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Galaxy Note 10 が 8 月 7 日 ニューヨークで発表か。CNET が報じる・・・

リーク情報の相次ぐ Galaxy Note 10 にいよいよ発表会の話が浮上した。

CNET によるとニューヨーク州のブルックリンに位置するバークレイ・センターにて発表される見通し。

Galaxy Note 9 が発表された場所であり、開催日は 8 月 7 日(水)と予想される。



シリーズ初の 2 種類に期待がかかる

CNET によれば発表会まで 2 ヶ月を切っており予定を変更する可能性があるとするものの、サムスンはコメントを拒否している。

Galaxy Note 10 は 2 種類のサイズが存在し S10 5G 同等の 4 眼レンズ・カメラの搭載やイヤホンジャック廃止、5G と 4G モデルの存在などの情報が流れている。

発売延期となった Galaxy Fold も 8 月には期待したいところ。今年も市場を盛り上げることができるだろうか。続報に期待したい。

出典:Samsung eyes Galaxy Note 10 launch on Aug. 7 in New York

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発売できるのか!?ファーウェイ Mate30 Pro レンダリング画像がリーク

新型 PC の販売中止を余儀なくされ、曲がるスマートフォン Mate X も 9 月まで延期のニュースが流れるなど踏んだり蹴ったりのファーウェイ。

しかし落ち込んでいる場合ではないようだ。冬の旗艦モデル Mate 30 Pro のリーク情報が少しずつだが出始めている。



① 画面操作が滑らかなリフレッシュレート

GSM Arena によると次期 Mate 30 Pro には 90 Hz 対応の 6.7 インチ 有機 EL ディスプレイが噂されている。

リフレッシュレート 90 Hz は OnePlus 7 Pro などにも搭載あれ、画面の流れを滑らかにする。

既に ROG Phone などのゲーミングスマホでは 120 Hz が採用されており、ハイエンド端末のトレンドになるかもしれない。

 

②エッヂのきいたボディ

 画面表面にはパンチホールのインカメラを備え、両側は見るからに外側へ沿ったエッヂディスプレイとなっている。

また背面カメラの両側から底面にかけても V 字に浮いたエッヂ仕様であるため、平らに置いてゲームが楽しめる仕様かは判断できない。

カラーは「クラシック・ブルー」および「レッド」の 2 色がリークされている。



③ 噂の独自 OS は搭載されるのか

その他スペックに関してはファーウェイ独自 SoC Kirin 985 搭載とされており、5G には対応できる模様。

また気になる独自 OS に関してだが Mate 30 Pro には搭載されない可能性が高いと各海外メディアが報じているものの、急に状況がかわるモバイル市場では何がどうなるかわかったものではない。

例年ならば 12 月頃リリースされる Mate シリーズだが今年ばかりは半年が長く感じるかもしれない。

出典:Huawei Mate 30 Pro to come with a 90Hz display as renders surface

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いよいよお蔵入りの予感、トレンド候補の Galaxy とファーウェイのアレ・・・

2019 年はいよいよディスプレイを曲げることが新たなトレンド間違いないと言われていた。

その代表格は言うまでもなくサムスンの Galaxy Fold とファーウェイ MateX の 2 台だったのだが 6 月も半ばにして 2 台とも発売されていない。



① Galaxy Fold に 7 月リリースの噂

まず 4 月のリリース直前に見つかった不具合で発売延期となった Galaxy Fold だが、発売の目処が立っていない。

遅くとも 6 月には発売日をアナウンスできると噂されてきたが、GSM Arena など複数のメディアが 7 月に持ち込まれる可能性を示唆している。

Galaxy Fold は韓国のサムスン本社のショールームから撤去され、まるでなかったかのようだった。

同社は過去にも Tizen OS 搭載 スマートフォンを日本で技適を通過させてまで販売しなかった過去がある。

また Galaxy Note7 が爆発騒動になった時にも、発売の準備まで整っていたのだ。グローバルでは発売されても、日本でリリースされない可能性はゼロではない。

 

②ファーウェイ MateX は排除されるか

もう一つ本当にお蔵入りしそうなのがファーウェイ MateX だろう。発表時は大統領令による制限など誰が予測しただろうか。

Google や Facebook などから排除された今、同社は独自 OS の開発に乗り出す始末となってしまった。

中国本国でのリリースは期待できたとしてもグローバルではわからない。現に英国では 5G 端末の1つとして導入予定だった MateX はデビューしていない。

こうなれば日本でのお蔵入りは可能性として十分に考えられる。



③最後に

しかしトレンドとなるはずだった「曲がる有機 EL ディスプレイ」が揃って前途多難になったのは残念でならない。

結局のところ曲がるスマートフォンは Flexpai を開発した中国系ベンチャーのRoyole(ロヨル)が世界初のデビューを飾る漁夫の利となった。

ところが知名度が十分でないためか、日本での発売は実施されているものの流行ったり盛り上がったりはしていない。

もう夏モデルもデビューが遅かった Xperia1 までが出揃った。果たして Galaxy Fold と MateX は日本向けリリースなるだろうか。絶対買うのでお蔵入りは勘弁して欲しい。。

