きっと賛否両論、Galaxy Fold ケース SPG Ultra HYBRID をレビュー・・・

Galaxy Fold の au 独占販売が決まり、実機をみたり触れたりする機会が増えてきた。

誰もがその美しさに圧倒され、神々しいとすら感じるその筐体は 24 万円。こんな高価な物を購入したら誰もが保護しようと思うだろう。

ただし付属のケースは美しさを損なってしまうため、SPG から出ている Ultra HYBRID ケースを韓国から取り寄せた。

国内の Amazon で取り扱いがなく、送料込みの価格は 5,022 円と決して安くはない。



筐体がとても分厚くなる

さて開封してみると想像したよりも分厚いケースが入っていた。また表裏に分かれていてヒンジ部分は覆うことができない。

左側が SPG 、右側が付属ケース。この厚みの違いが伝わるだろうか。

とにもかくにも当ててみることに。

 

画面部分がとてもダサくて耐えられない・・・

まだシールを剥がさず当てると次のようになった。

シルバー側はとても美しくて申し分ない。全体的に分厚くなっているものの、美しさを魅せるには丁度いいだろう。

ところが背面をみると 1,000 年の恋も冷めるほどにダサい。こんな感じである。

ディスプレイ部分の凹みがすべてを台無しにするほど分厚く、外観や Galaxy Fold のデザイン・コンセプトを損ねている気がしてならない。

幅が広くなるので持ち運び易くなるが重量感もたっぷりだ。

またヒンジ部分は保護されていないので、落下には十分な配慮が必要になってくる。

閉じると透明感が溢れる感じだが、分厚いのでサイドキーも押しにくくなった。。全体的にはあまり満足できなかった。



個人的にはイマイチ・・・

これを書いている 10 月 18 日現在、Galaxy Fold のケースは驚くほどに種類が少なく、日本での取り扱いは皆無に等しい。

Samsungの純正レザーケースは 1 万円以上するうえに付属ケースと同様に全体を保護するものではない。

そうなると選択肢がなくなってきて「どうしよう(´・ω・`)」となるわけである。

ひとまず色々と探してみて、なにか素晴らしい物があればまたご紹介したい。

どんなケースを選ぶかはケースバイケース(真顔)・・・・

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批判殺到、楽天モバイル無料プログラムは 1 人 5 回線まで申し込めた・・・

楽天モバイルの無料サポータープログラムを巡って大きな批判が起きている。

筆者の名義で 2 回線届いたと書いたが同様のケースは他のサポーターにも起きていて、いずれもバグで複数回線申し込んだら本当に届いたという声だった。

この問題に関しては携帯電話に詳しいジャーナリストなどが問題視しており、総務省の度重なる指導にも懲りていないと憤りをしめす。



1 人 5 回線までとは書かれていなかった

問い合わせた人たちの情報によれば、何でも 1 人 5 回線まで申し込めるらしく何のために抽選をしたのかが問われ始めている。

仮にも 5,000 人全員が 5 回線を申し込むと 25,000 回線。ならば本当は 25,000 人分のサポーター枠を用意できたはずだ。

また「無料」だからといって回線を譲渡する人などが出てきたら、それはそれで大問題であるが、その辺りの徹底した注意喚起もない。

筆者自身 2 回線使えることは喜ばしく思う。しかし同時に落選した人が楽天モバイルにどんな感情を抱くかを想像すると残念な気持ちも混ざってきて複雑だ。

 

ネットワーク以外の改善も急務

MVNO であれば百歩譲って許されるかもしれない。しかし楽天モバイルはドコモ、au、ソフトバンクと肩を並べる MNO になるのだ。

ネットワーク品質もさることながら SIM のアクティベート方法や APN 情報開示など案内すべき事など何もかも抜けすぎている。

(届いてもすぐ繋がらない現象が多発しており、原因はよくわかっていない)

楽天のスタッフはとても親切丁寧で一切責めるつもりはない。この仕組を整えている本部の方たちに今何が起こっているかをシッカリ見てもらう必要もあるだろう。

それにしても「 1 人 5 回線まで」はあまりに度が過ぎている。有料ならまだしも「無料」で使えてしまう不公平感はさすがにまずいだろう。

こんなことは予想だにしなかった。少し謙虚につつましく検証を続けていこうと思う。

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アクシデントで途中棄権、楽天モバイル SIM で山手線チャレンジ!

