Apple系」カテゴリーアーカイブ

iPad mini 5 未使用品が安い。256 GB Wi-Fi 版が 59,300 円(税込)~特価販売中

この春リリースされた iPad mini 第 5 世代モデルの未使用品が、アキバで特価になっていた。

目立ったのは 256GB Wi-Fi モデルで、店頭価格は 61,800 円。アップル正規価格 67,824 円 の 6,024 円 OFF でかなりお得になっている。(いずれも税込)

(確認できたのは「じゃんぱら」秋葉原本店)



②通販サイトは更に安いことも。最安値は 59,300 円(税込)

秋葉原以外にも同社の通販サイトから購入可能だ。スタッフによれば箱傷み品などで、たまに安い個体も混じっているとのこと。

例えばスペースグレイは 59,300 円(税込)が最安値となっている。

同モデルは Apple Pencil(第 1 世代)に対応した初めての iPad mini で、256GB の大容量は初めてだ。

64GB や 128GB では物足りないという人はチェックしてみよう。ここまでの安売りは珍しい。

Twitter をフォローする!skyblue_1985jp



iPhone7 白ロム値下がり。32 GB SIM フリー 未使用品 36,800 円(税込)へ

今月から 39,800 円(税込)で推移していた iPhone7 32GB 未使用品が 3,000 円の値下がりを記録した。



中古 PC、白ロムを扱うイオシス全店および同社通販サイトで購入できる。

 docomo with の投げ売りが流れたか

6 月から始まる NTT ドコモ新料金プラン開始にともない、docomo with プランの駆け込み契約が相次いでいる。

同プラン指定機種の iPhone7 は量販店を中心に 一括 1 円で契約できることが多く、買取センターに多く集まったのだろう。

Apple Pay 搭載かつ防水のため、6s から乗り換えるだけでも重宝するだろう。低価格の iPhone を求めてる方にはオススメだ。

リンク:イオシス通販サイト

Twitterをフォローする!skyblue_1985jp



LINE Lite 登場でスマホ 2 台持ちに革命、Palm Phone がますます捗る!

スマートフォンを家に忘れて LINE が使えず困った経験はないだろうか。

仮にスマホを 2 台持ちしていても、メイン機種の LINE にログインできないのが同アプリの不便なところだった。

ところが、ひょんなことから解決したので参照したブログと Palm Phone が捗った話を共有したい。



① 簡易版 LINE lite アプリの登場

昨日 Twitter で以下のブログを発見した。記事によれば Line Lite アプリをインストールすれば複数台で「トーク機能」が使えるとのこと。

ブログに記された手順を頼りに、早速 Palm Phone へインストールし、ログインすると確かに「トーク機能」だけ複製された。

既に購入したスタンプは基本的にダウンロードできるため、普段と変わらぬ会話ができそうだ。

これは便利。メイン機種 iPhone の通知が確認できるだけでなく、返信までできてしまう。簡単そうに見えるが夢のような話だ。

ケースを入れて 240 g 近くの iPhone XS Max は本当に重いため、ちょっとした散歩で 68g の Palm Phone を持ち出す気分は最高だ。

ジャケットが着られるシーズンなら胸ポケットにスッポリ入るし、T シャツ 1 枚の夏場ならジーンズの前ポケットに入れても膨らまない。

音楽を聴きながらの散歩もいいだろう。繰り返すが、バッテリーはそんなに持たなくてもいいのだ。

普段の PC やスマホ依存の生活から解放してくれるのが Palm Phone の魅力なのだろう。LINE Lite を得たことでますます愛用できそうだ。

これまで LINE アカウントの複数ログインで苦労していた人たちに、新たなモバイル生活がやってくるはずだ。

参照記事:LINE Liteを使ってLINEを複数端末で同時ログインする方法

Twitter をフォローする!skyblue_1985jp



【5月13日まで】ヨドバシアキバ、au iPhone8 一括 1 円+商品券やオマケが貰えるキャンペーン実施中

ヨドバシ・アキバ au コーナーにて iPhone8 64GB が 一括 1 円でバラ撒かれている。

対象になるのは MNP 新規契約で、容量は 64 GB のみ。条件は緩く、商品券まで貰えるので、行ける人向けに詳細を書いておきたい。



①下取りなし、有料オプションなし

条件は「ピタットプラン」への加入のみで、1 台から契約できる。au スマートパスやApple Care+など有料オプションは一切ないので安心だ。

下取り用スマートフォンも不要。もちろん提出すれば au wallet カードに後日キャッシュバックされる。

(それとは別件で 1 台あたり 5,000 円分の商品券が配布される)

13日を過ぎると条件が悪化するため、欲しい人は急いで契約したい。

 

②抽選でルンバが当たるかもしれない!