参照記事:Samsung pushes Galaxy Fold launch beyond July

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韓国の 5G 契約者数が 100 万人突破。サービス開始から 僅か 69 日で・・・

韓国の 5G 加入者数が 100 万人を突破したと GSM Arena が報じている。

サービス開始から 1 ヶ月で約 16 万人を突破していたが、その後 1 日 17,000 人のペースで増加。

急ピッチすぎる普及の要因は、サムスンが最も愛される国であることに間違いない。



① 強すぎる地元サムスン、LG電子への愛

韓国のスマートフォン市場はサムスンが 55% と圧倒的なシェアを誇っている。

LG 電子を合算すれば 70 % が自国メーカが占めており、シェア 2 位のアップルを完全に抑えているのだ。

この強すぎる自国メーカー愛あってこそ「いち早く 5G を体験したい」と思わせることに繋がったのだろう。

Galaxy S10 5G に加えて LG V50 の 2 機種が 100 万ユーザー突破に拍車をかけた。

(サムスン電子・本社ビル地下にある製品の販売ブース)

(5 月のソウル市内にて。LG V50 の実機と CM が大きく展開されていた)

 

② 4G 採用時よりも早い普及率

GSM Arena によれば 100 万人の内訳はSK Telecom が 40%、Korean Telecom および LG U+ がそれぞれ 30% となっている。

なお  4G 開始となった 2011 年には 100 万人突破するのに 80 日かかったのに対して 5G では 69 日で達成した。

夏には Galaxy Note 10 が控えており加入者数の伸びに拍車がかかるだろう。

ちなみに日本の 5G 開始は 2020 年の予定で韓国にはだいぶ遅れをとるようだ。

出典:South Korea reaches 1 million 5G subscribers, beats 4G adoption rates

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英国 で 5G サービスが 5 月 30 日に開始、対応端末のファーウェイは排除へ

英国の携帯電話事業者 EE は、5 月 30 日に 5G サービスを開始すると発表。

5G 商用サービスを巡っては Vodafone が 7 月 3 日の開始を予定していたが、約 1 ヶ月以上の前倒しを実施する。



① 2020 年までに主要 200 都市をカバー予定

サービス開始直後は ロンドンを中心とする 6 都市のエリアが対応地域となり、5G 受信可能なスポットを月間で 100 ヶ所ずつ増やしていく。

また EE が現在展開している 5G はノンスタンドアローン、つまり 5G 単体で動作するものではなく、既存 4G 回線ありきの第一段階であると説明した。

同社は 2022 年までに 5G 単体(スタンドアローン)によるサービス構築を予定している。

 

② 5G 端末からはファーウェイが排除

5G 対応機種に関しては、Galaxy S10 5G、OPPO Reno 5G、 LG V50 ThinQ 5G、OnePlus 7 Pro 5Gが案内されている。

Mate 20 X 5G は米国政府のファーウェイ排除をうけて除外された。

 EE は「顧客が長期間にわたり安心して利用できると確信できるまで発売しない」とコメントしている。

5G 料金は月額 54£ (約 7,500 円) 10GB が下限となり、月間 74£ (約 10,000 円)で 120 GB 通信できる上限プランまで提供される予定だ。

出典:EE launching the first UK 5G network on May 30

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米国 Verizon 5G 下り 1,000 Mbps オーバーを記録。PUBG の秒速ダウンロードが可能に

米国大手キャリア Verizon Wireless は 16 日、Galaxy S10 5G を正式にリリースした。価格は 1,300 $ (日本円で約141,700 円)と案内されている。

 同社の PR マネジャー George Koroneos 氏がスピードテストをした結果、実測値で 1 Gbps を越えたことを Twitter で明らかにした。

 




① 1Gbps を越えるとどうなる??