先ほど秋葉原のカフェで楽天モバイルが繋がらないと書いたが、その後ヨドバシアキバ周辺でデータが流れ始めた。

もう少し練り歩きたかったのだが雨が振り始めたため、山手線を 1 週してスピードテストすることにした。



途中で繋がらなくなり高田馬場で断念・・・

測定端末は楽天モバイル推奨の nova lite3 で各駅に入る瞬間、停止中、発車直後の計 2 ~ 3 回測定。下り、上りともにベストの値を記録した。

後述するが途中でどうしても繋がらなくなるアクシデントが発生。今回は仕方なしに代々木駅までしか記録が取れなかった。

結果はご覧のとおりで有楽町がダントツで速く、田町~大崎間の 37.5 Mbps 区域がもっとも遅い結果になった。さて、ここで1つ気になったことがある。

 

ローミングで電波が途切れやすい?

じつは目黒駅は完全に「圏外」になったと思ったのだが、記録を見ると始めて au ネットワークにローミングしている。

同じことが新宿駅でも発生し、やはりデータ通信ができなかった。楽天と au 回線のハンドオーバーが上手くいかないのだろうか。

(電測しながら速度計測、それを記録する iPhone と 3 台持ち・・)

新宿駅以降はネットワークが復帰せず、本日は断念するに至ったわけだ。

データが途切れた際にどうすれば急速に復活できるか、この辺りの作戦を練ったうえでもう一度挑戦してみたい。

ちなみに機種によっては 4G only に固定できるのだが、nova lite 3 はそうした事ができない。

この辺りもデータの安定・不安定に繋がってくるか確かめたいと思う。

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【検証】楽天モバイル無料プログラム SIM 着弾、なかなか繋がらないぞ・・・

今朝はやく楽天モバイルから無料プログラムの SIM カードが届いた。すでに書いた通り自分名義で 2 、家族名義で 1 回線分だ。

1人が複数申し込めるのは不公平な気もするが、とにかく検証環境を整えるべく端末を買いに秋葉原へむかった。



ファーウェイ nova lite 3 を調達

検証機にはコスパの高さからファーウェイ nova lite 3 に決めた。さっそくカフェで開封し準備を整える。

(nova lite3 は「楽天モバイル対応端末」にラインアップされている)

低価格なのに美しい。これがファーウェイのいいところ。見惚れる暇もなく外した SIM を挿入する。

そして端末のソフトウェアを更新すると、、、

4G になった!と思ったのだが、 Web ページに繋がらずデータ通信ができていない。圏外と 4G を繰りしている。

高周波数でもない Band 3 ならカフェ内でも掴むはず。ただし基地局が少ないのなら練り歩いてみるしかない。

秋葉原のど真ん中で圏外。これは設定が何か足りていないのか、それともそういうことなのか、なんだか不安な出だしとなった。

また楽天のスタッフに問い合わせながら Twitter やブログで検証結果をご報告したい。

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楽天モバイル、無料プログラムがヤバイ。オペレーター認識不足、端末完売など大混乱・・・

楽天モバイルの無料サポータープログラムに当選した筆者は、その後 10 月 13 日に申込みメールが届いた。

リンクを辿って本人確認書類をアップロードしたり端末購入の手続きにはいるのだが、

至って簡単なことが想像を絶する程に長かった。今日までに起きた連続のアクシデントをお伝えしたい。



OPPO Reno A が完売・・・

今回のプログラムでは「楽天モバイル対応端末」が必要になるため大人気の OPPO Reno A の購入を考えていた。

ところが事前に希望端末のアンケートがあったにも関わらず、サポーター向けページでも完売していて予定が狂うことになってしまった。

他には Galaxy A7 など魅力に思えたが、想定していなかった端末に対して 4 万円は即決できず端末は別途どこかで調達することにした。

というわけでプランだけ申込み完了、と思ったらエラーが出た。

しかたなくもう一度手続きをしたが、これが想定外の出来事に繋がるなど予想だにしなかった。

 

音沙汰がない、オペレーター繋がらない

2 度目の申込みではエラーも出ておらず「申込み完了メールを送信しました」という旨のメッセージが確かに表示されていた。

しかしやはり申込み完了メールは届かず、サポートに問い合わせるも何時間経っても繋がらない。

何やらとてつもなく混雑しているようで 1 ~ 2 時間の次元ではなかった。

「これは余程時間がある時でないとだめか」と思い、結局 13 日に申し込んだ件についてサポートに繋がったのが 16 日。

四六時中ずっと問い合わせたわけではないが、5,000 人が殺到しているのだろうか。

それにしても人員が足りていない気がしてならなかった。



SIM が 2 枚発行されている・・・・

さて申し込んだ件に関しては無事に受理されて発送されたのだが、ちょっとまって欲しいことがある。。

エラー吐かれた 1 回目の申込みと、やり直した 2 回目の申込みが両方とも受理されており番号が 2 つ、つまり SIM が 2 枚発行されていた。

スタッフの方からは「 2 回線で大丈夫ですか?」と確認されたのだが、よく考えてみれば「いやいや御社的に大丈夫なんですか?」という話である。

(準備中とあるが、すでに発送されていて 17 日には届くようだ)

