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アップル Airpods Pro 新品が 24,900 円(税込)の激安。アップデートに期待高まる

アップルの AirPods Pro の需要が急に伸び始めている。恐らくその理由は 6 月に発表されたソフトウェア・アップデートによる品質改善への期待で、在庫が有り余っていた量販店ではふたたび完売中。

秋葉原では 28,800 円(税込)の新古品がもっとも安く、6 月は 5% キャッシュレス還元の施策もあって実質価格は 27,000 円台だった。

しかしキャッシュレス還元も終わったいま、海外版を輸入した方が安くなりそうだ。



イートレンで海外版が 24,900 円(税込)

シンガポールと香港に拠点をもつ通販サイト「イートレン」にて AirPods Pro が 24,900 円で販売されている。

同社の商品スレッドには型番 “MWP22ZP/A” と記載があり香港版だとわかる。

アップルペンシルのように海外版だから特別にちがう訳でもなく、国内版との厳密なちがいは技適マークの有無くらいだろう。

「イートレン」は輸入時の税金が含んだ価格であり、為替の変動をうけないため安心して買い物ができる。

最終支払い価格は 24,900 円 + 送料のみ。AirPods Pro の場合は通常輸送 500 円を加算して合計 25,400 円になる。

在庫数は明らかになっていないが、場合によっては早い者勝ちになるかもしれない。

リンク:イートレン

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AirPods Pro アップデートで人気再燃。28,800 円(税込)+ 5% 還元でゲットせよ!【6月30日まで】

アップルの AirPods Pro が 6 月下旬のいま、人気再燃で品薄になり始めている。

要因はいくつか考えられるが、先日の WWDC で発表されたソフトウェア・アップデートで期待感が高まったと思われる。

(今秋には 3D サラウンド機能が追加されると期待が高まっている)

すでにヨドバシカメラやビックカメラ等の量販店では在庫切れで、またいつ入荷するかわからない状況だ。

ところが白ロム市場をみると数百台単位で在庫をもっている店があって、定価よりだいぶ安くなっている。



6 月 30 日までに購入すれば幸せになれる

例えば「じゃんぱら」秋葉原 5 号店や各店舗、通販サイトでは 28,800 円(税込)まで値下げされた AirPos Pro が現時点で 160 台以上あるようだ。 

同社は 5% キャッシュレス還元を実施しており、6 月 30 日までにクレジットカード等で買えば 1,440 円分のポイントが戻ってくる。

品薄のなか正規価格より 3,220 円やすく買えるチャンスは、この先しばらく巡ってこないだろう。

箱汚れ品など、いくつかは 27,600 ~ 27,800 円になっており早い物勝ちになりそうだ。

この土日に買い逃した人は、最寄りの店頭で 6 月中に抑えておきたい。

リンク:じゃんぱら通販サイト

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早い者勝ち。アップル iPhone XS 256GB SIMフリー、整備品が 69,800 円(税込)の特価!

消費増税から長らく続いたキャッシュレス 5% 還元がいよいよ 6 月 30 日をもって終了となる。

秋葉原では駆け込み需要を見据えたキャンペーンが各地で開催されており 27 日(土)は多くの人で賑わった。

そんななか iPhone XS の特価品を見つけたので記録したい。



iPhone XS 256 GB 整備品が 69,800 円(税込)

気になったのはアップル整備品の iPhone XS SIMフリー 256 GB モデルで、販売価格はなんと 69,800 円(税込)。

販売を確認できたのは「じゃんぱら」秋葉原 5 号店、本店、D-Style 店で、在庫は 6 ~7 台とあまり多くない。

(通販で購入する際は、オンライン決済時に値引きされるという)

ただし整備品はイヤホン、AC アダプター、Lightning ケーブルなどは付属せず、付属品は箱または本体のみとなる。

付属品が一式ほしい場合は新品同様の A ランク品(税込 70,800 円)辺りを選ぶと良さそうだ。

(じゃんぱら秋葉原 5 号店)

同社では iPhone X, XS, XS Max, XR, 11 が 2,000 円OFF、11 Pro/ Pro Max の中古品は 3,000 円OFF になっている。

キャッシュレス 5% 還元と併用して購入すれば、7 月に買うより安くなるかもしれない。

基本的に早い者勝ちなので、気になる人は同社 Web サイトをチェックするか秋葉原に足を運んでみよう。

セール期間は 6 月 30 日までとなっている。

リンク:じゃんぱら通販サイト

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3G ケータイから MNP で「 iPhone SE 第2世代 64 GB」が 一括 1 円!楽天モバイル UN-LIMIT eSIM 活用で最強に。