またライターの Julian Chokkattu 氏は有名ゲームアプリ、 PUBG  ( 1.86GB 以上)を僅か 26 秒でダウンロードできたという。

ちなみに 4G LTE の Galaxy S10 + では 2 分 1 秒かかるようだ。単純に約 4 倍速いことになる。

②まだまだ、こんな物ではない

これだけの数値が提示できれば 5G への興味を見せる人も出てくるだろう。1Gbps もの速度がワイヤレスで実現できるなど、遠い未来のことだと思っていた。

超高速・大容量化のおかげで私たちの身近な物がネットに接続され、スマートフォンはあくまで物を操作するためのリモコンと化すかもしれない。

設備を設計する技術者たちですら、5G が秘める可能性を把握できていない。

特に IoT の分野ではユーザーのアイデアしだいで、暮らしを一変させることができるかもしれない。

日本に来るのは来年となるが、頭の中だけでも 5G Ready の状態にしておきたいものだ。

参照記事:Samsung Galaxy S10 5G exceeds 1Gbps on Verizon 5G speed test

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DxOMark 上位 ファーウェイ P30 Pro と Galaxy S10 5G カメラを比較(夜景編)

ファーウェイ P30 Pro と Galaxy S10 5G のカメラ性能が、Dx0 MARKでほぼ同スコアを記録したことが話題となっている。

(トップ 5 のうちファーウェイだけで 3 つなのは驚き)

実際の程はどうなのか。たまたま 2 台揃っているので、何度かにわけて検証をお送りしたい。第一回目は「夜景」の撮り比べを行った。

( S10 5G は同シリーズで唯一の 4 眼レンズを搭載)




①DxOMARK どおり、ほぼ同品質か

まずは香港で夜景の撮影をしたところ、「同等」としか言いようのない結果になった。 P30 Pro からご覧頂こう。

白飛びなどがなく、比較的キレイに全体像を捉えたと思われる。

続いて Galaxy S10 5G で同じ位置から撮影。粗探しでもしない限り、ぱっと見での違いはわかりにくく思う。

30 分経過したら、空が完全に真っ暗になった。場所を変えてもう一度比べてみよう。同じく P30 Pro から。

(雨の降る香港中心部、旺角。なんともアジアという感じが好きだ)

同じ角度で Galaxy S10 5G でも撮影。

どうだろう。三脚はないため若干の位置のずれはあるにせよ、カメラ素人の筆者には、ほぼ同じようにしか見えない。

ちなみに撮影モードは P30 Pro が夜景モード、Galaxy S10 5G も AI で夜景と認識している。



②広角を使ってみたらどうなるか

好みの違いはよくあるものだが、その色味の違いすら見つけにくい。最後に韓国ソウル市内から撮影比較。

今回はより広範囲を撮影するため「広角」レンズを使用した。まずは P30 Proから見ていこう。

0.6 倍の広角アングルで撮影。次に Galaxy S10 5G で撮影したところ、、、

AI が夜景ではなく「建物」と認識し、P30 Pro よりも空が暗くなった。空と建物の境界線はファーウェイの方が区別しやすいだろう。

Galaxy の方が周囲の明るさに忠実ではあるが、ここでようやく「好みの差」が出たところだろうか。

 

まとめ

今回は街灯の明るい都市部での比較撮影をしてみたが、DxOMARKが同レベルなだけあって、甲乙つけがたい結果となった。

ただし、広角レンズを用いると発動する AI が変わり 3 枚目のような違いが出てくるのかもしれない。

何度も色んな場所から撮影して、引き続きカメラ性能を比較してみようと思う。

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サムスンのお膝元、韓国のスマートフォン事情が驚愕・・・

韓国のスマートフォン事情を調べに首都ソウルへやってきた。若者やシニア層はどんな端末を使っているのか。

(ソウル市内のサムスン電子本社を視察。商品の展示や販売もある)

目視による感覚、現地ショップのラインアップ、統計データによる 3 つ点で調査したところ興味深い結果となった。

(現地で SIM を調達すると、その台紙がSuicaのように使えて交通機関を利用できる)

 

先に結論をかくと、スマホ市場を形成するメーカーが実質的に 3 社しかない極めて珍しいマーケットなのだ。



① やはりサムスンの国、1位はギャラクシー

まず一番はなんと言っても Galaxy の圧倒的な多さだろう。予想を遥かに上回るほど普及している。ソウル市内の広告戦略は国策かと感じる程だ。

( 4 月 5 日には 5G サービスが開始され、契約は 26 万件を越えた)

日本で AQUOS や Xperia が愛されているように、自国のメーカーを誇らしく思う気持ちはここ韓国でも同じなのだろう。

また、スマホ機能をあまり必要としないシニア層は Galaxy Folder いう折りたたみケータイを持つことが多い。

 

② 韓国でも大人気のアップル、Galaxy に次ぐ

次に多いのは iPhone だ。Galaxy との合算で、大体 9 割の市場を形成している。

(LINE 発祥の地でもある韓国。スマホケースは iPhone と Galaxy だけ)