もちろん何か指摘されたら返送するまでだが、2 枚来ることは間違いないようだ。

 

スタッフと顧客の認識がズレすぎている・・・

というわけで、ここまでの出来事を箇条書きにしてみよう。

1.希望端末のアンケートがあったにも関わらず確保されていなかった。

2. オペレーターには数時間単位で繋がらない。

3. 1 人 1 回線以上の SIM が発行されているのは問題ないのか

4. 指定デバイス以外でも動作する。端末購入は 100% 必須なのか。

5. こんな調子で来春のサービスは大丈夫なのか

といった具合である。もちろん楽天モバイルのスタッフは至って親切丁寧な対応をしてくださるため、内部での伝達が行き届いていないだけかもしれない。

そして一生懸命に対応してくださるので全く責めるつもりもないが、安心させて頂ければなと思い日記として書いてみた。

一応 17 日には SIM が到着するようなので、サポーターとして精一杯できることにご協力したい。いやはや、慌ただしい 4 日間であった。。

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Galaxy Note10+ が 2 倍捗る!! Tab S6 用の S ペンが単体販売へ

以前に Galaxy Note10+ のペンが自分に合わないと酷評したのだが、その後 Galaxy Tab S6 のペンを使えば快適であることがわかった。

(韓国のSamsungストアにて。ペンの単体発売を切望していた)



手書き入力が止まらなくなるぞ!!

販売を確認できたのは海外通販でお馴染みの「イートレン」で 1 本 7,700 円。

少し太いペンなのだが、持ちやすさが抜群で実用性に優れている。

(ほんらい Tab S6 に付属するもので日本では未発売)

海外の SAMSUNG ストアで「このペンいいな」と思い何度も試したのだが、筆者の訪問した店舗では単体販売がなかった。

ほかにも書きやすいペンは Samsung 製品にいくつか存在するのが、日本でも Bluetooth 対応の純正 S ペンは増やして欲しいところ。

これからの季節ジャケットの胸ポケットなどに忍ばせて、カフェでさっと出して書きだすと捗るかもしれない。

「Note10+ の捗るペンが欲しい!」という人は検討してみるといいだろう。

リンク:イートレン

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【朗報】Pixel4 日本モデルは Felica +Dual SIM の神スペックであることが判明

Pixel 4 および Pixel 4 XL の日本向けモデル詳細が明らかになった。主要スペックは多くのメディアに譲り、本稿ではネットワーク部分に注目したい。

(eSIM の注意書きには「日本」で利用できると明記されていた。XL も同様)

Pixel スマートフォンのハードウェア技術仕様書には、Pixel4 日本モデルに eSIM と Felicaの記述が確認できる。

また 800 MHz帯の 3G Band 6 (いわゆるドコモ FOMA プラスエリア)、さらに 3.5 GHz 帯の Band 42 に対応しているのも日本独自仕様だ。

Pixel シリーズの販路はグーグルの直販またはキャリアを通した 2 種類が想定される。キャリア版も SIM ロック解除すれば eSIM が利用できるだろう。

日本で使っている物理 SIM を入れたまま海外へ渡航する際には捗るはずで、何なら IIJ の eSIM が Pixel 4 向けにリリースされることにも期待したい。

とにかく Pixel4 の 1 台持ちでスマホ生活が捗ることになりそうだ。

リンク:Pixel スマートフォンのハードウェア技術仕様

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海外版おサイフケータイが体験できる!? NFC を使った三菱UFJ VISA デビットに大注目・・・

昨日に Galaxy Fold で Google Pay が使えないと書いたばかりだが、読者から衝撃的なメッセージが届いた。

一言でいうと「海外スマホでも日本で NFC 決済ができる」ということだ。



海外版おサイフケータイを日本で実現

海外では iPhone や Android にクレジットカードを読み込んで NFC をタッチする決済が一般的。これこそ海外版おサイフケータイといわれてきた。

(スマホでなくともクレカを直接タッチするケースもよくある)

日本では長らく無縁だったのだが、増え続ける外国人観光客に備えてローソンやマクドナルドなど大手企業が少しずつ導入を始めている。

これを私たち日本人がスマホで使うには「三菱 UFJ 銀行の口座、インターネットバンキング、VISA デビットカード、専用アプリ」を揃える必要があるわけだ。

 

もしかしたら行けるかも・・・

もし環境が揃っている人がいたら是非試して欲しいのだが、まずは NFC 搭載 Android スマートフォンに MUFG Wallet をインストールする。

Play Store を開いて MUFG Wallet をダウンロード&インストール。

端末の NFC をオンにしてアプリを起動すると VISA デビットカードを追加するよう求められるのでカメラで読み取って追加しよう。

設定できれば国内外を問わずグローバルに NFC 決済ができるはずだ。海外に行くと楽にお買い物ができるので是非体験してみてほしい。

ちなみに筆者は VISA デビットカード到着待ちで、数日中には届くと思われる。ほんとうに Galaxy Fold で NFC 決済ができるのか、なんだかワクワクしてきた・・・

