エポスカード・ポイントの使い道が神、現金化する必要ないぞ!!

2006 年の平カードから始めて利用歴 14 年目のエポスカード、当ブログでは折に触れてその神っぷりをご紹介している。

今日は貯まったポイントの新たな使い道に気づいてしまったので、今までの使い方と新たな使い方をシェアしたい。



ただでさえ充分な使い道

エポスポイントは dポイント、au wallet ポイント、ANA マイル、ANA SKYコインなど他社ポイントに交換可能だ。

また Amazon ギフトポイントとして 1 円単位でチャージできるなど実用的な使い方はわりと広いと言えるだろう。

さらに貯まったポイントを現金チャージする VISA プリペイドカードも用意され、最近ではこれにチャージすることに使っていた。

現在のポイント残高 (15,267 円分)をプリペイドカードに移行すれば世界中の VISA カード対応店舗で利用できるため、本当に自由度が高かいのだ。

(絵柄は可愛らしい物からキャラクター物まで好きに選べる)

ここまでが従来のポイントの使い方のおさらいだ。

 

ネット通販分利用が何でも使える

そしてここからが新たに発見した使い方。「ネット通販で買物した請求に充当できる」のは知っていたが如何せんマルイのカードである。

従ってマルイのウェブショッピングで洋服やカバンなどを買った場合に充当できると勝手に理解していた。

ところが実際はちがって「リアル店舗ではない決済なら何でも充当できる」ことが発覚した。

例えば直近の請求ではオンラインで注文した AirPods Pro の請求がきていて、これに手持ちポイントを全て充てることができる。

物だけでなく携帯電話料金、エアチケット(旅行代金)、サーバー維持費など、ネットで決済していればいいらしい。

ということはわざわざプリペイドカードにチャージして不足分を補って買物をせずとも後からネット上でポイントでペイできるということだ。

ポイントはゴールド・プラチナであれば永久不滅なので預金感覚で貯めておくのもいいだろう。そして貯まったら旅行いくなんてこともできる。

(あと 50 万円の決済で 60,000 円分のボーナスポイントが貰える)

ちなみにエポスカードプラチナ会員であれば通常のポイントに加え、年間利用額に応じたボーナスポイントが貰える。

それを利用して有意義に使うこともできるだろう。



最後に

クレジットカードというのは最初ポイント還元率が高かったり、移行できるポイントなどの特典がおおくて話題になるも無理がきて改悪されることが多い。

そんな中でエポスカードは唯一、新たなサービスが次々に出てくるカードであり利便性において敵うカードはなかなかない。

如何せんマルイ店舗の事業よりエポスカード事業の方が儲かっているというデータがあるくらいなので今後も期待したい。

ちょっと自己満足な日記になってしまったが、ますますエポスへの信仰心が高まるのであった。

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