ヨドバシカメラ・アキバのドコモコーナーにて iPhone SE 第2世代が一括 1 円で案内されている。

「大幅な値引きは禁止されたはずでは?」と考えた人はその通り。割引対象は 3G 契約の携帯電話ユーザーのみで、昔のように単純な MNP 特価ではない。

ドコモ FOMA 契約は Xi へのプラン変更、au やソフトバンク 3G は MNP による乗り換え契約が必須条件となる。



コスパ抜群でエコな最新 iPhone 

iPhone SE 第2世代は 4 月にリリースされた最新モデルで iPhone11 シリーズと同じ A13 Bionic チップ搭載のハイエンド。

4.8 inch ディスプレイは取り回しやすく、マスクしながらロック解除できる指紋認証の価値も大きく見直されている。

(筆者はブラックを即買い。アクセサリーは iPhone7 の物を使っている)

筐体 は iPhone7・8 と同型で 100 均のケースやフィルム等の使い回しが可能。本体だけでなくアクセサリー関連がお財布に優しいのは嬉しい限り。

 

eSIM を活用して Dual SIM を生かせ!!

さて iPhone SE 第2世代の特徴として eSIM 搭載が挙げられる。物理 SIM と分けて Dual SIM 運用すれば 1 年間は維持費を 1,000 円台に抑えられるだろう。

手順1

まず楽天モバイル UN-LIMIT を契約してiPhone SE eSIM に設定する。

楽天エリアではデータ無制限、 au エリアでは毎月 5GB  0 円だから使わない手はないだろう。

(eSIM QRコードを読み込み中)

ちなみに au エリアでは 5 GB 超過後も 1 Mbps が維持されるため低速で何もできない事態は回避できるだろう。

手順2

次に Xi 契約したドコモ SIM を「ケータイプラン」に変更する。もっぱらガラホの通話専用プランで維持費は毎月 1,200 円。

(ただしパケットを使うとガクン!!と跳ね上がるので注意。あくまで待受用とする)

これで eSIM にはデータ無制限の楽天モバイル、物理 SIM には非常時用にドコモ回線を 1,200 円で用意できた。

1,200 円でも家族割同士では 24 時間話し放題なのは覚えておこう。



最後に

このように 3G ケータイを持っている人はタイミングを見計うことで、超特価で最新スマホへの乗り換えができる。

ドコモ販売代理店は折にふれて色んなモデルを特価として出してくるだろう。

まだ 3G 回線を温存している人はこの機会に乗り換えるもいいし 5G 対応端末が 1 円になるまで待つのも作戦のひとつだ。

もし iPhone SE 第2世代をゲットする場合は、楽天モバイル eSIM をかませ物理 SIM 側の料金をぐっと下げてやろう。

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ヨドバシカメラ、ドコモ iPhone SE 第2世代 MNP 契約で 22,000 ポイント還元を実施中

ヨドバシカメラ・アキバのドコモコーナーにて iPhone SE 第 2 世代が 22,000 ポイント還元の対象になっている。

条件は他社からの MNP 契約で、一括や分割払い、オプション加入など細かい指定は特にない。

スタッフによるとドコモ側の本体値引キャンペーン終了につきポイント付与に切り替えたという。(docomo Online Shop では本体値引きがある)



実質的に安くなるのは 1 万円程度・・・

ドコモ版 iPhone SE 第 2 世代は 64 GB で 57,024 円(税込)、 22,000 ポイントあれば実質 35,024 円で買える。

このほか契約時の事務手数料 3,300 円、転出元キャリアの予約番号発行手数料 2,200 円まで合わせてもまだアップル正規価格より 1 万円弱安い。

本体価格からの値引期間に買えなかった人で、ドコモへの乗り換えを希望する人は検討してみるといいだろう。

期間は 6 月 30 日までとなっている。

 

なぜ SE 2 だけポイント還元なのか・・・

ここからは余談となるのだが iPhone SE 第 2 世代以外のスマートフォンは本体から直接 22,000 円が割引されている。

なぜSE 2 だけポイント付与なのか不思議に思わないだろうか。

(2020/6/17 現在。Xperia1 Ⅱや Galaxy S20+ 5G はまだ掲載されていない)

察するに SE2 の売れ行きが良すぎて他のスマートフォンが売れなくなっている証拠ではないだろうか。

昨今のハイエンドモデルは 10 万円オーバーが一般的となり、簡単に分割が組めない人も出てきたと耳にする。

そんな中、超人気機種それも最新の iPhone が 3 万円台で買えるとなれば他の機種が売れなくなっても不思議ではない。

しかも電気通信事業法の改正によって割引額は機種を問わず 22,000 円が上限で、売れない機種の割引額アップもできない。

ドコモが SE2 の本体値引をストップさせたのは、そうした背景も考えられないだろうか。

ただ見方を変えれば在庫が有り余った機種は値下げすればいい話で HW-02L のようにいずれ破格で買えるかもしれない。

コロナ不況でますます厳しい経営を迫られるショップ、そしてキャリアの動向にも引きつづき注目していきたい。

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【在庫 100 台オーバー】品薄の iPad 第 7 世代 32GB SIMフリー、43,800 円(税込)の特価!

