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「エポス・プラチナカード」で所得税を納付する 2 大メリット

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そういえば先月、無事に確定申告をおえて所得税を納付した。

納付はインターネットに限りクレジットカードが利用ができて、ポイントまで得ることができる。

(リンク:国税クレジットカードお支払いサイト

今回はエポスプラチナカードで支払うメリットを 2 つ発見したので記していきたい。



最速でボーナスポイントに近づく

まず何よりのメリットはボーナスポイント達成に近づくことだ。

同カードは年間決済金額 100 万円で 2 万ボーナスポイントが付与される仕組みで、所得税納付はその目標達成のチャンスである。

(通常ポイントとは別に付与されるボーナスポイント数は 100 ~ 200 万円毎に増えていく)

例えば納税額が 100 万円をこえる場合、たった一回の支払いで目標達成となりボーナスポイントが確定する。

ポイントは現金としてプリペイドカードにチャージして好きな物を購入したり、他社ポイントや商品券に交換できる。

また使い道がなければ年会費(2 万円分)をポイントで支払えるため、余計な出費を抑えることができるのだ。

もちろん納付額が 10 万円以下でも 100 万円達成の近道にはなるはずで、エポス愛用者のフリーランス・個人事業主にはお勧めしたい。

 

カード決済手数料を相殺できる

ただしカード決済による納税は手数料が発生するのも事実。

例えば 100 万円払う場合、8,360 円もの手数料が発生する。

国税クレジットカードお支払いサイトにてシュミレーションができる)

しかし納税ながらエポスポイントも付与されるわけで、リボ払いをうまく活用すれば 1% 還元される。

1008,360 円の 1%、つまり 10,083 ポイントを取得すればクレジットカード手数料 8,360 円を相殺するどころか 1,722 円分残るのだ。

全くポイントのないカードと比較すると天と地ほどの差が付いてくることがわかるだろう。



最後に

というわけで金額の大小とわずボーナスポイントへの近道としてエポスプラチナカードによる所得税決済をお勧めしたい。

ちなみに所得税は「ネット通販」扱いされており、請求後に保持するエポスポイントから充当できる。

(画像はわかりにくいが「通販扱い」されている点だけ確認頂ければと思う)

極端な話、所得税 10 万円以下の人が10 万ポイントを持っている場合、全額支払えてしまうから恐ろしい。

しかし使えば使うほどに神であるエポスカード、ますます信仰心が高まっていきそうだ。

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