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【大量入荷】アップル iPhone XS Max 512 GB SIMフリー、未使用品 84,900 円(税込)の特価!

iPhone12 シリーズが発表される前だが既存モデルの値下げが始まっている。

秋葉原では先週から iPhone11 Pro 64 GB の未使用品が 94,800 円(税込)を観測しており 4 連休前になると iPhone XS Max 512 GB が 84,900 円(税込)という考えられない特価になっていた。

確認できたのは「じゃんぱら」秋葉原 D-Style 店および同社通販サイトで、9 月 18 日 16 : 00 時点での在庫は 50 台を越えている。



発売当時は 17 万円越えの商品・・・・

iPhone XS Max は 2018 年 9 月の発売から 2 年経過する型落ち品ながら、シリーズ初の 6.4 インチ大画面ディスプレイが人気を博した。しかし当時の販売価格は 64 GB でも 124,800 円(税別)と高額で 512 GB に至っては総額で 17 万円を超えていた。

(もちろんワイヤレス充電にも対応。給電機能があるスマホならバッテリーを分けてもらえる)

ようやく半額になり始めたいま、大容量にこだわる人にはハイエンド iPhone として数年は楽しめるはずだ。筆者も 2 年近く使っていたが、この世代から夜景で白飛びが少なくなり iPhone がカメラに強くなったのを実感させられた。

eSIM スロットは国内では Rakuetn UN-LIMIT や IIJ mio の利用が可能で、メイン SIM と合わせた実質的な Dual SIM 運用も可能となっている。

iPhone は毎年高くなっており消費税が 10 % となったいま大容量モデルは 20 万円がみえてきた。今年は 5G モデルの誕生が噂されているが、とびつかずに旧世代の未使用品を楽しむのも十分幸せかもしれない。

リンク:じゃんぱら通販サイト

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【数量限定】アップル iPhone7 32GB SIMフリー、21,980 円(税込)の特価!

中古 PC やスマートフォンを取り扱う「じゃんぱら」の秋葉原各店舗にて、iPhone を表示価格から数千円値引きするキャンペーンが実施されている。

対象になっているのは iPhone11 Pro、iPhone XR など店頭によって異なり、土日に来店する人は楽しみの一つになりそうだ。



iPhone7 は未使用品 21,980 円(税込)を観測

その中で特に安いのが iPhone7 32 GB SIMフリー未使用品で、店頭価格23,980 円 が限定価格 21,980 円(いずれも税込)になっている。

(確認できたのは「秋葉原」5 号店)

同社通販サイトでは 24,980 円(税込)で販売中で、あくまでも店頭特価のようだ。

他には iPhone11 Pro 64 GB SIMフリー、未使用品が 5,000 円割引で 9 万円台に突入している。これは 5 号館、D-Style 館で確認済み。

さらに iPhone XS 512 GB が 77,900 円(税込)など、久しぶりに iPhone を大幅値下げしてきた印象だ。

(D-Style 店、5 号館にて確認)

一連の値下げの狙いは今秋にも発表される iPhone 12 シリーズを見据えたものかもしれない。

濃厚なリーク情報も増えており、例年 9 月に発表されることを考えればその可能性は 0 ではないはずだ。

また他にも店頭特価品があるので、来店される人は三密に注意しながらこよう。9 月 5 日(土)は午前中から珍しく混雑している。

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【在庫 150 台オーバー】iPad 第 7 世代 32 GB Wi-Fi モデル、未使用品が 34,980 円(税込)の特価!

新型コロナウイルスの影響でいちじ特需を起こした iPad の在庫がここにきて落ち着きを取り戻している。

いちばん手頃な第 7 世代 iPad 32 GB Wi-Fi モデルは 2 週連続で価格をさげ、9 月 4 日には 34,800 円(税込)を記録。まとまった数がセール価格となっている。

(カラーはゴールド、シルバー、スペースグレーと 3 色揃う)

販売を確認できたのは「じゃんぱら」秋葉原 D-Style 店で、在庫は同社通販サイト合わせて 150 台以上とかなりの数。

しかも中には 33,000 円台の物が混じっていて早い者がちとなっている。そしてもうひとつ。セルラー版もまた下がりつつあるので触れておきたい。



セルラー版は 39,980 円(税込)の最安値

8 月 28 日に 32 GB  SIMフリーが 41,980 円(税込)と書いたばかりだが同じく「じゃんぱら」の一部店舗では値下げが加速ていて、底値は 39,980 円(税込)。

