秋葉原レポート」カテゴリーアーカイブ

品薄ながらも値下がるGalaxy Note8と有り余るiPhoneX、今週の相場感

先週お届けしたGalaxy Note8価格調査では未使用品の底値が94,800円だった。今週も相変わらず在庫数がないものの、底値は92,800円(税込)と若干の値下がりが見られた。(2018/1/18に調査)



 ①溢れんばかりのiPhoneX白ロム、また値段が下がるのでは?

iPhoneXの底値に関して言うと、先週とほぼ変わらない。Apple Store価格よりも安い新品、64GB (121,800円)および256GB 137,800円(いずれも税込)が複数残っており在庫争奪戦の領域はとうに脱していると言えよう。

 

またキャリア版の未使用品(SIMロック解除不可)は129,800円とキャリアショップで契約するよりもだいぶ安かった。

(SIMロック解除のできないキャリア版の中古ですら64GBでも10万円は越えている。)

1つ先週と異なるのは、未使用品および中古品が圧倒的に増えている点だ。この在庫、10万円を大きく下回らない限り捌くのは些か難しいのではないだろうか。

 

②au版Galaxy Note8は今も品薄

先週に続き、今週もau版のGalaxy Note8はほぼ皆無だった。たまに大黒屋などで激安で売っている事があるが、出処がわからないのと保証内容も不明なので数に入れていない。

 

保証の付く底値は中古品で89,800円。SIMロックは解除されていないが、UQ mobileやmineo au回線で利用可能なはず。



最後に

年末年始のセールなども終わり、閑散としている秋葉原。ヨドバシアキバですら人通りはかなり少ないように感じる。

 

年度末前に、何か大きな値下がりが起きないだろうか。Galaxy Note8は本格的なレビューをせずに手放してしまった。また欲しいと考えているため今後も定期的に価格の変動を見ていきたい。

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機種変更でも32000円割引!ビックカメラ秋葉原でLG V30+がお買い得!!

今季のスマートフォンで、唯一「欲しいなぁ」と思ってたLG V30+。docomoでは今月下旬まで発売されず、選択肢はau版か海外版の2択。実機を見るべくビックカメラ秋葉原へ行く。

(ようやく欲しかった今季のスマホ、LG V30+ au版を入手)

 

実機を見てるとお姉さんに話しかけられる。「お客様、LG V30+だけ機種変更でも3万円の割引が入るのですが、いかがですか!?」

 

驚いた、機種変更で割引が入るのは非常に珍しい。ビックカメラ専用の特価なのかを尋ねると、どのスタッフに聞いても曖昧にされた。ひとまず、日記として書いておこう。

 

①キャンペーン特価から更に安く買った!!

というわけで、謎のキャンペーン(赤枠に注目。au特別割引と書いてある)が適応され、本体価格91800円-32000円=56160円。これでも破格なのだが、持ってる物は使いたい。

 

元旦のau iPhone8 一括案件でもらったCB(au walletポイント15000円分)を全額モバイルSuicaにチャージし、まずはそれを全額払う。

 

全額払って、更にSofmapポイント(ビックカメラでも使える)1226円も利用。その差額が39775円!ここからクレカだそうと思ったらポイント還元率が8%に減ると言われたので現金で支払い。

 

結果、非常に安く手に入った。

 

②条件はauスマートパス(無料期間のみでOK)、頭金は無料オプションで相殺

購入サポートでもなく、条件が厳しいというわけではなかった。スマートパスとauオプションに複数加入したが、「不要であればすぐに解除してもいい」とのこと。

 

更によくある話だが、頭金も無料オプションに複数加入することで相殺された。本当にビックカメラだけの特価なのだろうか。

 

③LGV35、売れてない説が浮上か!?

