMUI 9.1 アップデート案内開始

ファーウェイは既にリリースしたスマートフォンに対し EMUI 9.1 へアップデート準備ができたと 9 to 5 google が報じている。

同サイトによれば 6 ~ 8 月にかけて P20 および Mate 20 シリーズを中心にアップデートされる。



6 月

P20 lite, Mate 20, Mate 20 Pro / RS Porsche Design

7 月

P20, P20 pro, Mate 10, Mate 10 Pro / RS Porsche Design, Mate 9, Mate 9 Pro, nova 3, nova3 i, Y9 2019, Y6 Pro 2019, Y5 2019

8 月

P10, P10 Plus

iOS と異なり端末によって受信するタイミングがズレる可能性が高いので気長に待ちたいところだ。

 

アップデートを急ぐファーウェイ

EMUI はファーウェイが用意する独自 UI のことで、Android OS に基づいて配信されるもので 9.1 はその最新版にあたる。

Pixel のような純粋な Android と比べれば少しクセがあると指摘する人もいるが、中国メーカーでは珍しいことではない。

今回の配信は Android 9 だけでなく Oreo で動作する端末にも配信される。

さらに秋には EMUI 9.1 で動作するデバイスに対して次期 Android OS Q を受信できる端末も出てくるはず。

厳しい状況のなかで本当にファーウェイは頑張っている。

出典:Huawei’s EMUI 9.1 is set to head to a further 49 devices soon

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ファーウェイ 17 の既存スマートフォンで Android Q 対応へ自信をみせる

ファーウェイ端末を買った人のなかには残念で堪らない人が沢山いるだろう。

特に P30 Pro のドコモ版はお蔵入りしても不思議ではなく、FedEx が同社の端末輸送を拒否する事案まで発生した。

しかし悲報ばかりではない。既存端末の多くは次期 Android OS Q をアップデートできるかもしれないのだ。



多くの既存端末に Android Q 提供予定

ファーウェイは自社の Web サイト “Huawei Anaswers” によると P30 Pro をふくむ既存デバイスが多数リストアップされている。

これらは問い合わせに対する公式回答のページに掲載されており誰でも確認ができる。

ファーウェイによれば 17 の既存デバイスで既に検証を始めており、サードパーティー社とともにアップデートを確実にできるよう取り組んでいるとしている。

ここまで発表されるのは初めてで、世界からの問い合わせが途絶えなかったのだろう。

こうした既存ユーザーをが安心できるニュースが増えることを祈りたい。

出典:HUAWEI ANSWERS

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ファーウェイスマホが消滅の危機。制裁により今後 2 年間で 3 兆円損失の予想

米国のファーウェイに対する制裁が、少しずつ顕著になり始めた。

つい先日に新型 PC の販売中止が報道されたばかりだが、今度はスマートフォンまで姿を消すかもしれない。



①予想される売上の激減

ファーウェイ CEO は米国制裁による売上減が今後 2 年間で約 3 兆円にのぼる可能性を示したとBloomberg が報じている。

なかでもスマートフォンの売上が 40 ~ 60 % 激減することを想定し、販売中止もやむを得ないとしているのだ。

制裁開始が発表された当初は「独自 OS の用意」を掲げて強気だったものの、徹底しすぎた制裁に弱気をみせはじめた。

 

② 100 万台を達成したばかりの Honor 20 も・・・

今年も多くのスマートフォンが販売し反響を得てきた。なかでも P30 Pro はカメラに関しては世界一と言っても過言ではない。

月面が撮影できる機能や 50 倍ズームには誰もが驚いただろう。

有機 EL ディスプレイを曲げることで新たな体験が得られる Mate X に関しても業界をリードするはずだった。

そして 21 日に欧州などでも発売予定の Honor 20 は 打切りの可能性が示唆されている。



最後に

世界初の技術で観客を湧かせるのはアップル社の役割だったが、そのバトンはファーウェイに渡されたと言えるだろう。

そんな世界トップ企業が米国大統領に消されつつあるのが如何ともし難い。

P30 lite は今でもテレビ CM で流れ続けており、安全安心に使えることが虚しくも必至に訴えられている。

この先の G20 サミットや日中首脳会議を通し、どうにか最悪の事態は避けられないものだろうか。

企業や販売店以外にも何よりファンが困っている。

参照記事

米制裁で今後2年の収入3兆円超減る見込み-ファーウェイCEO

Honor 20 reaches 1 million sales in 14 days

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発売できるのか!?ファーウェイ Mate30 Pro レンダリング画像がリーク

