【朗報】エポスプラチナカードが年会費のポイント払いに対応。年間 100 万利用で年会費 0 円+プライオリティ・パスが持てる!!

かねてより神カードとして紹介してきたエポスカードだが、このたびプラチナカードの年会費がポイント払いに対応した。

通常の買い物で貯めたポイントやボーナスポイントを充当すれば年会費 20,000 円を 0 円にできる。



300 万円の利用で 2 年間実質タダ・・・

プラチナカードは年間決済金額におうじてボーナスポイントがもらえる仕組みになっていて、筆者は 2019 年分で 50,000 ポイント取得した。

例えばこのうち翌年の年会費に 20,000 ポイント、翌々年に 20,000 ポイント充てれば 2 年間は 1 円も決済せずに 0 円で持てることになる。

それはつまりエポスプラチナ特典として付帯するプライオリティ・パスをも実質 0 円で 2 年間持てるのだ。

ちなみにプライオリティ・パスは最上位の「プレステージ」であり、このカードの年会費だけで約 48,000 円(428 ドル)もする。

それも含めて実質 0 円となれば正直ヤバすぎるほどお得だろう。

一つ注意したいのはポイントの一部充当ができないこと。

年会費を実質 0 円にするには 20,000 ポイント貯めるか、年間 100 万円決済してボーナスポイント 20,000 円分を取得してペイすることになる。

 

コード決済にも強いエポスポイント

エポスポイントの使いみちは豊富で、他社ポイントに移行したりインターネット・ショッピングの請求に充当可能。

リアル店舗での利用分は充当できないものの、これには裏技があることを Twitter で教えて頂いた。

つまりエポスカードから電子マネーやコード決済規格にチャージして買い物をすれば、それらの請求はポイント払いできる。

電子マネー側の利用ポイントとエポスポイントの 2 重取りができて一石二鳥なのだ。



最後に

上述のとおりエポスポイントはネット・ショッピングの請求に充当できるほか、同社プリペイドカードにチャージして現金としての利用も可能。

VISA が使える場所なら何でも購入できるため、その汎用性は凄まじいものがある。

期間限定や通常といったポイント種別もなく永久不滅なので使い忘れて消失することもない。

いよいよ年会費までもがポイント払い可能になったことで、今後ますますお勧めしたい カードになった。

リンク:エポスプラチナカード

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