もちろん届き次第すぐ検証して結果をご報告したい。これなら日本版 Galaxy Fold でも理論上は可能であるはずだ。

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【検証】IIJ mio の eSIM が海外版 Galaxy Fold で動作した話・・・

海外事業者の提供する eSIM を試しているうちに IIJ mio が提供するベータ版 eSIM も試したくなってきた。

ほんらいは iPhone XR/XS/XS Max など iOS 向けサービスであり、動作確認のない端末で利用すると故障する恐れがあるという。それでも自己責任の上で Galaxy Fold シンガポール版で試してみた。

あくまで検証目的であり推奨するものではないのでご注意頂きたい。



ベータ版をネットから申し込む

試すきっかけとなったのは、 IIJ mio が eSIM の初期費用 1 円キャンペーンを実施していたことだ。

しかも 3 ヶ月に渡って 1,000 円OFFになるので、検証が終わったら iPhone の eSIM にて利用しようと思い申込みにいたる。

すでに利用中の  mio アカウントにログインして eSIM を新規発行すると 5 分もせずに QR コードへアクセス可能となった。

それを Galaxy Fold 側で読み取って eSIM に書き込むことになる。ちなみに利用中の HK3 eSIM は一度オフにして端末内にストックする。

なんと無事に eSIM2 として書き込まれた。このあと物理 SIM と同じ APN を打ち込んだ結果、データ通信が普通にできるようになった。

ドコモ回線を借りながらも半ばキャリアから独立したフル MVNO であるためアンテナピクトは IIJ 表記である点に注目したい。

ちょうど 12 時台のピークタイムに突入して撮影時は遅かったものの、抜け出すと 7 ~ 11 Mbps 程度で安定しはじめた。

しかしすごい、これで物理トレイに自由な SIM 物を入れられる。

 

これは面白いことになりそう・・・

国内では技適の通過した Android スマートフォンが皆無に等しいため IIJ としては 最新の iPhone 向けにリリースするしかない。

ただし実際にはそのプロファイルで動作する端末は意外にも多いのではないだろうか。

物理 Dual SIM と同じくキャリアからの誕生は難しいと思われるが、SIM フリーで展開されるスマートフォンには期待できるかもしれない。

東京オリンピックを見据えてまずは外国人向けにプリペイド販売するなど、段階的に国内仕様を整えてくれることを IIJ に期待したい。

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Galaxy Fold でキャッシュレス決済を検証、NFC は?QRコードは!?

折りたたみスマートフォン Galaxy Fold が大きな話題となっている。

(ヨドバシアキバではスタッフに声をかければお触りできる)

14 日には Galaxy Harajku にてファン向けイベントが開催されたようで、参加者のツイートで TL は盛り上がりをみせた。

すでに入手した筆者もメインとして利用したいところだが、1つだけ懸念している点がある。タイトルの通り「キャッシュレス決済」をどうするかだ。



NFC 決済は日本で利用できない

Galaxy Fold は NFC を搭載しており Google Pay を通した非接触決済が利用できる。

ただし他の海外スマートフォンと同じく、出荷元の国(この場合はシンガポール)のクレジットカードが必要で、日本での利用はハードルが高い。

(シンガポールで設定すれば日本のマクドナルドやローソンなどで利用できるはず)

頼みの国内 au モデルに関しては Felica 非搭載という始末で撃沈。。こういう時は wena wrist pro に登場してもらおう。

先日ご紹介した Galaxy Watch Active2 と合体させ iD, Edy, QUICPay を利用することにした。Suica は別途持つことになるが Felica 系はクリアとしよう。

 

PayPay など QR コード決済は OK !

QR コード決済もとくに問題ない。アプリによっては巨大なコードが出てくるが意外と読み取れるように出来ている。

ためしに PayPay を入れて吉野家にいった結果、無事にお会計ができた。

主に利用しているのが PayPay と LINE Pay だけで他は検証していないが、仮に巨大なコードが表示されても端末を閉じることで解決できるはず。

こんな感じで「ポイントカード」などもガシガシ入れていくつもりだ。



最後に

Galaxy Fold は想像以上に普通のスマートフォンで、メイン機種にしようと思えばできてしまう。

どんなポケットに適しているわけでもなく、形も珍しい。だがいずれもユーザーの慣れ次第で克服できるのではないかと思っている。

キャッシュレス決済にしても筆者は  wena wrist pro を利用するが iPhone や Apple Watch を決済専用に持つのもありだろう。

いい意味で変な端末を購入したので、試行錯誤をくり返しながら面白い使い方を見つけていきたい。

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