残りの 1 割はといえば、ようやく LG が入ってくる。広告は溢れるものの、持っている人をあまり見かけない。

ちなみに折りたたみスマートフォンの1つとされる LG V50 ThinQ も CM だけが盛り上がっており、実際に店頭で関心を示す人は多くない印象だった。

サムスンと同じ自国メーカーだが、振るわないのは決定的な何かがあるのだろう。




③ 実質的に 3 メーカーしか存在せず

さて、4 位以下を調べようとしても中々それらしき物が見当たらない。統計データを探してみると、やはり実質 3 社しかないようだ。

( 2018 年 4 月~ 2019 年 4 月までの統計。 RIMとは BlackBerry だろうか)

 

これを裏付けるかのように、キャリアショップや白ロムショップでも、基本的には 3 社ブランドの扱いばかり。

( 店頭の風船や粗品の山は日本と似ている)

中古スマートフォン市場も楽しみにしていたのだが、ファーウェイや OPPO、ASUS などは参入する余地がなく、あまり楽しめなかった。

 

最後に

4 月 5 日に 5G が開始された韓国だが、さすがにまだ盛り上がっている様子はない。

契約者数が 26 万件を突破したと報じられているのは、対応端末である Galaxy S10 5G が貢献したのだろう。

端末の楽しみは少ないものの、逆に向こう 10 年の未来を担う 5G を最速でスタートさせた国。どんな未来を見せてくれるだろうか。

地味な市場だが、まだ伸び代を秘めている気がしてならない。

出典:Mobile Vendor Market Share Republic Of Korea

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英国 Vodafone が 7 月 3 日に「5G」開始を表明、接続料金は 4G と同一価格

英国大手キャリア Vodafone は、スマートフォンの次世代通信規格「5G」を 7 月 3 日より開始すると表明。ヨーロッパ大陸では初の 5G となる。

また、年内にはドイツ、イタリアなど近隣諸国への 5G ローミング を予定しており、かなり気合いが入っているようだ。



①最初は主要都市の一部地域のみ

Vodafone によれば、ロンドン、ブリストル、リバプールなど都市部から開始され、年末には他に 12 の都市を追加する予定。

気になる 5G 料金だが、なんと現行の 4G プランと同一価格と案内されている。本当かと耳を疑ったが、Vodafone 公式の記述であり間違いない。

 

②5G 対応スマートフォンも投入される

端末に関しては 5 月 23 日に Xiaomi Mi Mix 3 5Gを、月末までに Galaxy S10 5G の投入が予定されている。

また 6 月にはファーウェイ Mate20 X 5G、そして折りたたみスマートフォン MateX までが導入される。

以上の 4 台にはそれぞれ 4G 版と 5G 版が用意され、どちらを購入することも可能。(ただし 5G 版は割高になる)



③羨ましすぎる限り

5G が 2 ヶ月以内にスタートするだけでなく、折りたたみスマートフォンの MateX が導入されるのは驚いた。

そして 4G と変わらぬ料金で利用できるとは羨ましい。記事を書きながら「イギリス人に生まれたかった」と思ったほどだ。

日本における 5G の商用サービス開始は 2020 が予定されている。それまで 4 割値下げされた(はずの)分離プランを楽しむしかない。

出典:Vodafone 5G goes live on 3 July 2019 in the UK, with 5G roaming available this summer

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サムスン Galaxy Fold の発売延期で、Royole Flexpai への注目が高まる・・・

先月下旬、サムスンの折りたたみスマートフォン Galaxy Fold が、多発するデモ機の不具合を理由に発売延期となった。

約 22 万円と高額にも関わらず、待ち望んでいたファンは「もう待てない」としびれを切らしたようだ。



① Flexpai が「世界初」の曲がるスマホに

中国ベンチャー Royole の曲がるスマートフォン、Flexpai を覚えているだろうか。

先月下旬にリリースされ、世界初の曲がるスマートフォンの座を奪取。

元から待っていた人はもちろん、Galaxy Fold や ファーウェイ MateX を待てない人が殺到。

GizChina によれば、初期ロットは数時間で完売。容量 128GB+ RAM 6GB モデルならば約 148,000 円 と Galaxy Fold より安い。

また、約 30 万円の MateX の半額で手に入ることから急に注目を浴びたようだ。

 

② Royole は日本展開も予定

Royole は日本への展開にも積極的で、4 月に個人向け予約が始まっていた。

もしかしたら、曲がるスマートフォンの台風の目となるかもしれない。

興味ある人は、日本法人に問い合せてみよう。海外より割高ではあるものの、日本語化などローカライズは行われている。

サポートなども含め、海外から輸入するよりは安心できるだろう。

出典:ROYOLE FLEXPAI, THE WORLD’S FIRST FOLDABLE PHONE HIT THE MARKET AND SOLD OUT SWIFTLY

Royole (ロヨル)日本法人Webサイト

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