機種変更なのに安くなるというのは、本当に珍しい。しかもLGV35だけというのは「よほど売れていない」のだろうか。確かに昔のisaiは「現金のおまけ」と揶揄された事があるくらいに一括0円なのが当たり前だった。

(同店で最も売り場が大きかったのがLGV35)

しかし今回のLG V30+はベースモデルそのままのはずで、行き過ぎたau独自のカスタマイズはほぼないと言える。。売れない理由があるとすればGalaxy Note8やiPhone8など競合が強すぎるか、それとも9万円という価格設定か。



最後に

安くならないのなら、諦めて普通に買ってでも欲しかったLG V30+。新規やMNPなら割引がはいるも、この機種だけが機種変更の割引も対象というのには驚いた。

 

ビックカメラ限定と言っていたが、本当だろうか。気になる方は近くのau shopや量販店などに問い合わせてみるといいだろう。端末に関しては追ってレビューしたい。

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転売ヤー爆死か!?iPhoneXの暴落・Galaxy Note8白ロム相場

休みだったのでプライベートで秋葉原をプラプラとしていたらiPhoneXの中古や未使用品が以前より多く見られた。驚いたのが新品未開封品がApple Store価格よりも安い137800円(税込み)で販売されていた事。

 

今日は1月11日現在のGalaxy Note8およびiPhoneXの白ロムの調査結果を掲載する。

 

①Galaxy Note8、在庫は相変わらずの品薄もかなり下落



先月の調査では軒並み11万円を越えていたdocomo版 Galaxy Note8の未使用品の底値が94800円となっていた。SIMロックが解除された物も含め、高くとも107800円どまり。

 

ただし相変わらず物が少なく、ちょっと目を離して同じ店に戻ると売れてしまっていることもあった。ネットワーク利用制限△(店頭保証付き)の物が売れ残っている気がする。お店によっては保証が付くらしいが「売りたくなった時に不利だから」避けられるのだろうか。

 

観察を続けていくと多少高くともネットワーク利用制限◯の商品が無くなっていくように思われる。なおau版は超絶な品薄のようで、どこにも見つける事ができなかった。

 

 

②iPhoneXの白ロムが出回る。転売に失敗したか、飽きたのか



発売当初は、「年内に手に入らないかもしれない」という煽りがあるくらいに物がなかったし、あったとしても定価より高い事は往々にしてあった。

 

しかし年が明けてみると量販店には大手3キャリアの在庫が全て揃っており、そして今日(調査は1月11日)秋葉原を歩くと沢山の中古品、未使用品が定価より安く売られているではないか。

 

中古は飽きたとか、合わなかったという理由で売られるのだろう。しかしキャリア版でもないApple Storeの新品がそのまま売られているのは転売が失敗したとか、その辺りではないだろうか。

 

 

最後に

「iPhoneX、買うの今でなくてもいいのでは?という話・・・!?」でも書いた通り、従来のiPhone7や8が優秀すぎて、iPhoneXにしか出来ないという事が少なすぎる。むろん14万円以上の価値を感じる人もいるだろう。

 

しかし、「できる事が今までのiPhoneと一緒ではないか」と人々がリアルに実感し始めた時、値下げ幅はこんな物では済まない程になると思われる。それこそ256GBの中古が128,000円というのは値下がりの序章にすぎないだろう。

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Galaxy Note8白ロム、12月26日現在の在庫と相場感

Galaxy Note8を当ブログで紹介してから早いこと3ヶ月。日本でもdocomoおよびauから発売されるも一向に白ロムが出回らない。今年のGalaxyは例年にない程の人気で手放す人が少ないのかもしれない。

筆者も秋葉原をよく観察しているつもりなのだが、オンラインも見た上で大まかな相場を書いておこう。


①秋葉原にはほぼ在庫がない状況

未使用か中古かにもよるのだが、あったとしてdocomo版が大体114800~125000円。SIMロックが解除された未使用だと13万円近くなることもあった。毎日のように秋葉原を歩き回る筆者に見つからないのだから、相当に出回っていない。

一方でau版は99800~108000円とdocomoより若干安い。余談だが今回のGalaxy Note8はmineoやUQ mobile VoLTEがSIMロック解除なしで使えるようになっている。(検証済)