先日ご紹介した「じゃんぱら」の第 7 世代 iPad 32GB SIM フリーが週明けに 2,000 円値下がりした。

同モデルは Wi-Fi 版、セルラー版ともに量販店で品薄となっていて、中古市場でも未使用品はそんなに安くない。

そんな中で唯一といえる程にお得なのがこの第 7 世代 iPad で、アップル正規より 10,980 円も安くなった。



特価の理由はドコモからの転売品か

ほとんどの筐体がドコモ版であることから docomo Online Shop で特価契約され、白ロムとして売却されたと思われる。

現時点では店頭と Web を併せて100 台は残っていることから、まだ目を付けられていないようだ。

しかし急増するリモートワーク需要やオンライン授業で、塾や学校、会社など法人のがまとめ買いするケースも多いという。

また外国人バイヤーが戻ってくると免税で一気に購入される。いずれにしても長いこと在庫していないだろう。

今月いっぱいキャッシュレス 5% 還元が有効で 2,190 円戻ってくる。欲しい人は 6 月中に購入した方が良さそうだ。

リンク:じゃんぱら通販サイト

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【在庫 120 台オーバー】アップル iPad 第 7 世代 32 GB SIMフリー、45,800 円(税込)の特価

新型コロナウイルスの影響で、iPad の中古相場が前例にない程に上がり続けている。

スマホのようなお得感ある白ロムが激減し、アップルで正規品を買うのとのと大差ないほどだ。。

そんななか品薄の第 7 世代 iPad 32 GB SIMフリーが 45,800 円(税込)の特価で大量販売されている。



ドコモ特価品が白ロム市場に・・・・

確認を販売できたのは「じゃんぱら」通販サイトで、店頭在庫ふくめて 120 台以上あるようだ。

アップルストア正規価格は 54,780 円(税込)であり、ヨドバシカメラやビックカメラでは 6 月13 日 21 時現在で品切れ中。

そんな人気商品が 8,980 円安いのは朗報。

iPad 第 7 世代は Apple Pencil 第 1 世代と Smart Keyboard と eSIM に対応し、iPad の潜在能力をじゅうぶん引き出せる一台だ。

自宅で過ごす時間をゲームや動画視聴に使ったり、オンライン学習を受けながらメモをとるなど色んな使い道があるだろう。

10.2 インチの丁度いいサイズ感で、幅広い世代から人気を集めている。

6 月 30 日までに購入すればキャッシュレス還元 5% の恩恵があるので、探している人はぜひ在庫を確保したい。

リンク:「じゃんぱら」通販サイト

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ビックカメラ・アキバ、 SIMフリー iPhone を取扱い開始。アップルの新しい販売戦略・・・

ビックカメラ・アキバで SIMフリー iPhone および iPad の取扱いが開始された。

同社は 2019 年 11 月から有楽町店とビックロ新宿東口店の 2 店舗で SIM フリー売り場を設置。

その後 iPhone SE 第 2 世代リリースのタイミングで新宿西口店、池袋本店、立川店、渋谷東口店、大宮西口そごう店、名古屋駅西店、なんば店、札幌店、天神1号店へと売り場を拡大させる。

そして今日、突然アキバにも登場したのは驚いた。この急ピッチな売り場拡大の理由はなんだろう。昨今のケータイ事情を考えると 3 つの可能性が見えてくる。



コロナウイルスで大打撃

まず最初の理由は言うまでもなく新型コロナウイルスの影響だろう。

全国のアップルストア直営店は 3 月 14 日~ 6 月 3 日にわたって営業を自粛。せっかくの新型 iPhone SE はお披露目されずオンラインのみ発売された。

(4 月 24 日にオンラインを買った人以外は実機をみるまで時間がかかった)

また販売代理店のドコモ・au・ソフトバンク 3 社のショップが時短営業となり、話題性の高い SE は三密対策で 5 月 11 日に販売延期という異例の事態となる。