アップル正規価格より 14,800 円も安くなっている。

予算に余裕がある人は値引額の大きいセルラー版がお買い得となる。ただし、もう少しスペックやストレージが欲しいという人はあせる必要はなさそうだ。

いまリモートワークやオンライン授業特需のピークを越えた感があって、iPad 価格が全体的に下がってくるかもしれない。

とくに Pro シリーズは 1 世代前の物が溢れているので、今後はハイエンドモデルの価格も追っていくつもりだ。またこの価格が一つの参考基準になれば幸いである。

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【在庫 150 台オーバー】相場下がる!? Apple iPhone SE 第 2 世代 64 GB SIMフリー、未使用品 46,980 円(税込)の特価

UQモバイル、Y!mobile、OCN モバイル ONE が一斉に iPhone SE 第 2 世代の販売を開始したことで盛り上がっている。

回線とセット購入すれば 3 万円台で手に入り維持コストも安いからだ。

(OCN モバイル ONE は MNP で最安 29,000 円の大特価で、全モデル完売中)

いっぽう、今まで数の少なかった同モデルの白ロムはというと、そろそろ相場が下がっても不思議ではない状態にある。



秋葉原の底値は 46,980 円(税込)に・・・

数ヶ月前ならアップルの正規価格とほぼ変わらぬ値段で店頭にならび、わりとすぐ完売していた iPhone SE 第 2 世代。

いまでは 46,980 円(税込)の底値をみせている。

確認できたのは「じゃんぱら」各店舗および同社通販サイトで、気になったのは 150 台を超える在庫を抱えていることだ。(9 月 3 日 13:00 時点)

おそらくマイグレ案件にて一括 1 円などで契約され、 そのまま SIM ロックだけ解除されて白ロム市場に流れてきたのだろう。

この価格帯での供給は需要を上回ったのだろう。このまま在庫が増えると、ショップとしては値下げせざるを得ないはずだ。

インターネット・オークションなどでは 45,000 円で即完売するため、一度そこまで下がると爆発的に売れるかもしれない。

ちなみに同店では 128 GB 52,980 円、256 GB 59,980 円(いずれも税込)となっている。今後おおきな変化があれば随時 UP していきたい。

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OCN モバイル ONE、音声契約で iPhone SE 第 2 世代 64 GB SIMフリー 29,000 円(税抜)の超特価!

iPhone SE 第 2 世代の安売り合戦がとまらない。先週は UQ モバイルと Y!mobile が 3 万円台半ばでの販売を開始。

そして今度は OCN モバイル ONE が 7 周年記念セールを開始。音声 SIM の契約を条件に 64 GB モデルを新規34,000 円・MNP 29,000 円(いずれも税抜)の破格販売をはじめた。

ポイントなのは UQ モバイルには用意のない 256 GB まで用意されている点、MNP だと業界最安値になる 2 点であろう。



月々 1,180 円から持てる

面倒なオプションへの加入等はまったくなしで、最低利用料金は 1,180 円(税別)。

月 1 GB まで使える音声プランで節約しながら 2 枚目の eSIM に楽天モバイル UN-LIMIT プランを導入すれば電話・データ通信が無制限になる。

短期間で解約するとブラックリスト入りして暫く契約ができなくなるので、1 年くらいは使ったほうがいいかもしれない。

(容量によってはすでに完売の色が出始めている)

OCN モバイル ONE は長らくドコモ回線のみを扱う MVNO として人気を博してきた。

2020 年には独自の設備を備えたフル MVNO としての事業を法人向けに始めておりドコモ回線の利用はそのままに自由な事業展開に期待がかかる。

例えば eSIM などはキャリアに縛られず自由に発行できるため IIJ mio と並んで大きな変革を起こしてくれるかもしれない。

なお 7 周年記念セールではこの他にも色んな端末とのセット販売がお得になっているのでぜひチェックしてみよう。

リンク:goo simseller iPhone SE 第2世代 

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【過去最安値】iPhone7 32GB SIMフリー、未使用品が 24,980 円(税込)の特価

iPhone SE 第 2 世代が大きな話題となっている中、 iPhone7 の白ロム価格がようやく下がってきた。

なかでも 32GB は筆者調べでは過去最安の 24,980 円(税込)を記録。

販売を確認できたのは「じゃんぱら」秋葉原 D-Style 店および同社通販サイトで在庫は 9 月 1 日 13:00 時点で 50 台前後。

MVNO やキャリアとの契約なしに購入できる点、防水・Apple Pay 対応、iOS 14 へのアップデート対象の超ロングセラー。

バッテリー寿命が 100% の状態なら中古品より安心できることから、1 台確保しておくといいかもしれない。



iPhone8 も 37,980 円(税込)の最安値

じつは 7 だけが値下がりしたわけではない。iPhone8 64 GB も筆者調べにおいて 37,980 円(税込)の底値を更新。

販売を確認できたのは同じく「じゃんぱら」秋葉原 D-Style 店および同社通販サイトで、9 月 1 日 13:00 時点での在庫数は 65 台前後。

ただし追加で 9,000 円だせば現行モデル iPhone SE 第 2 世代 64 GB (画像左) が買えてしまうことから 7 ほどお勧めしにくいのが現状だ。