また 1 台毎に 1 回のクジがひけるキャンペーンも実施中だ。

1位 ルンバ

2位 ニンテンドースイッチ

3位 Bluetoothイヤフォン

4位 ヘアドライヤー

5位 参加賞(ノート、ティッシュ、バンカーリングなど)

となっており、筆者は参加賞を頂いた。ただし、この抽選の品がすべて出るまで契約を取らねばならないらしい。

とても親切丁寧な店舗なので、契約いける方はぜひ行ってみよう。分離プラン前に iPhone がタダで貰える最後のチャンスかもしれない。

Twitter をフォローする!skyblue_1985jp



アップル叩かれすぎ。Google Pixel 3a が iPhone XS の徹底批判を展開

世界の IT 産業をリードする”GAFA” の一角、アップルがこのところ調子悪い。

iPhone の売上不振が続く中、10日に発動されたトランプ大統領の関税引き上げにより、これまで対象外だったアップル製品に 25 % 課税の対象になる見通し。

泣きっ面に蜂の中、Google にも叩かれ続けているのだ。


①止まらぬナイト・シフトキャンペーン

Google は自社の Pixel 3a を発表・発売すると同時に、 iPhone とのカメラ性能差などを徹底的に比較し、価格差でアップルを叩くキャンペーンを始めた。

この活動は「ナイトシフト・キャンペーン」と呼ばれ、Pixel 3a で撮影する写真が iPhone のパフォーマンスより素晴らしいことに由来する。

もともとは SNS 上で起こっていた活動が、ついには米国のとあるアップルストア近くの広告にまで発展。

Phone X とは一見すると 2017 年の iPhone X を彷彿とさせるが、既に iPhone XS との比較画像が上がっている。

「iPhone XS よりも 600 ドル(約 65,000 円)も安く優れた写真が撮れる」というインパクトある広告だ。

 

②アップル打つ手なしか・・・

世界シェア・トップ 3 に入るアップルからみれば Google の挑発などスルーすればいいだけだろう。

しかし上述したように貿易摩擦による関税 25% は悲劇的で、生産拠点を中国以外に見出す必要性まで囁かれ、窮地に陥りそうだ。

6 月には次の iOS や Mac OS の発表、9 月には iPhone の発表を控えるはずだが、ユーザーを引き止め続けることはできるだろうか。

僅かな価格差ならまだしも、600ドル差となれば揺れる人も多いのではないだろうか。ティム・クックCEO の手腕が試される。

出典:Google Pixel 3a ad hammers ‘Phone X’ on price and Night Sight

Twitter をフォローする!skyblue_1985jp



iPhone XR 64GB SIM フリー未使用品、底値 74,800 円まで大幅に値下がる・・・

大人気 iPhone XR が久しぶりに大幅に値下がりしていた。64GB SIM フリーモデルが 74,800 円(税込)まで下落。

相場自体は 77,800 ~ 79,800 円 だが、大型連休中より安い店舗が出てきたのは予想外。



早い者勝ちか、数はあまりない様子

別記事で触れた iPhone8 の大幅値下がりに関しては在庫に余裕がある様子だが、XR はそうでもなさそうだ。

(確認できたのは「じゃんぱら秋葉原本店」)

 

iPhone XR は同シリーズ現行モデルの 1 つで、最も低価格で購入できる。

上位モデルの XS および XS Max と同じく A12 Bionic チップを搭載。6 インチ大画面のためゲームにも向いている。

iPhone8 同様、大手キャリアが分離プランを導入すると、ここまでの値下がりは難しくなると思われる。

気になる人は秋葉原に足を運んでみよう。

Twitter をフォローする!skyblue_1985jp



iPhone8 SIM フリー 未使用品、秋葉原で 49,980円(税込)に大幅下落。絶好の購入チャンス!

大型連休が終わった秋葉原は、信じられない程に閑散としている。セール特価商材も終わったかと思いきや、未使用品の iPhone8 に変動があった。

52,800 ~ 54,800 円で推移していた SIM フリー 64GB モデルが 5 万円を切ったのだ。



アップル正規価格より 25,000 円以上安い

アップル・ストア正規価格 69,800 円 (税込 75,384 円)と比べて 25,404 円安く、市場最安値を更新。

(確認できたのは「じゃんぱら秋葉原本店」。通販でも注文可能)

 

6 月から NTTドコモなどが「分離プラン」を導入するため、ここまで異常に安く入手できる光景も見納めになるかもしれない。

(通販リンクも貼っておくので、気になる人はチェック)

