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【9月13日まで】ヨドバシアキバ、Surface Proを超大幅値下げ中(最大約68,000円)!!欲しい人は急げ!!

Surface Goが発売され実機の実演などで盛り上がる中、現行品のSurface Proが緊急値下げされている。場所はヨドバシアキバ、Surface売り場。これはやばい!と思うのがCore i7、メモリ16GB、SSD512GBモデル。



本来280,580円なのだが、特価で223,330円と約57,000円も安い。更にSSD1TBの最上位機種も341,060円が273,010円と約68,000円の値引き。(いずれも税込み)

(こちらが本来の価格、浮いた金額でタイプカバーなどアクセサリーが買えてしまう)

Surfaceシリーズはエグい程に値下がりする事があり、筆者のSurface Bookも10万円値下がりしたタイミングで購入した。まさにそんな状況になっており、既に品切れが出ているモデルもあるため、興味ある人は是非検討してみたい。

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iPad ProよりもSurfaceをお勧めしたい決定的な理由・・・文字入力と操作性編!!

SurfaceとiPadがいい感じに争っている昨今、持ち運べるPCとして利用するにはiPadで十分という人もいる。筆者自身もAir、Air2、Pro9.7、Pro10.5、Pro12.9と一通り全部買ったのでメインにできる人の気持ちもわかる。

(303HWに接続し、朝マックがてら出勤していた筆者。。2年程前の画像)

Apple Pencilにも対応しており、Bluetoothキーボードを用意すれば本当にPCそのもの。ただ一つだけ、何年も改善されないままの項目がある。外部キーボード接続時のIME問題だ。



①キーボード接続時、IMEを選べないiOS

例えば、iPadにsimejiを入れたとしよう。高機能で変換能力も高く「これならば文字入力もいける」と思うだろう。しかしなぜか物理キーボード利用時にはIMEがデフォルトに戻ってしまう。つまり、SIMEJIを使っていたのに、キーボードを接続した瞬間にSIMEJIが使えなくなってしまう。

(あたり前だがSurfaceはPCなのでGoogle日本語入力など選び放題)

これはバグでも何でもなく仕様なのだが不便極まりなくて困っている。英語圏でアルファベットしか使わない外国人には何の縁もない話だが、私たち日本人はローマ字入力からの漢字変換が命。これが改善されないことには、iPadをメインPCとしては考えにくくなってしまった。この点でSurfaceは自在にIMEを選べるため文字入力を主とする作業には強い。

 

②言うまでもなく便利なトラックパッドの存在

更にiPadには相変わらずマウスという概念がない。キーボードのショートカットを活かせば、ある程度の事はできるのだが、それでもディスプレイにタッチしにく必要は生じてしまう。

(写真はSurface Book。Proも含め、トラックパッドの精度は良くなるばかり)

一方Surfaceは基本的にPC扱いになるため、純正キーボードには必ずトラックパッドが付いている。文字入力だけでなく、絵や写真の挿入、タスクの切り替えなど自在に操作できる点で、やはりiPadより優れている。ブログを書くにしても、やはりSurfaceの方が快適に利用できている。



最後に

iPadは完成度の高い、作り込まれたアプリが数えきれない程に存在している点で優れており、Apple機器同士との連携も素晴らしいとしか言いようがない。ただし、少なくとも日本においては外部キーボード接続時に自由なIME利用ができず、非常に惜しい。

 

更にマウスやカーソルという概念が伴わないため、細かい位置指定や絵、写真、グラフの挿入などは圧倒的にSurfaceに軍配が上がることになる。文字入力命であれば圧倒的にSurfaceをお勧めしたい。

(トップ画像は2015年に購入したSurface Pro4)

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Surface Studioライフが2年目に突入、下位モデルでもスペックが十分すぎる話・・・

これまで何回かSurface Studioのレビューを書いてきたが、あっという間に使い始めて1年が経過した。今のところ価格も下がらないようなので、今回は検討されている向けに筆者が体感したスペックについて書いていきたい。

(ヨドバシで購入して持ち帰ると言ったら店員さんに止められたが、それでも持ち帰った・・・)