酷なことかもしれないが 7 と SE 第2世代の中間として位置付けるに 33,000 ~ 34,000 円台くらいが買い時となるだろう。

ひき続き価格の推移には注目していきたい。

リンク:じゃんぱら通販サイト

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UQモバイル対抗か。ソフトバンク iPhone SE 第2世代、一括 1 円のマイグレ案件を強化中

UQモバイルで取り扱いの始まった iPhone SE 第 2 世代は、大手 3 キャリアや Y!mobile と比べてとにかく安いことが話題になった。

すると都内量販店(ビックカメラアキバ)では、ソフトバンクコーナーに一括 1 円で入手できる iPhone SE 第2世代のキャンペーンが 28 日から急に出現。

すでにドコモや au が取り組んでいる 3G ケータイからの乗り換え(マイグレ)施策だが、ソフトバンクだけは筆者の行動範囲で見かけることが皆無だった。

今回、目立つ形で登場したのは UQ モバイルを少なからず意識しているものと思われる。



楽天モバイルの活用で 980 円運用できる

ちなみにソフトバンクで 3G ケータイから乗り換えると「スマホデビュー割」が適用されて一年間は 980 円(税別)で運用可能。

その内訳は毎回 5 分間の通話かけ放題 + 1 GB データ通信で、パケットは重量課金制になっている。

ここで提案したいのが楽天モバイルとの併用だ。iPhone SE 第2世代の eSIM スロットに UN-LIMIT プランを書き込んで Dual SIM 構成にする。

電話の発着信はソフトバンクを活用し、データ通信は基本的に楽天モバイルという使い分けが可能となる。ソフトバンクの 1 GB は楽天 SIM が圏外になった時の保険として使わずにいれば毎月 980 円ポッキリで済むからとても経済的だ。

ただし 2 年目はソフトバンクが毎月 1,980 円、楽天モバイルは 2,980 円(計 4,960 円 )計に跳ね上がるので、そのタイミングで MVNO に移行したり解約するなどの措置を考えるといいだろう。

いま iPhone SE 第2世代がとても熱い。

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【大量入荷】第 7 世代 iPad 32 GB SIMフリー、未使用品 41,890 円(税込)の特価!

新型コロナウイルスで在庫の枯渇がつづく iPad はいったんピークを迎えたかもしれない。

というのも緊急事態宣言中に品切れの相次いだ第 7 世代 iPad の白ロム在庫がおちつきはじめ価格も下がりつつあるのだ。



ドコモ版 SIM ロック解除品が 41,980 円(税込)

中でもお買い得なのがドコモ版を SIM ロック解除した 32 GB SIMフリーで、じゃんぱら各店舗および同社通販サイトにて 41,980 円(税込)で販売中。

カラーはゴールド、シルバー、スペースグレーの 3 色展開で、8 月 27 日 23:00 時点ではいずれも入手可能となっている。

セルラーモデルは MVNO などの格安 SIM との相性もよく、Wi-Fi のない場所でも圏外になることなく通信できるため、リモートワークにも最適だ。

またエントリーモデルながら Apple Pencil 第 1 世代とアップル純正キーボードカバーにも対応しており、オンライン授業への出席などの需要にも応えられる。

セルラーモデルのアップル価格は 54,780 円(税込)で、ちょうどアップルペンシル一本浮くことになりそうだ。

ちなみに容量が 32 GB では足りない人は 128 GB のセルラーモデルが 55,980 円(税込)にて販売中で、アップル正規より約 9,800 円やすいのでチェック。

いま、テレワークへの移行を検討している企業や学校法人が大量に買い占めるとなくなるはずなので、ある程度安くなったら購入を決めるなどしておきたい。もちろん、また相場が跳ね上がることは十分に想定される。

リンク:じゃんぱら通販サイト 32 GB  128 GB

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【激安】UQモバイル iPhone SE 第2世代、一括 35,680 円(税込)に Rakuten UN-LIMIT の Dual SIM で運用せよ!!

UQ モバイルは 8 月 27 日、全国の UQ 取り扱い店舗および同社オンラインストアで iPhone SE 第  2 世代の販売を開始した。

報道されていた通り 64 GB は新規・MNP 契約で一括 35,680 円(税込)の破格。維持コストの割高な大手 3 キャリアから顧客が流れても不思議ではない価格だ。

ちなみに機種変更価格は 43,560 円+ 3,300 円(いずれも税込)で割高にみえるが、これでもアップル正規価格より 2,000 円以上やすい。



eSIM スロットに楽天モバイルを入れよ!