5 万円を切ったら買おうと思っていた人は、まさに絶好のチャンス到来だ。

Twitter をフォローする!skyblue_1985jp



トランプ大統領による関税引き上げ発言、アップル iPhone に大打撃の可能性・・・

 米国トランプ大統領は、中国からの輸入品に対して、現在の 10% から 25 % への引き上げを自らの Twitter で述べた。



①Assembled in China は終わるのか・・

ツイートによれば関税の引き上げは今月 10 日。とくに大打撃を受けるのは中国に生産拠点をもつアップル社だ。

これまで関税を逃れていたが、この度の引き上げで 25 % の課税対象になる。 

ブルームバーグは生産拠点を中国以外に模索すべき数値が 25%と指摘しており、経営方針の再設計を迫られる程に深刻な問題だ。

 

②アップルどうでるか・・・

悲惨すぎる事態にアップル社はどう出るだろうか。市場関係者の中では、インドへの生産拠点移行が噂されている。

インドでは iPhone への関税が高額のため、アップル社は同国内での生産準備を整えていた。

もしも 25% の関税が現実問題となれば、製品の利益率を下げる他、最悪の場合は中国撤退もあり得るのだろう。

まだ何とも言えない状況だが、10日(金)に向けて市場には緊張が高まっている。

出典:Trump’s latest tariff threat could hit Apple hard, force it to move iPhone production

Twitterをフォローする!skyblue_1985jp



アップルが iPhoneの バッテリー持続時間を盛っている?イギリス消費者保護団体が主張・・・

スマートフォンのバッテリー持ちに満足しているだろうか。日本では昔、「余裕の 3 日間」という謳い文句が流行った。

どのユーザーにも当てはまるか怪しいが、あとから誇大広告と謳われると恐ろしい。

イギリスでは iPhone のバッテリー持ちに異議を唱える消費者養護団体が現れた。



① iPhone XR の持続時間を盛っていると主張

同団体は 9 種類の iPhone を用意して「通話時間」をテスト。結果、全ての筐体がアップルの主張する持続時間と 18% ~ 51% のズレが生じたという。

例えば iPhone XR は公称で「最大 25 時間」とされているが、同団体の調査では 16 時間 32 分だった。

この結果はアップル社に報告されると、公式の回答が得られたようだ。

 

②調査方法を求めるアップル社

アップル社は「保護団体がどのような方法でバッテリー持続時間を計測したか、方法が共有されていない」と指摘。

またアップル社は厳密なテスト方法と結果を示していると反論した。

(アップルが指定した計測方法と結果。画像にリンクを貼っておく)



最後に

スマートフォンのバッテリーに関しては、使い方次第で減り方が人それぞれに違うので議論が難しいところがある。

ゲームを中心に利用すれば、いくらバッテリー持続時間が長くとも 1 日足らずで終わってしまう。

その一方で、スマートフォン自体にあまり触れない人ならば、それこそ余裕で 3 日間は持つものなのだ。

詳しい調査結果に関しては消費者養護団体 which のWeb サイトから閲覧できる。

出典:Consumer advocacy group claims Apple overestimates iPhone battery life by up to 51%

twitter をフォローする!skyblue_1985jp



急成長する「スマートウォッチ」市場、ダントツ 1 位のアップルに続くのは・・・

皆さんはスマートウォッチを身につけているだろうか。

登場してすぐはバッテリーが持たず、手放す人が多かった気がする。

Apple Watchをプレゼンするティム・クックCEO(2015年)

最近ではアップルウォッチを着ける人が激増した気がするが、市場そのものが急成長しているようだ。



①前年同期と比べて 48 % の急成長

カウンターポイント社によればスマートウォッチ市場は 2019 年 第1四半期の伸びが凄まじく、前年同期比で 48% 拡大したという。

売上別でみるとアップル社が 35.8% のシェアを誇り、他社の追随を許さぬ勢い。

同社は「心電図」の測れる機能を世界で初めて搭載するなど、健康関連の機能では最も人気と信頼性がある。

( Apple Watch は Series 3 から LTE 接続モデルが登場)

 

2 位には Galaxy Watch でお馴染みの Samsung がランクイン。

バッテリー持続時間が飛躍的に向上、LTE モデルの採用がヒットに繋がった。

前年同期と比べ 125% の売上で、グローバルシェアは前年の 7.2 % から 11.1 % に拡大した。

(2014 年に日本で発売された SIM カードの入る Gear S は懐かしい)

 

②求められるのは「バッテリー持続時間」

カウンターポイント社によれば、「バッテリーの持続時間」を重要視する傾向はどの国や地域でも共通しているという。

たしかに毎日充電すればいいと言う人もいるが、それは筆者のようなガジェットを愛する人に限定されるだろう。

(筆者がアンバサダーを務める wena wrist は 3 ~ 4 日は充電が不要)

「バッテリー持続時間」に加えて GPS、NFC、さらに Fitness トラッキング機能が揃えば、潜在的な顧客はまだまだ多いようだ。

「令和」の時代には、日本でも老若男女に広がるだろうか。

出典:Report: Apple dominates smartwatch market during Q1 2019, sees growing competition

Twitter をフォローする!skyblue_1985jp