②本気で探すならWebで買うのが圧倒的に効率がいい

数週間に渡って観察した結果、「とにかく早く欲しい」という方にはオンラインで買うのが最も効率がいいという結論に至った。ヤフオクならば相場が90000~98000円(docomo)、79000~93000円(au)と秋葉原より安い。

保証が付かない場合が多いという点が個人取引の不安要素かもしれないが、日本国内発売のdocomoおよびau版であれば全国のショップに持ち込むことで修理自体は受け付けてくれる。

③海外SIMフリー版という選択肢もある

技適がある、ない云々の話はあるだろう。ただし国内版よりも内部容量が多くDSDS対応の海外モデルであれば秋葉原でもオンラインでもすぐに入手可能な状況だ。

しかも出始めよりも若干安くなっており、中古の64GBで99800円まで相場が下がってきている。おサイフケータイやワンセグ、フルセグがないが国内未発売のブルー、グレイなどの色が存在しており「人と違ったものが持ちたい」という方には選択肢の一つかもしれない。




最後に

「韓国」という理由だけで避けられてきたGalaxyが前例にないほど大ヒットした2017年。それだけに白ロムも少なく、とくに3年ぶりに発売となったNoteシリーズだからこそ余計に入手しにくい状況だ。

頑張って白ロムを見つけるのもいいと思うし、海外版を買うのもありだろう。そして何より、保証付きのキャリアで契約してしまうのも今回ばかりは有りだと思う。

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303HWを0円でSIMロック解除してみた話(追記あり)

2016/05/07  追記:一部フォロワーさんから「ロック解除の際、課金が要求された」とのご報告をいただきました。課金に至った理由はわかりませんが、ロック解除コード発行に課金される可能性があることを追記します。

 

 

iOSやAndroidデバイスでフルセグが観られるYmobileルーター、303HWが秋葉原で売っていたので買ってみた。テレビが観られるのは素晴らしいけれど、ロック解除できたらもっと素晴らしい。

 

そこで305ZTをアンロックした時のように7〜8ユーロ払ってロック解除しようとしたところ、なんと0円でできてしまったので記録を残しておきたい。


①AndroidのGoogle Playでロック解除コード発行アプリを入手

 

Google Playを開いたら303HWと検索してみよう。3つ程アプリをが出現すると思う。その一つに”Codes Calculator for Huawei”と出てくるはずだ。まずはこれをダウンロード。

Screenshot_20160503-224223.jpg

アプリを開くと次のような画面が出てくるので、購入した303HWのIMEIを入力し、”calculate”を押す。すると8桁のコードがいくつか送られてくるのでスクリーンショットを撮るなり何なりして保存しよう。

 

Screenshot_20160503-224240.jpg

 

 

②Windows PCに303HWを認識させる

 

次にWindows PC(OSは問わないが7以上で。。)に303HWをUSB接続させる。ルーターが起動していれば自動的にデバイスインストールが始まる。

 

ちなみに、ドコモやauなど違う会社のSIMを必ずルーターに入れておくこと。

 

そしたらここからが本番。まずはInternet Explorerを起動。(場合によってはデバイスインストール時に勝手に起動する)

 

アドレス欄に”192.168.128.1″と入力してエンターキーを押下。次のような画面に切り替わるはずだ。

303

 

 

 

ここで、キーボードのF12を押してみよう。開発者向けのソースが出てくる。

3033

検索欄に”none”と入力しEnter。すると右側にdisplay noneという項目が出現するのでチェックを外す。

(下の画像を参照)

 

すると隠されていたSIMロック解除コード入力欄が出現するので、Andoroidアプリをから入手した8桁の解除コードを入力する。あまりよく覚えてないが、恐らく上から3番目の8桁で解除できたはず。 

 

30333

 

 

③ロック解除完了、使いたいSIMのAPNを設定して幸せになる

 

ルーターを再起動して「圏外」と表示されていればSIMロック解除された状態となっている。そこで初めてPCのUIからルーターにログインできるので使いたいSIM会社のAPNを設定する。ちなみにデフォルトパスワードは”admin”。

