【悲報】2018年3月11日現在、auピタットプランから音声3G化が不可だった話

2018年2月から、ピタットプランを契約すると「3G回線への契約変更ができない」、「ガラケーを持ち込んだが実際にできなかった」という報告が散見された。

 

しかし、あくまでも「ピタットプランからの3G化、またはシングル化ができないだけ」など情報が錯綜していた。そこで1月(過去記事を参照)に続き2回目の検証をしてきたので報告したい。



①ピタットプランからのガラケー化(3G化)は不可へ

タイトルにもある通り、結論から言うと不可能だった。論点になっていたのは「できた人とできない人の差」だったのだが、何やら2月1日以降にピタットプランを契約した場合は不可とのこと。

 

逆に2月1日より前にピタットプランに加入していた場合に限り、まだ3G化は可能とのこと。筆者は2月にHuaweiのHWV31に一度機種変更をしており、その際にプラン適用が2月以降の登録になってしまったようだ。「3G化できた人とできない人の差は契約日の違い」ということになるだろうか。

 

②なぜこんな検証をしたのかというと・・・

以前にも書いたとおり、お正月に契約したauの回線が2ヶ月を経過した。支払い実績が2回できたため、追加で3回線目以降の契約が可能となる。

 

それで、もしも「ピタットプランからの3G化が不可で、別の4Gプランで契約すれば可能」という話であれば、ピタットプランの契約を避ける事も視野に入れていたからだ。今日の検証結果を見る限り、今後の複数契約の場合は計画的に実行する必要がある。



最後に

来週あたり、追加で3台ほど契約しようと考えている。3回線目は利用者登録が必要になるのだが、契約した後の維持費には十分に調査をした上で契約に望みたい。

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