新型 PC の販売中止を余儀なくされ、曲がるスマートフォン Mate X も 9 月まで延期のニュースが流れるなど踏んだり蹴ったりのファーウェイ。

しかし落ち込んでいる場合ではないようだ。冬の旗艦モデル Mate 30 Pro のリーク情報が少しずつだが出始めている。



① 画面操作が滑らかなリフレッシュレート

GSM Arena によると次期 Mate 30 Pro には 90 Hz 対応の 6.7 インチ 有機 EL ディスプレイが噂されている。

リフレッシュレート 90 Hz は OnePlus 7 Pro などにも搭載あれ、画面の流れを滑らかにする。

既に ROG Phone などのゲーミングスマホでは 120 Hz が採用されており、ハイエンド端末のトレンドになるかもしれない。

 

②エッヂのきいたボディ

 画面表面にはパンチホールのインカメラを備え、両側は見るからに外側へ沿ったエッヂディスプレイとなっている。

また背面カメラの両側から底面にかけても V 字に浮いたエッヂ仕様であるため、平らに置いてゲームが楽しめる仕様かは判断できない。

カラーは「クラシック・ブルー」および「レッド」の 2 色がリークされている。



③ 噂の独自 OS は搭載されるのか

その他スペックに関してはファーウェイ独自 SoC Kirin 985 搭載とされており、5G には対応できる模様。

また気になる独自 OS に関してだが Mate 30 Pro には搭載されない可能性が高いと各海外メディアが報じているものの、急に状況がかわるモバイル市場では何がどうなるかわかったものではない。

例年ならば 12 月頃リリースされる Mate シリーズだが今年ばかりは半年が長く感じるかもしれない。

出典:Huawei Mate 30 Pro to come with a 90Hz display as renders surface

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PC 販売中止、突然のスマホ広告。泣きっ面に蜂のファーウェイ・・・

米大統領の制裁をうけて Google からの脱却をはかるファーウェイ。独自 OS Ark (仮)に着手するも、ダメージはすでに甚大と言えるかも知れない。



① 新型の PC 販売ができず

12 日には「新型 PC の販売中止」が報じられた。米国企業との取引が禁止されたことで必要な部品が調達できないのだ。

スマホと比較すればシェアは小さいものの、PC とスマホの連携が見せどころにもなっており同社のブランド戦略には欠かせない。

(閑散とするファーウェイ売場。PC の Matebook シリーズは日本でも販売中)

ちなみに中止となった主な理由は CPU を提供する「インテル」、OS 「ウィンドウズ」を提供する Microsoft などと取引ができないため。

 

②突然スマートフォンに広告が表示される

悲劇は続く。昨日にファーウェイ利用者の一部から「スマートフォンに Booking.com の広告が出る」という声が相次いだのだ。

 

 

P や Mate シリーズの一部ではあるが日本を含め世界中からクレームが殺到。ファーウェイは事実を認め、広告を消すに至った。

皮肉にも「収益に伸びや悩み広告ビジネスに手を染めたか」などという声まで挙がっている。



最後に

 今のファーウェイならば独自 OS 搭載スマートフォンは難しくないのだろう。

しかしながら PC OS に関しては Windows がいまだに幅を利かせており、これが使えなければユーザーが他のメーカーに移りかねない。

またスマホに広告がとつぜん出てくるのは何よりもまずい。「やっぱり勝手に何か仕掛けられるのか」という話になるだけでなく、何より今までの信頼が崩れてしまう。

どうしたものか、コレ以上のことは起こらないで欲しいと願うしかない。

参照記事:ファーウェイ、新型ノートパソコンの発売を中止

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