 

 

まとめ

 

恐らくアンロックのやり方は色々あるはず。今回は比較的にやりやすかったので記してみたが、あくまで自己責任で。ちなみにSIMロック解除コードは確か10回入力をミスすると無効になるので注意されたい。 



docomoが投げ売りしてたのでMNPした話

Softbankの縛りから抜けだしたので、「端末が安く手に入れば欲しい」と思って秋葉原をブラブラ。

 

そんでヨドバシカメラに入ったらdocomoコーナー見て目を疑いました。

 

SO-02G 一括0円、他社からMNPで1万ポイント

以前docomoを使ってた番号であれば+1万ポイント、

更に2台同時購入で1台につき+2万5000ポイント。

 

iPad mini3 16GB docomo版、一括22800円+5000ポイント

 

HW-02G 一括0円+5000ポイント

 

 

この時点で10万ポイント確定なので、MNPすることに決定。

 

 

①ドコモブラックの恐れ・・・・

 

しかし筆者は3ヶ月以内にdocomoを2回線も解約しているのでダメだろうと思った。ところがスタッフに聞いてみると、、

 

「新規は無理ですがMNPなら大丈夫です!」

 

なぜか大丈夫とのことなので、手続き開始。

 

 

 

 

②iPadが投げ売り状態

 

 実質0円(本体価格62856円)が一括22800円+5000ポイントについてだが、なぜここまで安いのかわからない。

 

最初は怪しいし断ろうと思ったのだが今回のポイントで支払えること、月々サポートが2600円以上あることを知ったのでもらうことに。

 

 

③契約の条件

 

Xperia Z3 compactは6ヶ月間解約できない。家族割が必須なので最低10GBのプランが必要となる。

 

更にデータ回線を2つ契約したので、シェアすると合計で21000円と維持費が高額になる。。

 

 

今後の予定

 

維持費が高いのでルーターを解約し、スマホのシェアプランを解除する予定。2GB+2GBで13000円台にまで維持費は下がるだろう。

 

しかしそれでも非常に高額なので、6ヶ月分の維持費をどこからか捻出してうまく管理したいと思う。

 

なにわともあれ、すんごいバラマキでしたわ(;・∀・)ww

 

 

 

秋葉原調査(2014/9/29)SOL24をゲット

先月最後の秋葉原調査。白ロム価格の変動はなく、目立ったのはauの夏モデルがMNP一括0円になったこと。少なくともXperia ZL2、Galaxy S5、isai FL、Xperia Z Ultraなどこの辺りは本当に0円だ。

 

なお、9月中にこれらの機種を契約する際、「旧料金プラン」で契約できる店もあれば、「新料金プランしか契約できないようになりました」と半ば客をだます感じで接客する店も散見され混乱を招いた。

 

ドコモのiPhone6に関しては先週に引き続き在庫が潤沢。これはもう間違いなく「売れていない」と判断してよかろう。iij mioが3000円代で月々サポートなしにも関わらず7GBプランを実現し、4GBプランに至ってはさらに1000円程安くサービスを開始した今、ドコモ本家は苦しい道を歩むしかない。

zauji

 

筆者はといえば、SOL24をMNP一括0円で入手。mineoに申し込んだので格安運用していこうと思う。

 

まとめ

 

例年では発売後中々手に入らないiPhoneもそれほど入手困難ではなくなり、大きな祭りなどはない。10月に入ればPHSと携帯電話間のMNPが始まり、大手キャリアの冬春モデルも登場するので今後が楽しみなところだ。

 

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今週の秋葉原調査(2014年9月23日)

今週も白ロムに焦点を当てて価格を調査。iPhone6、6plusは軒並みdocomoが潤沢。

 

iPhone6、6plus

 

auとSoftbankでは6が大人気で売り切れが目立つものの、docomoでは在庫が余りまくっている。plusは生産数がかなり少ないせいか3キャリアとも品切れが目立つ。

 

yodobashi   sof

 

白ロム市場相場・底値

 