いまアップルは低価格 iPhone で販売台数の字回復を狙っている

しかしいつまたコロナの第 2 波、第 3 波が来るかわからない。ふたたびアップルストアが閉店した時に備えて販売店の分散は欠かせない。

 

iPhone の門戸開放

ところで iPhone が普及した背景に欠かせない話題が今はなき一括 0 円だ。

他社から MNP 契約するだけで高額な iPhone がタダでもらえる、そんな美味しい話が普通にあった事から日本での出荷台数は面白いように伸びた。

(画像は過去のイメージ)

しかし最新モデルが出るにつれ本体価格が上昇し 2018 年 iPhone XS Max ではついに 15 万円オーバーを記録。

そして 2019 年 10 月に電気通信事業法改正で値引き規制がはいると、とたんに販売台数にブレーキがかかる。

ならば「契約なし購入できるようにしよう。アップルストア以外でも気軽に買えるようにしてみよう」と有楽町や秋葉原で実験し、今日に至ったのではないだろうか。

(画像は 2 月 10 日、au Pay キャンペーンで iPhone XS を求める人々)

たまにキャッシュレス還元の祭りで人が殺到して売り切れるなど、思わぬ追い風もあって今のところ成功しているように思われる。




世界シェア 1 位のサムスン

そして 3 つ目の理由がサムスンだ。

あれだけ日本で嫌われていた Galaxy が 2019 年には 6 年ぶりに最も売れたメーカーとしてランクイン。

もともとの販売価格が 2 万円前後の Galaxy A20 は限界まで割引されても一括 1 円での販売が可能なことから無限に売れていく。

またハイエンドでは Galaxy Note 10+ , Fold,  Z Flip など独自のテクノロジーで世界をあっと言わせ、幅広い価格帯でユーザーを取り込んでいる。

米国の制裁をうけてファーウェイが失速するのを喜んでいる場合ではなく、アップルは首位奪還にむけて必死なのだ。

 

最後に

というわけで、さまざまな理由から量販店への販路拡大は続くだろう。

新型コロナウイルスがふたたび猛威を振るえばアップルストアやキャリアショップはまた閉店や時短営業に追い込まれるだろう。

そうした非常事態の販路を確保しながら iPhone SE の販売台数をあげる。

世界への健在ぶりをアピールしながらサムスンとのトップ争いを繰り広げたいのだろう。

さて、次はどこの店舗に売り場ができるだろうか。ヨドバシカメラとビックカメラ以外にも注目したい。

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【在庫 120 台オーバー】アップル iPhone8 64GB SIMフリー整備品、32,800 円(税込)の特価!

いまだに人気の耐えない iPhone8 64 GB のアップル整備済品が、32,800 円(税込)の特価になっているのを発見した。

販売を確認できたのは「じゃんぱら」秋葉原本店および同社通販サイトで、未使用品 39,800 円よりだいぶ安い。

4.7 inch モデルはすっかり iPhone SE 第 2 世代が定着すると思いきや iOS デバイスを安く買いたい需要がずっと続いている。

整備品は外装とバッテリーが新品同様となっており、一般的な中古品よりもコスパが高いことから探している人には朗報だろう。

ただしイヤホン、Lightning ケーブル、AC アダプターなどが付属しない点は覚えておこう。

同社は店頭・通販ともに 5% キャッシュレス還元対応で 1,640 円分のポイントが戻ってくるはず。

今週末のお買い得商品としてぜひチェックしてみよう。

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アップル iPhone11 64GB SIMフリー、Product Red 未使用品が 74,980 円(税込)の特価

発売から長らく価格のさがらない iPhone11 白ロムがこの週末に数量限定で大きく値下げされている。  

確認できたのは「じゃんぱら」秋葉原本店および同社通販サイトで 64GB モデルの未使用品が 74,980 円(税込)。

カラーは Product Red が中心で 14 台ほど。あとはホワイトやブラックなど各カラーが数台ずつで早い者勝ちとなっている。

iPhone11 は 2018 年 XR の後継モデルで広角・超広角レンズや夜景モードを備えたコスパ抜群のモデル。

国内版は物理 SIM + eSIM の Dual SIM 構成で、eSIM 側では楽天モバイル UN-LIMIT の動作確認もされている。

上位モデル 11 Pro/Pro Max と同じ A13 Bionic プロセッサー搭載でトップクラスゲーム体験や 3D 処理が楽しめるはず。

Engadget によれば iPhone11 は 2020 年 1 月 ~ 3 月に最も売れたスマホと言われており人気は絶大。。

同社は店頭・通販ともに 5% キャッシュレス還元対応で 3,740 円ほど戻ってくるから超絶にお得。

欲しい人は早めに購入した方が良さそうだ。

出典:iPhone 11、2020年1~3月に「世界で最も売れたスマートフォン」との推計

リンク:じゃんぱら通販サイト

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