筆者が購入したのはCore i5の下位モデル。欲を言えば上が欲しかった気もするが、意外にも非常に満足できるという話。



①第6世代、intel Core i5 HQである点に注目

Core i5と聞くと「せっかくなら、最上位のCore i7がいいな」と思われるかもしれない。確かに予算が許せばi7に越したことはないのだが、Surface Studioに搭載されるCore i5 6440HQと呼ばれる物で、非常にハイパフォーマンスなクアッドコア。何をするにも非常にヌルヌル、サクサク動くのだ。

過去のTwitterからの投稿で申し訳ないのだが、ストリートファイター5やFF14など余裕がで動作する。

 

ちなみに筆者の愛用機であるSurface BookはCore i7ではあるが、6600Uという超省電力のため、体感速度はSurface StudioのCore i5の方が圧倒的に速い。なので超高速な環境が必須でない限り、下位モデルで十分だと思う。

(これください!って言うのに物凄い勇気が必要だった思い出がwww)

 

②メモリ8GBで足りているの!?

メモリに関しても、ここ1年で「足りないな」と感じたことは今のところない。Microsoft EdgeやGoogle Chromeで常にウェブブラウザを大量に展開すれば8GBでも重くなることはあるが、作業を整理しながら注意すれば全く問題はないだろう。

(意外にもWebブラウザを使いまくると7GB近くメモリを消費するもの)

最上位モデルは32GBとなっているが、何本も動画を編集して書き出したり、様々な作業を同時進行しない限りはオーバースペックになる。プラス7万円くらい出せばCore i7だけでなくメモリも16GBになるので、心配な方は中間モデルにすれば安心できるはず。

 

③気をつけたい点は!?

気をつけたいのは、MacBookなどと同様で、後からメモリの増設ができない点。昔のPCのように「足りなかったら自分でメモリやグラボを足せばいいよ」なんていう気軽な事ができないし、無理に実行するとメーカー保証が切れてしまう。

 

分解したとしても、CPU、メモリ、GPUはハンダ付けされており、SSD以外は増設不可とiFixが伝えている。



最後に

よく言われるのが、「自作PCなら半額以下でコスパ最高の物が作れるから高い」という意見。ごもっともではあるのだが、Surface Studioでしか実現できない美しさ、無駄の無さ、生産性を向上させる環境が付加価値だと断言できるだろう。

 

確かに高すぎるかもしれないが、それを払うに値する価値はあると思っているし、次にデスクトップPCを買うとしたら再びSurface Studioを選びたいと本気で思う。というわけで、下位モデルでもCore i5 HQがいい仕事してくれるので、迷ってる方はぜひこの夏にSurface Studioを導入してみてはいかがだろう。最高の環境が手に入る!!

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いよいよ買い時!!ヨドバシ、Surface Pro 2017に純正タイプカバーが付属キャンペーンを実施中!!

つい最近、最下位モデルとキーカバーがセットで約10万円の限定販売があり、買おうか迷っているうちに完売してしまった。今日ヨドバシアキバ館内で「さすがに売り切れたか」と嘆いていたら、新しいキャンペーンを発見。

 

普通に買うと17,000円以上するキーカバーが付属するではないか!これは検討している方、買い時だろう。



①対象になるのはCore i5の2機種、タイプカバー4種類

対象になるのはCore i5/8GB/128GB (KJR00014)、 Core i5/8GB/256GB (FJX-00031)の2機種、タイプカバーは「ブラック、プラチナ、バーガンディ、コバルトブルー」の4種類となっている。

(本体からキーボードの価格が割引されているイメージ。)

Surface Proを検討している方が直面する際、どうしても直面するのがタイプカバー。欲しいモデル+約17,000円と結果的に高くなってしまう。それだけにCore i5ラインを狙っている方には朗報だ。

 

②ビックカメラでもキャンペーンを確認、期間は6月15日~7月1日まで

既にキャンペーンは始まっているが、7月1日までと長期間ではないらしい。店頭でもヨドバシ.comでも購入となっている。なお同キャンペーンではビックカメラでも行われているのを確認している。

ただでさえ安く買えるチャンスのため、ヨドバシやビックカメラでポイントが大量に余っている方はこの機を逃さず購入を検討してみよう。

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