GalaxyNote3、docomo au共に新品39800円。LG G2のdocomo版、L01F新品29800円(若干値上がり)。mikuペリア新品69800円(これも値上げか。)

 

isai FL新品39800円、LGL23新品25800円、SOL24中古底値31800円、LGL22新品28800円。Galaxy J新品30800円、

 

S4新品36800円、Note2新品32800円、 ドコモ版iPhone6 中古16GB 79800円、スピーカーなし305SH新品22800円。

 

尚、最も高額だったのはSIMフリー版 iPhone6 plus 128GBで、178000円だった。。。

 

 

 

 

 

 

今週の秋葉原レポート(2013/12/14)

さてさて、今週も秋葉原レポートですよ(^_^;)

 

①SIMフリーiPhone4S、売り切れ続出

 

以前に書いたかもですが、64GBが44900円などに値下がると、

 

SIMフリー取り扱い店で一気に売り切れました。同じ価格で並んで

 

いる物を見ると、それはSIMフリーiPhone5の16GBだったり。

 

そしてキャリア版に至っては64GBでauもSBも相場が21000円☆

 

A5チップ搭載、GPS搭載ですから、優れたiPod touchやカメラ

 

としても需要はありそうですね。

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2013年11月下旬秋葉原レポート

目次

 1. iPhoneの価格下落

   2.Microsoftタブレットの進撃

 

1.iPhoneの価格下落

 

①SIMフリーiPhone4Sが大暴落

つい先日まで64GBが69800円やそれ以上という、人気が

 

落ちずにいた。ところが11月下旬に大幅下落。なんと、2万円

 

も安くなった。64GBが49800円、16GBが29800円!

 

これはもう在庫限りなので、かなり売れてました。ラストチャンス

 

でしょう。

 

 

 

②iPhone5c生産中止に伴い、こちらも価格が下落

 

買取価格が36000円で固定相場のようなものでしたが、

 

いきなり下がり、下がり、下がり、28000円で落ち着いています。

 

販売価格も3万円台から高くとも41200円へ。

 

そろそろiPhoneがコモディティ化してきた感が否めない(;・∀・)

 

 

 

2.Microsoftタブレットの進撃

 

①艦コレブームとAndroid、iOSの隙間を付いたMicrosoft

 

AndroidとiPadの2択OSの中に、いよいよMicrosoftが飛び込んできた。

 

「艦隊コレクション」というFLASHが必要なゲームの大ブーム

 

が到来しており、外に持ち出せるWindows8タブレットの予約

 

注文が殺到しているとの事。

 

 

 

②何がどう凄いの!?

 

別に大した事はない。FlashがiOSやAndroidで使いにくかったり、

 

PCのように、もうちょっと踏み込んだ操作(オークションの出品など)

 

がしたいという需要に答えるべく、タブレットにPCのOSがそのまま

 

搭載されただけだ。

 

だが、8inchで持ち出せて「艦コレ」が遊べるというのが熱いらしい!

 

 

 

例えば、右にリンクを貼るが東芝製の→Windows Tab. 

 

ヌルヌル感と筐体の完成度が半端ではない。申し分なしで、

 

ヨドバシ価格が56800だった。

 

Webサーフィンや動画くらいしか観ないという人は、Bluetooth

 

キーボードなどを買ってきて普通にPCとして使ってもよい。

 

 

 

 

③さらに熱いのはDELLのVenue 8 Pro

リンクを貼っておくが、まさに「艦コレ用」と言わんばかりの4万円以下

 

タブレットがDELLからDELLwしかも、+2000円でOfficeが付くのだ。

 

これも予約殺到中とのこと。

 

 

 

まとめ

 

これから12月にはiPhone5cの一括0円が続くだろう。

 

iPhoneは増々普及し、いよいよ買取価格に限界がやってきた

 

と思われる。

 

一方で年末商戦やこれからのビジネスマンのノートPCに変わる

 

ものとして、Windows8タブレットPCの台頭は十分に考えられる。

 

Microsoftにとって艦コレは神降臨だろう。。