Galaxy Note 10 は 2 サイズ存在することが判明・・・

つい先日、今年の Galaxy Note シリーズは 2 種類でるという噂が浮上した。

当ブログでも取り上げたばかりだが、進展が見られたようだ。

(過去記事:2019年 Galaxy Note 10 に小型モデルのうわさが浮上・・・)



①具体的な型番が浮上・・・

GSM Arena は、「SM-N 970」 と「 SM-N 975」の 2 型番が Note 10 に相当するとしている。

これを例年のパターンに当てはめれば、 Snapdragon 855 搭載の中国・香港モデルが SM-N 9700, SM-N 9500 となるはずだ。

一方で Samsung の Exynoss チップ搭載モデルは語尾に “F” がつく傾向があり、SM-N 970 F, SM-N 975 F となるだろう。(Dual SIM の場合、FD で終わる)

 

② 2 パターンが実現すれば 5 年ぶり

Galaxy Note は 2014 年にも 2パターン販売された。オーソドックスな Galaxy Note 4 および現在の Edge ディスプレイ先駆けとなった Galaxy Note Edge。

(当時、速攻で購入した日本未発売のGalaxy Note4。)

 

この時、日本では Edge しか販売されず批判の声が相次いたが、今回もまた国によって分けるなんてことがあるだろうか。

Note シリーズは毎年 8 月には発表・発売されるため、そんなに遠い話ではない。

特に今回は小型モデルが期待されるだけに、今から注目しておきたい。

参照記事:Samsung Galaxy Note10 model numbers confirm two sizes

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