ちなみに 128 GB の新規・MNP 価格は 47,520 円(税込)で、おなじく 64 GB のアップル正規価格より安く、さっそくオンラインストアでは完売した。

新規・既存ユーザー含めて UQ モバイルが業界最安と言えそうだ。

また iPhone SE 第2世代といえば、nano SIM とは別に eSIM スロットを備えている点にぜひ注目したい。

1 枚目に UQ SIM を入れたまま 2 枚目の eSIM に 1 年間無料の Rakuten UN-LIMIT をインストールすれば UQ + Rakuten の Dual SIM 構成ができあがる。

楽天モバイル基地局エリア内であれば、無制限の高速データ通信が利用できてしまう。

楽天基地局のない au パートナーエリアでも毎月 5GB 、それ以降 1 Mbps 前後の速度で使い放題がつづくため UQ モバイル のパケットを大幅に節約できるのがメリットだ。

UQ SIM は地下や山間部等で楽天モバイルが圏外になった時だけ発動させればいいので、料金プランは最安に抑えておこう。

 

量販店ポイントが余っている人は活用せよ!

ヨドバシカメラ、ビックカメラなど UQ ショップのあるお店で一括購入すれば、お会計時に量販店ポイントを活用できるはずだ。

使い道がなくて数千円~数万ポイント余っている人はさらに安く購入できる。

なおビックカメラであれば楽天スーパーポイント、ポンタポイント、au ポイント、d ポイント等さまざまなポイントを消化できるので覚えておこう。

売れすぎて 5G の普及に支障がでると言われているが、他の通信事業者と比べても安すぎることから新型 iPhone も眼中になくなるほど注目度が高まるのではないだろうか。

リンク:UQモバイル

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アップル iPhone SE 第 2 世代が「ドミナント」状態。販売代理店に打撃必至・・・

KDDI とソフトバンクは iPhone SE 第 2 世代の販路を 8 月 27 日よりサブブランドの UQ モバイルおよび Y!mobile に拡大する。

新型コロナウイルスと値引規制で落ち込んだ iPhone の出荷台数を、総力あげて取り戻したいのだろう。

しかし iPhone はいまやビックカメラやヨドバシカメラなど家電量販店でも購入可能で通信キャリアで契約する必要が薄れつつある。

(2020 年 4 月に取り扱い開始したビックカメラ・アキバ。キャリアより価格設定が安い)

そんな中でサブブランドが同じ商品を売り始めたら、全国の販売代理店がアップル社のドミナント戦略に苦しまないだろうか。



販売店が増えても顧客数はおなじ

「ドミナント戦略」とはコンビニ業界でよく使われる言葉で、一つの地域に集中して出店し、周辺住人を顧客として一気にとりこむ戦略だ。

例えば人口 100 人の島にセブンイレブンが 1 店舗あったとしよう。住人だれもが利用するから当然儲かるだろう。

しかし 2 号店、3 号店ができたらどうなるか。同じ商品しか扱わないのだから、島の住人は家から近い店舗にいくようになる。

すると当然 1 号店の利益は激減する。島には 100 人しかおらず人口は増えない。なのに本部は 4 号店の出店まで計画している。

加盟店から利益を吸い上げる本部が儲かる一方、フランチャイズ契約の 1 ~ 3 号店のオーナーは利益激減でやっていけなくなる。これがドミナント戦略の一面だ。

 

苦しむのは販売代理店

これと同様のことが iPhone SE 第2世代に起きている。ドコモ、KDDI、ソフトバンク、それぞれの会社がノルマ達成に必死だ。

以前なら MNP 一括 1 円という技でいくらでも流すことができた。家族総出で来店して複数台契約し、キャッシュバックまでもらえる時代があった。

だが法律改正で大幅値引きが禁止されると家族どころか 1 人に 1 台売ることすら難しくなり出荷台数が激減。ついにサブブランドが親ブランドと同じ商品を売らざるを得なくなったわけだ。

(数年前に 1 円でもらえた iPhone7 は今のほうが高い)

結果として各社本部は潤う一方、販売代理店はユーザーの奪い合いで閉店を余儀なくされるかもしれない。

しかも iPhone11 シリーズの在庫はどうなっているいのだろう。ちなみにヨドバシカメラアキバでは 2018 年モデルの iPhone XS Max 上位モデルを大幅値引きしてもまだ売れ残っている。

(発売当時 15 万円ほどしていた商品が、LINE モバイルとのセット特価でもまだ残っている)

あくまでこれは 1 つの店舗で起きていること。それを考れば 11 シリーズは全国的に推して知るべしだろうか。

ノルマを達成しないと iPhone を販売できなくなると言われるが、アップル社のドミナント戦略に苦しむならば、そろそろ通信事業者はアップルとの付き合い方を考える時期にきているのではないだろうか。